佐藤公治
会議録に記録された「佐藤公治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,621 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金29 件
- デジタル行政5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て3 件
- 地方創生2 件
- 住宅・不動産2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会36 件・36%
- 農林水産委員会33 件・33%
- 総務委員会17 件・17%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
※ 全 1,621 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○佐藤(公)委員 今御答弁をいただきましたが、もう少し具体的に、どのような、又はどんな程度あるというふうに、もう少し具体的に教えていただけたらありがたいと思います。
第196回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○佐藤(公)委員 だとするのであれば、先ほどからも大臣がお話しされている新ガイドライン。きのうの証人喚問も、佐川さんは、みずから、真相は明らかになっていないと最後におっしゃっております。では、なぜ起きたのかということがわからないのに、大臣は、新ガイドラインをつくったから、これを徹底させるからと。これで物事の、このたびの事件の本質を解決できるのか、また、国民がこれで納得できるのか。少し筋が通らないんじゃないんですか。きちっと解明をしていく…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○佐藤(公)委員 委員長、静粛に……(発言する者あり)
第196回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○佐藤(公)委員 これは、僕は大変大事な質疑だと思っております。つまり、質疑をする上での前提が崩れていることを、もう一回きちっと信頼関係を取り戻すべく私は質疑をしているつもりなのに、今のようなやじはちょっといかがなものかなというふうには思います。気持ちはわかります、気持ちはわかりますけれども、どうか、私も攻撃的に話をしているわけじゃないので、冷静に少しお話合いをさせていただければと思います。
第196回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○佐藤(公)委員 委員長、ありがとうございます。 私も、大臣を妙にいじめるとか、そういうつもりで質問しているわけじゃなくて、だからこそ、私は、最初にお話ししましたように、農林水産大臣としての答弁とともに、政治家齋藤先生としての御所見、お考えを聞きたい。今、この状態で、官僚に全てを投げていくようなやり方ではなく、今だからこそ、政治家がきちっと前に出てこの問題に向き合っていく。私は、そういった姿勢が、今、与野党問わず、お互いに必要なのではな…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○佐藤(公)委員 マスコミにおいて、御党の政治家の方々でも、政治家の関与がなかったことはきのうの証人喚問で明らかになった、また、晴れたというふうにおっしゃられる方もいらっしゃると思ったら、よくわからなかった、問題はきちっと解明できていないという御発言をされる御党の方もいらっしゃり、齋藤大臣は、政治家の影響や関与、また、きちっとした答弁があって晴れた、そういったことは関係なかった、明らかになったとお感じになられていますでしょうか。
第196回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○佐藤(公)委員 国民から、先ほどもお話ししましたけれども、政治や行政に対しての信用、信頼がなくなった、これは大臣も同じような御認識でいらっしゃるかと思いますけれども、その信用、信頼を取り戻すために、どうすれば取り戻すことができるのか、これは、繰り返しになります、与野党ともに考えていかなきゃいけないこと。大臣はどのようにお考えになられますでしょうか。
第196回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○佐藤(公)委員 繰り返しになりますけれども、証人喚問であれだけ答弁拒否があった、真相、その原因、本質的なことはわからないまま。でも、ガイドラインを徹底させていく。きちっと今やるべきことは、きのうの証人喚問も含めて、その本質を明らかにしていくことがまず先で、それがあった上で、ガイドラインをどうより強固に強化していくのか、また、もっと違う本質的な問題があるのであればそれを変えていく、これが筋ではないんでしょうか。 私がきょう齋藤大臣にここ…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○佐藤(公)委員 昨年は衆議院の解散もございました。もしこの問題が解散・総選挙の前に出ていたら、総選挙の結果も変わっていたかもしれません。いや、解散もされなかったかもしれません。 虚偽答弁で、多くの質問時間を取り戻すことはできませんが、今までの議会における経緯、経過をどのように取り戻すのか。つまり、どのように訂正、修正をしていくのか。もう終わってしまったからいたし方ない、しようがないで済まされることなのでしょうか。 訂正、修正できないの…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○佐藤(公)委員 私は、もっともっと大臣の率直な御意見、御感想、思いを聞かせていただきたかったのですが、少し期待外れに終わっているところがございます。 この問題は大変な問題です。大臣の今までの記者会見等々を大体読ませていただきました。どうしても、魂のこもっていない、政治家としての御発言が余りない、そう感じるものですから、私は、大臣の純粋な政治に対する思いを率直に語っていただきたかったのですが、時間となりましたのでこれにて終わらせていただ…
第195回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○佐藤(公)委員 佐藤公治でございます。 きょうは、二つの点を政府に投げかけ、そしてお聞きし、お願いをしたい、そういうふうに思っております。時間がない中なので、余り深掘りはできませんが、御答弁を願えればありがたいと思います。 一つ目は、アニマルウエルフェアということに関してでございます。 この言葉は、なかなかちょっと聞きなれないというか、使いなれていない言葉でもありますが、参考人の方にこの言葉の意味をちょっと後で説明していただきますので…
第195回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○佐藤(公)委員 今お話、御説明があったように、これはまさに人権と同じような、動物権の問題でもあるようにも思え、動物愛護法においてもとても大事な一つの指針となっているかと思います。 私は、このアニマルウエルフェアを否定するものではなく、やはり、自然界においてお互いが共存共栄していくためには大事なことだと思っておりますが、そういう中で、畜産のいろいろと議論の中で、私は、養鶏という立場でこのアニマルウエルフェアを考えたときに、やはり、将来に…
第195回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○佐藤(公)委員 この問題について、大臣、一応今のようなお話、説明がございましたけれども、ぜひ、将来を考えたときに、私は、そんな遠くない将来、こういった大きな波が一気にこの日本に押し寄せてくる可能性がある、生産者及び消費者の立場も含めてしっかりとした対策をとり、みんなが不安がないような状況を準備していくことが必要だと思いますが、一言その決意をお願いしたいと思います。
第195回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○佐藤(公)委員 大臣、よろしくお願いしたいと思います。 特に養鶏関係においては、歴史的ないろいろなことはもう大臣御存じのとおりだと思いますが、本当に業界全体、ここ近年においては、行政、これは与党、野党を問わず、みんなの努力で少しずつ改善してきていると思うことには、私は敬意を表し、感謝を正直言って申したい。でも、まだまだ状況としては、私は、失礼な言い方かもしれませんが、市民権を得ているような状況ではないと思っております。その意味では、よ…
第195回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○佐藤(公)委員 この鶏卵に関しては、鳥インフルエンザ含めて、非常に不安材料がまだまだございます。どうか、それに対して政府の対応をより拡充、拡大させていただきますことをお願い申し上げ、そして、不安をできるだけなくした、生産者そして消費者の安全、安心、安定、低価格の卵を供給していただきたい、そう思っております。 最後に、大臣の、今のお話の養鶏、鶏卵に関しての決意だけを簡単に聞かせていただいて、終わらせていただきたいかと思います。
第195回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○佐藤(公)委員 ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 以上でございます。
第195回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤(公)委員 希望の党、佐藤公治でございます。 きょうの質疑は、先般行われました大臣の所信、発言に対しての一般質疑ということで立たせていただいております。 私がお聞きしたいこと、時間のない中でお二人に来ていただきました。本質論、そもそも論の話を少ししたいと。そして、それは非常に抽象論になるかもしれませんけれども、どうかお答えを願えればありがたいと思います。 まずは、その入り口として、日本の人口のあり方というもの、所信表明、御発言では…
第195回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤(公)委員 大臣の今のお話を聞いていると、政府もしくは内閣のやっていることは自分の思いと一緒だということでよろしいんでしょうか。
第195回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤(公)委員 ということは、人口は一億人を一応目指して、それを何とか安定的にさせていくことが、松山大臣の目指すべき日本をつくり上げるその基礎、ベースになるというふうにお考えでしょうか。
第195回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤(公)委員 梶山大臣、同じ質問をさせていただきますけれども、実は、お二人のホームページやなんかを見て、非常にいいことをおっしゃられている。 大臣は、規制改革担当大臣として今この席に座られているとはいうものの、やはり一政治家として、地元を背負い、そして国会に出ている。 まさに、人口のあり方、実は、数だけではなくて、どういう内容というか、どういう方々の一億人かということもあるし、地政学的に、一極集中、地方といったバランスのこともあると…