佐瀬昌三
会議録に記録された「佐瀬昌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
- 両院法規委員会3 件・3%
- 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
- 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
- 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 法務委員会 第69号
○佐瀬委員長 これにて懇談を終ります。 参考人の方には長時間にわたり御苦労さまでした。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会
第13回 衆議院 法務委員会 第68号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑に先立つて、前会政府より答弁を留保されておつた事項について、その答弁の申出がありますから、この際これを許します。横井説明員。
第13回 衆議院 法務委員会 第68号
○佐瀬委員長 それでは、質疑の通告がありますので、これを順次許します。安部俊吾君。
第13回 衆議院 法務委員会 第68号
○佐瀬委員長 御静粛に願います。
第13回 衆議院 法務委員会 第68号
○佐瀬委員長 加藤君、簡潔に質問の要旨をお述べ願います。
第13回 衆議院 法務委員会 第68号
○佐瀬委員長 他に質疑がなければ、本日はこの程度にとどめ、明十八日午後一時より会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第13回 衆議院 法務委員会 第67号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を行います。質疑の通告がありますので、これを許します。北川定務君。
第13回 衆議院 法務委員会 第67号
○佐瀬委員長 その点はさつそく調査の上、後刻報告願うことにして、他の問題の質疑をお願いいたします。
第13回 衆議院 法務委員会 第67号
○佐瀬委員長 古島義英君。
第13回 衆議院 法務委員会 第67号
○佐瀬委員長 ただいまの逮捕状濫発の非難があるようでありますが、その原因の一つは、制度的に警察官が直接逮捕状を裁判所に向つて請求できるという点にもあるように思われるのですが、先ほどお示しの逮捕状請求の三万というケースの中には、検事の請求分と警察官の請求分との区別から見てどういう割合になるか、その点をこの機会に御発表願いたいと思います。 なお今制度の問題について、これを改正する必要があるかどうか、また現在の運用の上において警察官の逮捕状の…
第13回 衆議院 法務委員会 第67号
○佐瀬委員長 いずれ他日警察官と検事との逮捕状の要求の内訳とあわせて緊急逮捕状の件数がわかつたならば、この委員会において御発表を願いたいと思います。
第13回 衆議院 法務委員会 第67号
○佐瀬委員長 刑事訴訟法の一部を改正する法律案に対する審議は本日この程度にとめておきます。 —————————————
第13回 衆議院 法務委員会 第67号
○佐瀬委員長 次に法務行政に関する件について調査を行います。接収解除に伴う不動産権利について発言の通告があります。これを許します。北川定務君。
第13回 衆議院 法務委員会 第67号
○佐瀬委員長 大蔵省の側からも簡単に御説明を求めておきたいのであります。今の問題を国家の補償によつて解決しようというような政府の意向のもとに、補償額等について特に理財局が中心に予算的に考慮をされたことがあつたかどうか、あつたとするならばその内容を簡単に御説明願いたいと思います。
第13回 衆議院 法務委員会 第67号
○佐瀬委員長 本日はこの程度にとどめ、これをもつて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第13回 衆議院 法務委員会 第66号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。この際政府より本案の逐條説明を聴取することにいたします。岡原政府委員。
第13回 衆議院 法務委員会 第66号
○佐瀬委員長 以上をもつて一応政府の逐條説明は終了いたしました。質疑の通告がありますので、順次これを許します。古島義英君。
第13回 衆議院 法務委員会 第66号
○佐瀬委員長 では本日はこの程度にとどめ、明十三日午後一時から会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 お諮りいたします。本案につきまして、最高裁判所判事斎藤悠輔君、元東大教授小野清一郎君、東京弁護士会所属弁護士稲本錠之助君より、参考人としてそれぞれ御意見を聴取するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお以上三君のほか、検事総長佐藤藤佐君よりも意見を聴取いたします。 議事の進行について念のために申し上げておきたいのでありますが、御意見陳述の前に、まず御身分または職業とお名前を御紹介願い、御意見の陳述はおおむね三十分前後におまとめを願いたいと存じます。 参考人及び検察庁側の御発言順序は小野参考人、稲本参考人、佐藤検事総長、斎藤参考人の順にお願いいたします。 なお衆議院規則の定める…