佐瀬昌三
会議録に記録された「佐瀬昌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
- 両院法規委員会3 件・3%
- 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
- 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
- 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 猪俣浩三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 他に御質疑がなければ、次に稲本参考人に御意見の開陳をお願いいたします。稲本参考人には、弁護士会を代表して刑事訴訟法の一部改正法案につき御意見を述べていただきたいと思います。特に起訴前の勾留期間について御発言を願いたいと思います。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 以上をもつて稲本参考人の御意見の開陳は終了いたしました。 稲本参考人に対して何か御質疑がございましたら、この機会にお願いいたします。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 他に御質疑がなければ、午後三時より再開いたすことにして、暫時休憩いたします。 午後一時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十六分開議
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案について、佐藤検事総長及び斎藤参考人よりそれぞれ意見を聴取いたします。 まず佐藤検事総長より御意見の開陳を願います。佐藤検事総長には検察庁を代表し、刑事訴訟法改正法案につき、御意見をその立場から述べていただきたいと思います。特に起訴前の勾留期間についても御発言を願いたいと存じます。佐藤参考人。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 佐藤検事総長の供述はこれをもつて一応終了いたします。 次に斎藤参考人の御意見を承りたいと思います。もつぱら裁判官の立場から本改正法案について御意見を開陳していただきたいと思います。特に有罪の陳述に基く簡易公判手続についての御意見を承りたいと思います。斎藤参考人。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 以上で斎藤参考人の御意見の開陳を終了いたしました。よつてただいま意見を開陳された以上の二君に対し、質疑の通告がありますので、順次これを許します。田嶋好文君。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 次は佐藤検事総長より御答弁を願います。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 鍛冶良作君。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 その点は見方の相違だから……。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 梨木作次郎君。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 梨木君に御注意しますが、刑事訴訟法改正案の参考意見ですから、それに対する質疑を願います。
第13回 衆議院 法務委員会 第65号
○佐瀬委員長 他に御質疑はございませんか。――なければ本日はこの程度にとどめ、明日午後一時より会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十七分散会
第13回 衆議院 本会議 第51号
○佐瀬昌三君 ただいま議題となりました犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 今回の改正のおもなる点は、第一に、現行法上いわゆる仮釈放は、原則として本人との面接を必要條件としておりますのを、裁量によりまして面接を省略して行い得ることといたし、もつて取扱いに彈力性を持たせようとするのであります。第二に、現行法上いわゆる引致は、仮出獄中の者だけに対して行うことができるの…
第13回 衆議院 法務委員会 第64号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 裁判所侮辱制裁法案を議題といたします。質疑を行います。質疑の通告がありますのでこれを許します。古島義英君。
第13回 衆議院 法務委員会 第64号
○佐瀬委員長 他に御質疑はございませんが。——なければ、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 次に、本案に対する修正案が鍛冶良作君より提出されておりますので、その趣旨説明を求めます。鍛冶良作君。
第13回 衆議院 法務委員会 第64号
○佐瀬委員長 ただいま聴取いたしました修正案に対し、質疑の通告がありますのでこれを許します。猪俣浩三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第64号
○佐瀬委員長 ただいまの質疑をもつて質疑を終局いたしたいと思いますが、他に御質疑はございませんか。——御質疑がなければ裁判所侮辱制裁法案及び鍛冶良作君提出の本案に対する修正案を一括討論に付します。ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕 〔委員長退席、田嶋(好)委員長代理着席〕
第13回 衆議院 法務委員会 第64号
○佐瀬委員長 猪俣浩三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第64号
○佐瀬委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決を行います。まず鍛冶良作君提出の裁判所侮辱制裁法案に対する修正案を表決に付します。本修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕