佐瀬昌三
会議録に記録された「佐瀬昌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
- 両院法規委員会3 件・3%
- 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
- 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
- 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 法務委員会 第60号
○佐瀬委員長 速記を始めてください。 次会は明三十一日午後一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時散会
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。この際、平和條約第十一條による刑の執行及び赦免等に関する件について発言の通告がありますので、これを許します。押谷富三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 それでは速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 速記を始めて。
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 今までの委員の質問に関連した点ですが、平和條約第十一條の審議の際に、巣鴨プリズンの減刑、赦免及び在外戰犯者の内地送還を促進するために手続機関として外務省と法務府との合同の委員会を組織することがよいではないかという私の質問に対して、政府委員から、その方針で進むということを答弁されておるのでありますが、ただいままでの本委員会における法務府の政府委員の御説明によると、まださようなものができていないようでありますが、それを急遽組織…
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 至急善処せられんことを希望いたします。 —————————————
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 これより犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に対し質疑の通告がありますのでこれを許します。押谷富三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 次に訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題といたしまして質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。加藤充君。
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 他に御質疑はございませんか。——なければ本案に対する質疑はこれをもつて終局いたします。 この際本案に対して山口好一君より修正案が提出されておりますので、その趣旨説明を聴取いたします。山口好一君。
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 これにて修正案の趣旨説明は終りました。 次に本案を討論に付すべきでありますが、その通告がありませんので討論はこれを省略し、ただちに採決を行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 異議なしと認め、討論はこれを省略いたします。 ただちに訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案及び本案に対する修正案の採決を行います。 まず山口好一君提出の修正案を表決に付します。本修正案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 起立多数。よつて山口好一君提出の修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正部分を除いた原案を表決に付します。修正部分を除いた原案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 起立多数。よつて修正部分を除いた原案は可決されました。よつて訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案は修正議決すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第59号
○佐瀬委員長 御異議なしと認め、さようにとりはからいます。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後五時三十二分散会
第13回 衆議院 法務委員会 第58号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を議題といたします。この際本案の内容について政府より説明を聽取することにいたします。
第13回 衆議院 法務委員会 第58号
○佐瀬委員長 これにて説明は一応終りましたが、なおお諮りいたしたいのであります。本案につきましては資料として、本案の逐條説明書が配付されておりますから、これを会議録にとどめておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第58号
○佐瀬委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 —————————————
第13回 衆議院 法務委員会 第58号
○佐瀬委員長 次は、会社更生法案及び破産法及び和議法の一部を改正する法律案を一括議題といたします。 —————————————
第13回 衆議院 法務委員会 第58号
○佐瀬委員長 この両案は、いずれも第十回国会において本委員会に付託され審査終了の上、本院の議を経て参議院へ送付されたのでありますが、参議院におきまして第十回国会において閉会中審査に付され、その後第十一回国会、第十二回国会を経まして、今第十三回国会におきまして修正議決された上、去る五月十九日参議院より送付され、同日本委員会に付託となつたのであります。従いまして本案の趣旨説明は、すでに第十回国会において聽取いたしましたのでこれを省略いたし、…
第13回 衆議院 法務委員会 第58号
○佐瀬委員長 御異議なしと認め参議院の本案に対する修正部分について説明を聴取いたします。野木政府委員。