佐瀬昌三
会議録に記録された「佐瀬昌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
- 両院法規委員会3 件・3%
- 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
- 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
- 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 法務委員会 第55号
○佐瀬委員長 御異議なければ、さようにとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十六分散会 ————◇—————
第13回 衆議院 法務委員会 第53号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前にお諮りいたします。今会期中におきまして、今後最高裁判所長官またはその指定する代理者より、本委員会に出席説明したいとの要求があります場合には、国会法第七十二條第二項の規定により、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第53号
○佐瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 これより裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきまして、裁判所当局より説明したいとの申出がありますのでこれを許します。鈴木説明員。
第13回 衆議院 法務委員会 第53号
○佐瀬委員長 この際伺つておきたいのは、増加された人員の配置を場所的に御説明願つておきたいと思います。警備現況についてもただいま若干御説明があつたようでありますが、なお最近、各裁判所における法廷秩序の維持の面から、若干遺憾に思われる点もありますので、なおその具体的な事例について調査がされておれば、この機会にあわせて御説明を願つておきたいと思います。
第13回 衆議院 法務委員会 第53号
○佐瀬委員長 以上をもつて一応本案に対する説明員の御説明は終了いたしました。これに対する質疑を通告の順に従つて許したいと思います。梨木作次郎君。
第13回 衆議院 法務委員会 第53号
○佐瀬委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 法務委員会 第53号
○佐瀬委員長 では速記を始めてください。
第13回 衆議院 法務委員会 第53号
○佐瀬委員長 先刻の梨木委員の発言中、田中最高裁判所長官に対する質疑の動議は、梨木委員において国会法に基いて撤回されましたから、それにかわる御要望に対して委員長として後日理事会に諮つて適当な処理を行いたいと思います。 裁判所職員定員法等の一部改正に関する審議は本日はこの程度にとどめます。 次に、最高裁判所における民事上告事件の審判の特例に関する法律の一部を改正する法律案について審議を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許可いたし…
第13回 衆議院 法務委員会 第53号
○佐瀬委員長 他に御質問はございませんか。——それでは本日はこの程度にとどめ、明二十日午後一時より会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
第13回 衆議院 法務委員会 第52号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち理事でありました田万廣文君は、去る四月二十二日一旦委員を辞任せられておりますので、理事が一名欠員となつておるのであります。従いまして理事の補欠選任を行わなければなりませんが、先例に従つて委員長において御指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第52号
○佐瀬委員長 御異議なしと認めます。理事には従前通り田万廣文君を御指名いたします。 —————————————
第13回 衆議院 法務委員会 第52号
○佐瀬委員長 次に本日の日程に関しまして、最高裁判所長官の指定する代理者より説明したいとの要求がありました場合には、国会法第七十二条第二項の規定によりまして、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第52号
○佐瀬委員長 御異議なしと認め、さようにとりはからうことにいたします。 それでは本日の日程に入ります。最高裁判所における民事上告事件の審判の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。山口好一君。
第13回 衆議院 法務委員会 第52号
○佐瀬委員長 説明員にお伺いしておきたいのでありますが、一般に訴訟が日本においては非常に遅延しておる。裁判が遅れておるというような批評も一部にあるようでありますが、そのおもなる理由と、またこれに対して平素最高裁判所その他において、いかなる訴訟促進の対策をお持ちになり、またこれを実施しておられるかの点について、簡単に御説明を願いたいのであります。
第13回 衆議院 法務委員会 第52号
○佐瀬委員長 他に御質疑はありませんか——なければ本日はこの程度にとどめ、次会は明後十九日午後一時より会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十五分散会
第13回 衆議院 本会議 第42号
○佐瀬昌三君 ただいま議題となりました破壊活動防止法案、公安調査庁設置法案及び公安審査委員会設置法案の三案につきまして、政府の提案理由及び法務委員会における審議の経過並びに結果を一括して御報告申し上げます。 御承知のように、本法案は、わが国の独立後の治安状態に関し、内外注視のさ中に提出されたものであります。以下、本案に対する政府の提案理由を御説明申し上げますると、現下国内においては、あるいは集団暴力により、あるいはゲリラ戰法により、警察…
第13回 衆議院 法務委員会 第51号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 破壊活動防止法案、公安調査庁設置法案、公安審査委員会設置法案、以上三案を一括議題とし議事を進行いたします。 この際、自由党を代表して田嶋好文君から破壊活動防止法案外二案に対し、改進党を代表して中村又一君から破壊活動防止法案に対し、それぞれお手元に配付の通り修正案が提出されておりますから、まず順次その趣旨の説明を求めることにいたします。田嶋好文君。
第13回 衆議院 法務委員会 第51号
○佐瀬委員長 中村又一君。
第13回 衆議院 法務委員会 第51号
○佐瀬委員長 以上をもつて、自由党並びに改進党の各修正案に対する趣旨説明は終了いたしました。 これより、本三案及び各修正案を一括討論に付します。討論は通告の順序に従つてこれを許可いたします。鍛冶良作君。
第13回 衆議院 法務委員会 第51号
○佐瀬委員長 静粛に願います。