佐瀬昌三
会議録に記録された「佐瀬昌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
- 両院法規委員会3 件・3%
- 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
- 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
- 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 法務委員会 第64号
○佐瀬委員長 起立総員。よつて修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正部分を除く原案を表決に付します。修平部分を除く原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第13回 衆議院 法務委員会 第64号
○佐瀬委員長 起立総員。よつて修正部分を除く原案は可決されました。伴いまして裁判所侮辱制裁法案は、鍛冶良作君提出の修正案の通り修正議決すべきものと決しました。 この際お諮りいたしたいのであります。ただいま議決しました法律案に閲する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第64号
○佐瀬委員長 御異議なしと認め、さようにとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会
第13回 衆議院 法務委員会 第63号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に対し御質疑はございませんか。——別に御質疑がないようでありますから、本案に対する質疑はこれをもつて終局いたします。 この際本案に対する修正案が提出されておりますのでその趣旨説明を聽取いたします。押谷富三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第63号
○佐瀬委員長 これにて修正案の趣旨説明は終りました。ただいまの趣旨説明に対し御質疑はございませんか。——御質疑がなければ次に討論を行うべきでありますが、討論の通告もないようでありますからこれを省略いたし、ただちに採決を行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第63号
○佐瀬委員長 御異議なしと認め、討論はこれを省略し、ただちに犯罪者予防更正法の一部を改正する法律案及び本案に対する修正案の採決を行います。 まず押谷富三君提出の本案に対する修正案を表決に付します。本修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 法務委員会 第63号
○佐瀬委員長 起立多数。よつて本修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正部分を除く原案を表決に付します。修正部分を除く原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 法務委員会 第63号
○佐瀬委員長 起立多数。よつて修正部分を除く原案は可決されました。従いまして犯罪者予防更正法の一部を改正する法律案は修正議決すべきものと決しました。 なおこの際お諮りいたします。ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成については、委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第63号
○佐瀬委員長 御異議なしと認めさように決しました。 —————————————
第13回 衆議院 法務委員会 第63号
○佐瀬委員長 次に裁判所侮辱制裁法案を議題といたします。質疑を行います。質疑の通告がありますのでこれを許します。加藤充君。
第13回 衆議院 法務委員会 第63号
○佐瀬委員長 本日はこの程度にとどめ、明日午後一時より会議を開きます。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第13回 衆議院 法務委員会 第62号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 裁判所侮辱制裁法案を議題といたし、質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。加藤充君。
第13回 衆議院 法務委員会 第62号
○佐瀬委員長 猪俣浩三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第62号
○佐瀬委員長 田嶋好文君、提案者としての御説明を願います。
第13回 衆議院 法務委員会 第61号
○佐瀬委員長 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめ、明日午後一時より会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会
第13回 衆議院 本会議 第48号
○佐瀬昌三君 ただいま議題となりました訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案につきまして、提案趣旨及び法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 民事訴訟費用、刑事訴訟費用及び執達吏の手数料等につきましては、すでに戰時中、物価の高騰に応じまして、臨時的にこれらを増額するために、昭和十九年に訴訟費用等臨時措置法が制定され、その後さらに数回本法の改正をいたし、最後は昭和二十三年十二月にその増額の改正をしたのであります…
第13回 衆議院 法務委員会 第60号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑の通告がありますので、これを許します。押谷富三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第60号
○佐瀬委員長 他に御質疑はございませんか。田万廣文君。
第13回 衆議院 法務委員会 第60号
○佐瀬委員長 ただいまの保護司の問題ですが、本法の成果は保護司の双肩にかかつておるともいえるわけですが、この選考、任免、待遇の実際はどうなつておるのか、保護司に権威と責任と熱心を持たせるためにも重要な問題であると思いますから、その点を一応御説明願いたいと思います。
第13回 衆議院 法務委員会 第60号
○佐瀬委員長 他に御質疑はございませんか。——速記をとめて。 〔速記中止〕