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自由党衆議院
総発言数
1,590
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
  • 両院法規委員会3 件・3%
  • 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
  • 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,590 20 を表示
自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 日程第四三ないし第五九は裁判所等の設置、管轄の変更、及び地方法務局の存置等の請願でありますので、一括議題といたします。 なお日程第四三及び第四六については、紹介議員がお見えになつておりますので、紹介議員の紹介を願います。眞鍋勝君。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 なお五九号の請願については、ただいま紹介議員がお見えになりましたので、紹介議員の紹介を求めます。上林山榮吉君。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 当局の意見を求めます。野木政府委員。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 何か御質疑がございますか。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 他に質疑がなければ次の日程に移ります。日程第六〇及び第六一は検察行政に関する請願であります。政府の意見を求めます。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 御質疑がなければ、次の日程に入ります。日程第六二、川南工業株式会社破産申請に基く裁判に関する請願を議題として、当局の意見を求めます。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 御質疑がなければ、次に移ります。 日程第六三及び第六四は、大赦、減刑に関する請願でございます。政府の意見を求めます。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 御質疑がなければ、次に移ります。 日程第六五、旧軍人会館を遺族に貸與の請願を議題といたします。政府の意見を求めます。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 御質疑がなければ、次に移ります。 日程第六六及び第六七は、いずれも接收解除に伴う借地権等の復帰に関する請願であります。一括して政府の意見を求めます。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 質疑がなければ次に移ります。日程第六八、罹災都市借地借家臨時処理法の一部改正に関する請願を議題とし、政府の意見を求めます。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 御質疑がなければ次に移ります。日程第六九及び第七〇は土地台帳法に関する請願であります。政府の意見を求めます。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 質疑がなければ次に移ります。日程第七一、土地家屋調査士法の一部改正に関する請願を議題といたします。政府の意見を求めます。

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 御質疑はありませんか——なければこれにて本日の請願日程全部について一応審査を終了いたしました。 これより本委員会の態度を決定いたします。本日の請願日程中第一ないし第二〇、第四三ないし第五〇、第五二ないし第六四、第六六ないし第六八はいずれもこれを採択いたし、議院において採択の上これを内閣に送付するを適当と認めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 御異議なければさよう決定いたします。 次に日程第七一については採択と決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 次に陳情書の審査を行います。ただいま審査いたしました請願と同趣旨の陳情書、すなわち陳情書日程中第一ないし第一一九及び第一二八につきましては、詳細は文書表で御承願うことといたし、その他の陳情書、すなわち日程第一二〇ないし第一二七、第一二九ないし第一三五につきまして、請願の趣旨に準じてその審査を行うことといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。それでは日程第一二〇より順次当局の意見を聴取することといたします。日程第一二〇及び第一二一は、いずれも裁判所等の設置に関する陳情でありますので、一括して当局より意見を求めます。 なお日程第一二二、売春取締に対する法制整備に関する陳情、日程第一二三、登記制度改正に関する陳情、日程第一二四、会社更正法案に関する陳情、日程第一二五、宅地の分割に関する陳情、日程第一二六、国民手帳制定に関す…

自由党1952/06/25

13衆議院 法務委員会 第70号

○佐瀬委員長 以上に対し御質疑ございませんか。——なければ、これにて陳情書の審査は一応終了いたしました。 これより陳情書に対する態度を決定いたします。本日の陳情書日程中第一ないし第六二、第一二〇ないし第一二五、第一二七は、いずれも委員会において了承することといたし、その他については、その決定を延期することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。——御異議なければ、さよう決定いたします。 なお本日審査いたしました請願に関する委員会…

自由党1952/06/18

13衆議院 法務委員会 第69号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を行います。 お諮りいたします。本件のうち、接収解除に伴う不動産権利の取扱いについて意見を聴取するため、東京都庁側として財務局管財課評価係長赤堀太郎君、同じく用地係長草刈就利君、同用地係員森本勇治君を、賃借権者側として山田新之助君及び大古田長治君を、それぞれ参考人と決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/18

13衆議院 法務委員会 第69号

○佐瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお本件の性質上、ただいまより速記を中止して協議懇談することといたします。 ————◇————— 〔午後一時五十四分懇談会に入る〕 〔午後四時二十九分懇談を終る〕 ————◇—————