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自由民主党・新自由国民連合法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,706
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1976/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第八分科会88 件・88%
  • 法務委員会10 件・10%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 1,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,706 20 を表示
自由民主党1976/03/04

77衆議院 社会労働委員会 第3号

○住委員 まあいろいろあるわけでございますが、やはり医療確保、特に緊急医療体制の整備が非常に大事なことだと私は思うのです。現実にたらい回し事件が起きておる。あげくの果てに大事な、貴重な生命を失うというようなことになるわけです。 先ほど来、いろいろお伺いしたのでございますが、現在の搬送体制は、もうほとんどの市町村に義務づけられておる。ところが、受ける医療体制は、いろいろな対策が講じられておるということは、先ほど来の御説明によってわかったの…

自由民主党1976/03/04

77衆議院 社会労働委員会 第3号

○住委員 いま大臣から非常に積極的な御発言をいただきました。そういう懇談会と申しますか協議会、これもぜひ早急につくっていただいて、ひとつ抜本的な見直しをやっていただきたい。一日もゆるがせにできない大事な問題であろうと思いますので、最後にそれをお願いしておきまして、五十二年度予算にはぜひりっぱな救急医療体制をつくり上げてほしいものだ。私どもも応援するのにやぶさかではございません。ぜひお願いいたしまして質問を終わります。

自由民主党1975/12/18

76衆議院 社会労働委員会 第8号

○住委員長代理 吉田法晴君。

自由民主党1975/12/18

76衆議院 社会労働委員会 第8号

○住委員長代理 寺前君。

自由民主党1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○住委員 私は、当面一番重要な問題になっております雇用、失業問題を中心にして質問したいと思うのでございますが、時間が限られておりますので、ごく要点についてだけ申し上げて、答弁もひとつ要領よくお願いをしたいと思うのです。 雇用・失業情勢は非常に厳しいのでございます。ということは、日本の経済の現況も御承知のようなことで非常に不況であるということで、政府はいままで四次にわたる不況対策をやってきた。九月に総合的な第四次の不況対策をおやりになって…

自由民主党1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○住委員 いろいろ御説明いただいたのですが、本当言うともう少し突っ込んで議論したいのでございますが、時間もないので残念でございますけれども、やはり私は、いまおっしゃいましたマクロとミクロのギャップというものを、これはどうしても実感として割り切れない気持ちを持っておるのですが、同じように操業率につきましても、改訂試算では本年度の末に九〇台に持っていこう、恐らく今後の操業率というものはなかなか一〇〇の水準に戻るということは容易なことでないと…

自由民主党1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○住委員 もう一点、今後のやや中期的な雇用の見方をお伺いしておきたいと思うのですが、私ども現在、新しい中期計画を企画庁でいろいろ検討されておると聞いておるのでございますけれども、やはり今後のそういう経済運営の基本の目標としては、雇用をどう確保し、安定的な雇用というものをどうつくり出していくかというのが大きな基本的な目標にならなければならないと思っておるのでございますけれども、現在すでにフレーム等もつくっておられますけれども、そういう中で…

自由民主党1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○住委員 そこで、やはり雇用というものを本当に重要な課題として考えていっていただきたいのでございますが、その場合、いまもおっしゃいましたように望ましい雇用状態と申しますか、それは言葉では言えるわけでございますが、そういうものをはかる指標というもの、これは労働力調査の完全失業者だとか就業状態だとか、それから求人、求職の倍率の問題もありましょうし、あるいは失業保険、雇用保険の受給率等もあると思うのですが、しかし、いずれもいろいろの欠陥がない…

自由民主党1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○住委員 私はやはり、本当に雇用問題を真剣に議論していくためには、雇用の状態がどうだというその指標というものがしっかりしていないといかぬと思うのでございまして、そういう点、これから計画をつくられ、経済運営の基本をつくられる企画庁で常に検討をして、りっぱな、だれでも納得できるような、そういう指標によって雇用問題の議論ができる、そうしてまた雇用政策が展開できる、こういう体制をぜひつくっていただきたいと思っております。企画庁、もう結構です。 …

自由民主党1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○住委員 ぜひお願いをしたいと思います。 次は、大学生の就職問題についてお伺いしておきたいと思うのでございますが、実は、私どもことし多くの履歴書を預かっておりまして、いろいろ頼まれておりましても、なかなか成功率が従来と比べて低いので、大変悩んでおるわけでございます。大企業の方は十一月の一日に入社試験を大体終わっております。その結果を見ましても、大変厳しいのが現状だと思うのです。そしてこれから恐らく中小の中堅企業等あたりでいろいろな採用等…

自由民主党1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○住委員 もう時間もございませんので、ほかにいろいろお伺いしたい問題も多く残しておるのでございますが、それは別の機会に譲りまして、大学の卒業生の就職問題でございますが、私は、これからやっぱり相当努力をせぬといかぬと思っております。わが自民党におきましても、就職対策本部もつくりまして、いろいろ大学生の就職問題、これは大変大事な問題ですから一生懸命にやっておるわけでございますが、昔、私ども経験があるのでございますけれども、やっぱり大学卒業生…

自由民主党1975/11/13

76衆議院 社会労働委員会 第2号

○住委員長代理 吉田君。

自由民主党1975/11/13

76衆議院 社会労働委員会 第2号

○住委員長代理 委員長からお答えしておきますが、吉田委員申し出の小委員会の件につきましては、理事会において検討することといたしたいと思います。

自由民主党1975/11/13

76衆議院 社会労働委員会 第2号

○住委員長代理 次回は、来たる十八日火曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十七分散会

自由民主党1975/07/03

75衆議院 社会労働委員会 第26号

○住委員長代理 石母田君。

自由民主党1975/06/19

75衆議院 社会労働委員会 第23号

○住委員長代理 寺前巖君。

自由民主党1975/06/19

75衆議院 社会労働委員会 第23号

○住委員長代理 増本一彦君。

自由民主党1975/06/19

75衆議院 社会労働委員会 第23号

○住委員長代理 小宮君。

自由民主党1975/06/17

75衆議院 社会労働委員会 第22号

○住委員 いま問題になっております最賃の問題について、各参考人から大変貴重な意見を伺いました。今後の私どもの審議に大変参考になると思うのでございますが、私は少しさらに掘り下げて御質問を申し上げてみたいと思いますが、時間も限られておりますので、できるだけ要点について簡略にお答えいただけたらありがたいのでございます。 第一の問題は、いま全国一律について労働側の方並びに黒川先生の方から、結局全国一律でないとだめなんだ、と同時に山王丸さんあるい…

自由民主党1975/06/17

75衆議院 社会労働委員会 第22号

○住委員 岡村参考人にお願いしたいのでございますが、当然生計費、こういうことでございますが、やはり同じように生計費であればいま申し上げましたいろんなとり方がある。一人の生計費とかいろんな問題があると思うのですが、黒川参考人から、さしあたって一人の生計費、こういうような御意見でございますが、その点どういうようにお考えになっておられるか。