住栄作
会議録に記録された「住栄作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1976/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第八分科会88 件・88%
- 法務委員会10 件・10%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○住委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して、説明にかえさせていただきます。 廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び廃棄物処理施設整備緊急措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、本法施行に当たり、次の事項につき格段の努力を払うべきである。 一 産業廃棄物に関する処理基準、構造基準、維持管理基準、有害産業廃棄物の処理委託基…
第77回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○住委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 厚生年金保険法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、次の事項について、適切な措置を講 ずるよう配慮すべきである。 一 公的年金制度全体を通じ、各制度間の関連を考慮しつつ、その基本的なあり方について検討を加え、年金制度の抜本的な改善を図ること。 二…
第77回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○住委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 健康保険法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、次の事項について、適切な措置を講ずるよう配慮すべきである。 一 国民医療の確保を図るため、医療供給体制の整備、医療従事者の確保等につき、計画的にこれが実現に努めること。 特に救急医療体制等の整備は、…
第77回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○住委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 予防接種法及び結核予防法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、本法の施行に当たり、次の事項についてその実現に努めること。 一 予防接種については、ワクチンの改良開発、サーベイランス体制の充実、検疫・防疫体制の強化、環境衛生の向上等、他の伝染病予防対…
第77回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○住委員長代理 この際、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議
第77回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○住委員長代理 次に、大橋敏雄君。
第77回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○住委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、原子爆弾被爆者が現在もなお置かれている特別の状態と被爆の援護対策の充実強化の要望を配慮し、今後被爆者の援護措置全般にわたる制度の改善を図ること。更に、政府は、本法の施行…
第77回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○住委員長代理 次に、加藤紘一君。
第77回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○住委員長代理 次に、金子みつ君。 〔住委員長代理退席、戸井田委員長代理 着席〕
第77回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○住委員長代理 田中君。
第77回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○住委員長代理 この際、労働関係の基本施策に関する件について質疑を許します。多賀谷君。
第77回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○住委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 建設労働者の雇用の改善等に関する法律案に対する附帯決議 政府は、次の事項について適切な措置を講ずるよう配慮すべきである。 一 日雇労働者、季節、出稼労働者等の雇用の明確化と安定を図るための施策を充実強化するために、手帳制度の改善を含め、引き続き検討を行い、その具体化を図ること。 …
第77回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○住委員長代理 田中君。
第77回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○住委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、次の事項につき格段の努力を払うべきである。 一 警防団員等に対する援護法上の取扱いについては、戦後相当期間経過していることにかんがみ、その認定方法等について弾力的に運用するよう配慮す…
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○住分科員 私は、まず職業訓練について、二、三御質問申し上げたいと思うのです。 最近御承知のように、進学率が非常に高まりまして、職業訓練、養成訓練の場合ですが、養成訓練を受ける対象は中卒が非常に少なくなって、高卒ということに重点が移ってきておると思うのですが、そこらあたりの実情をまずお伺いしておきたいと思います。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○住分科員 まあ大体私の予想したような入校状況だと思うのでございますが、これからますます私はその傾向が強くなっていくだろうと思います。そこで、労働省の方でそういう事態に対処して、いろいろお考えになっておられると思います。と同時に、技能は日一日と高度化していく、これからのそういう進歩に応じて高度の技能者というものを養成するような方向にいかざるを得ぬと思います。 現在、職業訓練法においても特別高等職業訓練のコースというものがありますが、恐ら…
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○住分科員 短大の構想で、本年度、初年度分として二億六千二百万円でございますか、三カ所だ。まあ大体八千万円、それを倍にしても一億六千万円。これはいまもお答えがありましたように、機械その他の分は別で、建物だけだという話でございますが、どうも私は、やはり短期大学ということから考えてみますと、それで本当にりっぱな短期大学ができ上がるのであろうか、こういうことを実は心配するわけでございます。まあ私立の短大一つつくるにしたって十数億、もっとかかる…
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○住分科員 いま大臣から大変力強い御答弁をいただいたわけでございまして、私は、やはり今後、職業訓練というものを労働政策の中で大いに力を入れていただかなければならないと思っております。と同時に、そのかなめである特別高等職業訓練のコース、それは具体的には短大の構想になってあらわれておるのでありますから、やはり短大としてそれなりに魅力あるものにしてもらいたいし、そしてそこの卒業生が、本当に短大を出た、こういうことで評価を受けるようになってほし…
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○住分科員 訓練の重要性については申し上げるまでもないことでございまして、今後の構想もいまお伺いしたわけでございますが、本当にそういう構想が内容面においても充実して行われるように今後とも一層の努力をぜひお願いしたいと思っております。 次に、労災関係について二、三点お伺いしておきたいと思いますが、今度、労災法の一部改正法案はすでに社労に付託されております。私は、給付の充実を中心にした非常に大事な法案でございまして、できるだけ社労でも審議を…
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○住分科員 その点について、ひとつ来年度までの宿題として十分検討しておいていただきたいと思います。 それから第二点は、いま労災保険に特別加入制度があるわけでございます。これは中小企業の事業主だとか家族従業者だとか、そういうようなものが対象になっておるわけでございますが、これは特別加入制度を認めるかどうかについて何か特別の基準があるのでございますか。基準に従ってどういうものは入れる、どういうものは入れない、こういう仕分けをしておられるのか…