住栄作
会議録に記録された「住栄作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1977/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第八分科会88 件・88%
- 法務委員会10 件・10%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第4号
○住主査代理 これにて中川嘉美君の質疑は終了しました。 次に、川合武君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第4号
○住主査代理 これにて川合武君の質疑は終了しました。 次に、小川仁一君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第4号
○住主査代理 これにて宮地正介君の質疑は終了しました。 次に、野坂浩賢君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第4号
○住主査代理 これにて野坂浩賢君の質疑は終了しました。 昭和五十二年度一般会計予算及び昭和五十二年度特別会計予算中運輸省所管並びに昭和五十二年度政府関係機関予算中日本国有鉄道関係について質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の格段の御協力によりまして、本分科会の議事が無事終了することができましたことを厚くお礼申し上げます。 これにて第六分科会…
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて神田厚君の質疑は終了いたしました。 次に、沖本泰幸君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて沖本泰幸君の質疑は終了いたしました。 次に、山田芳治君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて山田芳治君の質疑は終了しました。 この際、申し上げます。 小川国彦君及び柴田睦夫君の質疑に対し、参考人として本日、新東京国際空港公団総裁大塚茂君、理事丸居幹一君、理事角坂仁忠君が御出席になっております。 なお、御意見は質疑をもって聴取することといたします。 質疑を続行いたします。小川国彦君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて小川国彦君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田睦夫君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて柴田睦夫君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内勝彦君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて竹内勝彦君の質疑は終わりました。 次に、依田実君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて依田実君の質疑は終わりました。 次に、馬場昇君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて馬場昇君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて沢田広君の質疑は終了しました。 次に、新盛辰雄君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて新盛辰雄君の質疑は終了しました。 次に、中野寛成君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○住主査代理 これにて中野寛成君の質疑は終了しました。 次回は、明十五日午前十時より開会し、引き続き運輸省所管の審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時五分散会
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○住主査代理 これにて伏屋修治君の質疑は終わりました。 次に、川口大助君。
第80回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○住委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第80回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○住委員長代理 速記を始めて。 この際、休憩いたします。 午後二時七分休憩 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇—————
第77回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○住委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 身体障害者雇用促進法及び中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、本法の施行に当たり、身障害者及び中高年者の雇用の安定を図るため、次の事項について、その実現に努力すること。 一 身体障害者の雇用の促進に当たつて…
第77回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○住委員長代理 次に、寺前巖君。