住栄作
会議録に記録された「住栄作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1978/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第八分科会88 件・88%
- 法務委員会10 件・10%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○住主査代理 これにて渡部君の質疑は終了しました。 次に、中村重光君。
第84回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○住主査代理 これにて中村君の質疑は終了しました。 次に、市川雄一君。
第84回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○住主査代理 これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日午前十時より開会し、労働省所管について審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十三分散会
第84回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○住主査代理 以上で池田君の質疑は終わりました。 次に、小林政子君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○住委員長代理 次に、田中美智子君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○住委員長代理 次に、工藤晃君。
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) 法文におきましては、「経済基調の変化」だとか、「国際経済環境の変化」、あるいは「長期にわたる不況」、こういうことで需給のバランスが崩れておると、こういうことが一つ必要でございます。 それから、第二番目の問題としまして、国の「法令に基づく行為」とか、「国の施策に基づき事業規模」の「縮小」だとか「転換」、そういうようなことがないといかぬ、こういうことを書いておるわけでございますが、立案過程におきましていろいろ議論が…
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) 率直に申し上げまして、そういう業種を並べまして議論をいたしました。構造不況業種と呼ばれている中にもひょっとして入らないものがあるかもしれない。あるいは景気変動だとか事業転換の業種の中にもこれは入ってくるものも当然あると、一々立案の段階でどの業種が入るだろうと、どの業種が外れるんじゃないかと、こういうことも決めかねるということでこの条文をつくったわけでございまして、それは先ほど申し上げましたように、この法の趣旨に…
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) 先ほども申し上げましたように、まあいろんな経過から申し上げますと、一つの考え方は構造的な不況業種から出てくる離職者に対する対策を考えよう、それからもう一つの考え方は、そういうものはもちろんだけれども、いわゆるその安定事業の対象になっているような業種も広く取り入れるべきである、こういう考え方の間でいろいろ調整を私ども行いました。先ほども申し上げましたように、それからまた労働省の方からも答弁がありましたように、実は…
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) 要するに、構造不況業種だとか景気変動業種だとか、事業転換業種だとか、そういうことにあんまり固定観念に縛られる必要はないんじゃないか、変動業種も安定業種の中にもそれは十分入るものもある、それから構造不況業種で考えられておるものの中にも、ひょっとしたら外れるものもあるかもしれないということを申し上げておるわけでございまして、実はそこらあたりは詳細な検討をしていないものでございますから、この定義に従ってやれば、この法…
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) 御趣旨よくわかるのでございます。いまもお話がございましたように、たとえばこれはもう関係労使の意見も聞くことになっております。それから審議会にも諮らぬといかぬ。安定所に対する周知も徹底させぬといかぬ。こういうことでいまもお話しのように十二月十五日はどうだとか、一月一日はどうだとか、十二月一日はどうだとかという議論をいたしました。しかし、そういうようなこともございますので、この法案では三カ月以内に政令で定めろと、こ…
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) いずれにしてもこの法案は早く施行して、この法案の対象としている特定不況業種から出る離職者に対して手厚い対策を講ずる必要がある、これはもう法の趣旨でございますから。ただ、先ほども申し上げましたが、いろいろ労働組合の意見も聞かぬといかぬ、関係事業主団体の意見も聞かぬといかぬ、審議会の意見も聞かぬといかぬ、それから安定所等に対する周知徹底の時間もかかるというようなことから、できるだけ早く施行するのが趣旨であるけれども…
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) 手帳の発給でございますけれども、これは政令指定がございます。それで、特定不況業種に属する事業主が再就職援助等に関する計画を安定所長に出す、それでその認定を受けるということによって、その認定に係る離職者、こういう人たちに手帳を発給するわけでございますから、認定という行為があれば当然手帳の発給の対象者になる、こういうように理解していただきたいと思います。
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) まさしくそのとおりでございまして、要するに、再就職援助等に関する計画を出すわけですね、ノーマルな場合はそういうことになるわけですが、急なことで倒産なんかございますと、その再就職援助計画というものが出せない、倒産なんかによってですね。そういう場合は、計画が出せないからといって認定ができない、手帳を発給しない、こういうことではないんであって、そういうやむを得ない事情があれば、計画の提出がなくたって拾ってあげますよと…
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) おっしゃるとおりでございます。
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) いま御質問のような詳細な点まで議論をして法文を作成したと、こういう経過は率直に申し上げましてございません。ただ、おっしゃるように安定事業でそういう基準がとられておりますので、私は、この法案が成立して施行されるに当たっては、安定事業の基準というものを参考にして運用がなされるものだと期待をいたしております。
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) この指定の仕方でございますが、これは定義に書いてあるわけでございます、「特定不況業種」として。その指定の基準と申しますか、そういうことは一体どうするんだろうというような議論はいたしました。ただいま御質問の安定事業の基準等についても検討いたしたのでございますけれども、それに準じた取り扱いをしてもらえばいいじゃないかというようなことで検討を済ましておりますので、これもただいま申し上げましたような意味で、そこはひとつ…
第82回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(住栄作君) この法令に基づく行為というのは、これはきわめて明白でございます。それから国の施策に基づくと、これは閣議決定は当然国の施策でございます。それから閣議決定でなくって、たとえば当該業種を所管する行政官庁ですね、通産省なら通産省、運輸省なら運輸省、その省庁の明確な意思決定が行われまして、それに基づいて国がいろんな融資だとか援助だとかそういうようなことをやることもございますし、それから行政指導も行うことがございます。私ど…
第82回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○住委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブを代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 特定不況業種の離職者対策に関する件 特定不況業種離職者臨時措置法案の提出に際し、政府はその趣旨を十分に尊重し、その施行に当たつては、次の事項に十分留意して、特定不況業種からの離職者の再就職の促進と生活の安定に万全を期すべきである。 一…
第80回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○住委員長代理 次に、和田耕作君。