伊藤卯四郎
会議録に記録された「伊藤卯四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,187 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会68 件・68%
- 交通安全対策特別委員会20 件・20%
- 商工委員会8 件・8%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第10号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように取り扱うことと決しました。それでは、ただちに同君の説明を求めます。 参議院議員小林英三君。
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第10号
○伊藤委員長 他に御質疑はありませんか。なければこれにて参議院側の説明は終ります。 この際お諮りいたします。本案に対して特に関心を寄せられ、熱心なる御意見を有せられる司法委員の方々、鍛冶良作君、八並武雄君から委員外発言を求められておりますが、発言の時期は委員長において適宜決することとし、以上の方々の委員外発言を許可するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第10号
○伊藤委員長 御異議ないと認めます。よつて委員長において、適当なる時期に以上の方々の委員外発言を許可することといたします。 なお、この際お諮りいたしますが、予備審査のため決算委員会に付託せられておりまする商工省官制の一部を改正する法律案及び工業技術廳設置法案は、共に本委員会の所管に属するところでありまして、前者は鉄鋼局設置に関するもので、これは本委員会がつとに発議してまいつたものでありまして、以上の法律案につきまして、決算委員会と連合審…
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第10号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて、連合審査会を開くに決しました。 本日は、この程度に止め、次回より弁理士法の一部を改正する法律案の質疑に移ります。これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第2回 衆議院 商業委員会公聴会 第1号
○伊藤卯四郎君 委員外ですが、発言のお許しをお願いいたします。
第2回 衆議院 商業委員会公聴会 第1号
○伊藤卯四郎君 ちよつと前田公述人にお伺いしたいのですが、ただいま伺つておりますうちに、労働組合と事業者團体との交渉に関して、労働組合は團体交渉の能力がないというように、ちよつと伺つたような氣がするのですが、その通りでしようか。事業者團体の方に能力がないということですか、どつちですか。その点をちよつとお伺いしたい。
第2回 衆議院 本会議 第68号
○伊藤卯四郎君 ただいま議題となりました特許法等の一部を改正する法律案の、鉱工業委員会における審査の経過及び結果について、その概要を御報告申し上げます。 本法律案、去る五月二十七日予備審査の本院に送付され、即日本委員会に付託されたのでありまして、本改正案の要点は、まず第一に、日本國憲法の戦争放棄の規定との関係上、いわゆる秘密特許制度を廃止したことであります。すなわち、軍事上秘密を要する発明または軍事上必要な発明に関する特別の扱いの規定を…
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第9号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 まことに残念でありますが、私は理事諸君とともに、ただいまより参議院における関係方面との会合に出席しなければなりません。つきましては、本日の議事は、今澄委員に委員長代理をお願いして進めていただきたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第9号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それではそのようにお計らいを願います。この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十六分休憩 ————◇————— 午前十一時五分開議
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第8号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 去る六月十四日本委員会に付託されましたる特許法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)(第一四六号)及び六月一日予備審査のために付託されましたる弁理士法の一部を改正する法律案(内閣提出)(予閣第六号)を一括議題としてその審査に移ります。まず両案の提案理由の説明を求めます。正木政府委員。 —————————————
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第8号
○伊藤委員長 これにて政府の提案理由の説明は終りました。
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第8号
○伊藤委員長 ただいまの福田委員からの御意見について、いかがでしようか。
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第8号
○伊藤委員長 敗戰日本の再建のためには、科学技術にまつところが非常に多いのでありますから、小委員会を作つて審議いたしたいと思うのであります。 暫時休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 ————◇————— 午前十一時三十四分開議
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第8号
○伊藤委員長 ただいまの福田君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第8号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつてこれより「特許法等の一部を改正する法律案」について採決いたします。本案は原案の通り可決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第8号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたしました。なお報告書についてお諮りいたします。これを從前通り委員長において、作成の上、議長に提出するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第8号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは後刻委員長より文書をもつて議長に提出いたします。 弁理士法の一部を改正する法律案につきましては、次回に審査を継続することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十分散会
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第7号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先だつて、委員の補欠選任について御報告いたします。去る十七日に民主党の福田繁芳君と、二十日に社会党の成田知巳君が、議長において新たに委員に選任されました。 —————————————
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第7号
○伊藤委員長 それではこれより前会に引続き請願の審査を行います。日程第一六、鉄鋼増産対策に関する請願は、本委員会の金属鉱工業小委員会におきましても、これに関して調査を進められておつたのでありますが、本請願の内容とするところは、鉄鋼生産計画の達成、並びに増産対策の重要問題に触れておりまして、これは緊急を要するものと認められますので、本日の日程の順序を変更し、これより本請願を議題として、その審議を行いたいと思いますが、別に御異議ありませんか…
第2回 衆議院 鉱工業委員会 第7号
○伊藤委員長 別に御異議もないようでありますから、ただちに審査に移ります。紹介議員の生悦住貞太郎君は、金属鉱工業小委員長でありますので、請願の趣旨の説明とともに、小委員会における増産対策に関する調査の概要を報告していただきたいと思います。