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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1948/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ————◇————— 午前十一時四十分開議

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 休憩前に引続き質疑を継続いたします。 鍛冶君にちよつと——法務廳の奧野君も見えておりまするので、なるべく重要な点だけを質問することにして、議事を進めていただきたいと思います。

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 司法委員の方々の質問はこの程度でよろしゆうございますか。

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 司法委員の方の質問は、この程度で終了いたしまして、暫時休憩いたしまして、ちよつと御相談いたしたいと思います。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後零時二十分開議

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 再開いたします。 本案につきましては、他に発言の通告がありませんから、これにて質疑は終了いたします。なお、討論の通告もありませんから、討論は省略いたします。引続き採決をいたします。本参議院送付案を可決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて本参議院送付案は可決いたしました。 この際本案の委員会報告書についてお諮りいたします。これは從來通り委員長において作成のうえ、議長に提出いたしたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて後刻委員長より書面をもつて議長に提出いたします。 次会は明二日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

日本社会党1948/06/30

2衆議院 決算委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号

○伊藤(卯)委員 百二十万トン生産達成の用意ありや、原料炭を輸入してスクラツプ関係の計画性について伺いたい。

日本社会党1948/06/30

2衆議院 決算委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号

○伊藤(卯)委員 百二十万トン生産達成についてもつと具体的の見透しがあるかどうか。

日本社会党1948/06/30

2衆議院 決算委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号

○伊藤(卯)委員 困難を克服してやるには行政機構強化のために鉄鋼局に昇格が必要となる。

日本社会党1948/06/30

2衆議院 決算委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号

○伊藤(卯)委員 工業技術廳設置に関しては、鉱工業委員会においては全委員が賛成で、至急実施されることを希望している。また從來特許法の改正を必要としておるし、戰時中の軍規の祕密はこれを一掃すべきであつて、工業技術の交流や、発明が國家の再建飛躍に貢献することを確信して疑わない。

日本社会党1948/06/30

2衆議院 鉱工業委員会 第11号

○伊藤委員長 これより開会いたします。 本日の議題となつておりまする弁理士法の一部を改正する法律案につきましては、各党の態度がまだ決定しておりませんし、司法委員会の有志委員の方々から発言の申出もありますので、本日はこのまま議事を進めても、まとめかねると存じますから、次回は明七月一日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたしたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/30

2衆議院 鉱工業委員会 第11号

○伊藤委員長 御異議なしの認めます。よつて次回は明七月一日午前十時より開会することに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会

日本社会党1948/06/29

2衆議院 決算委員会鉱工業委員会連合審査会 第1号

○伊藤(卯)委員 法案の取扱について、鉱工業委員会では此の案についてすで十分審議し盡してあるし、また打合せも済んでおり、鉄鋼増産には局設置はどうしても必要なことを認めて速やかに設置ざれることを希望しておることを申し上げておきます。

日本社会党1948/06/29

2衆議院 決算委員会鉱工業委員会連合審査会 第1号

○伊藤(卯)委員 鉱工業委員会で済んでいるし、ぜひ必要な点もあるのであらためて述べたい。

日本社会党1948/06/28

2衆議院 鉱工業委員会 第10号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先だつて、委員の異動について御報告いたします。去る二十五日、民主自由党の今村長太郎君が委員を辞任せられ、その補欠として同じく民主自由党の平井義一君が議長において委員に指名せられました。以上御報告いたしておきます。 ではこれより理事補欠選任の件を議題といたします。さきに委員を辞任されました早川崇君及び大矢省三君、並びにただいま御報告いたしました今村長太郎君は理事でありましたから、その補欠…

日本社会党1948/06/28

2衆議院 鉱工業委員会 第10号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは谷口武雄君、菊川忠雄君、三好竹勇君を理事に指名いたします。 次に小委員長選任の件を議題といたします。委員を辞任せられました早川崇君は、燃料鉱工業小委員長でありましたからその補欠選任をいたさねばなりません。なお先般小委員を選定いたしました発明振興に関する小委員長の選任もいたさねばなりません。つきましては右両小委員長の選任は、先例によりまして、ただちに委員長において指定するに御異議はありませんか。…

日本社会党1948/06/28

2衆議院 鉱工業委員会 第10号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは、燃料鉱工業小委員長として菊川忠雄君、発明振興に関する小委員長として三好竹勇君を指名いたします。 次に小委員補欠選任の件を議題といたします。先般、御報告いたしました今村長太郎君は軽工業小委員でありましたから、その補欠選任をいたさねばなりませんが、これも先例に從いまして、ただちに委員長において指名するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/28

2衆議院 鉱工業委員会 第10号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて平井義一君を軽工業小委員に指名いたします。 —————————————

日本社会党1948/06/28

2衆議院 鉱工業委員会 第10号

○伊藤委員長 ただいまより、内閣提出、参議院送付に係る「弁理士法の一部を改正する法律案」を議題といたします。本案は、去る二十三日、本委員会に付託せられたものでありまして、これは、先般來、予閣第六号議案として、本委員会において予備審査を行つてまいりました政府原案に対して、参議院において修正を加えたものであります。よつて本案審査の取扱い方といたしましては、さきに政府原案については予備審査の際、すでに政府の説明を聽取いたしておりますから、今回…