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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1948/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 本請願に対する政府当局の所見を伺うことにいたします。鉱山局長始関政府委員。

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 本請願について御質疑はありませんか。

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 他に御質疑はございませんか。

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 他に質疑はございませんか。それではこれにて質疑を終ることにいたしたいと思います。

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 ただいまの今澄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつてただちに本請願の可否を決したいと存じます。

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 ただいまの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。本請願は議院の会議に付して採択の上、内閣に送付すべきものと決定いたします。 —————————————

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 次に日程第一、八幡製鉄所薄板設備を輪西製鉄所に移設の請願を議題といたします。紹介説明を三好竹勇君に求めます。

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 引続き本請願に対する政府の御所見を伺いたいと思います。

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 本請願について質疑はございませんか。他に御質疑がなければ、これより引続き本請願の可否を決したいと思います。

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 ただいまの生悦住君の御意見に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて本請願は採択の上内閣に送付すべきものと決しました。 本日はこの程度に止めまして残余の日程は、次回に延期いたしたいと思いますが、別に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/26

2衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 御異議がないようでありますから、本日はこの程度に止め、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先だちまして、委員の異動について御報告をいたします。去る六日日本社会党の大矢省三君と民主党の馬越晃君が委員を辞任せられました。なお大矢君は理事でありますから、その補欠選任をいたさなければなりませんが、これにつきましては、去る四月六日理事の早川崇君が委員を辞任せられておりますから、その補欠とともに、次の機会に選任をいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは次の機会に理事の補欠選任を行います。 —————————————

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 それではこれより請願の審査に移ります。 この際お諮りいたします。日程第七、金属鉱業再建に関する請願は緊急を要しますので、日程の順序を変更して、これを繰り上げて審議をいたしたいと思いますが、御異議ございますまいか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。日程第七、金属鉱業再建に関する請願を議題といたします。紹介説明を求めます。有田二郎君。

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 これにて紹介説明は終りましたので、本請願に対する政府の所見を伺いたいと思います。

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 質疑に入るに先だちまして、御紹介いたしておきたいと思いますことは、本日本委員会に労働省、商工省、物價廳、大藏省等の政府委員が、それぞれ出席をいたされておりますので、御了承願いたいと思います。これより質疑に入ります。