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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1948/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 この問たは過般解決をいたしました労働爭議等の要求内容にも含まれていたということを聞いておるのであります。從つてきわめて緊急、重大急をもつておると思いますので、この際暫時休憩をいたしまして、懇談会を開きたいと思います。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時十五分開議

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 休憩前に引続き、会議を開きます。

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 ただいまの三好竹勇君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それではこれより本請願の可否を決します。

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 ただいまの三好竹勇君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて本請願は、議院の会議に付して採擇の上、内閣に送付すべきものと決定いたしました。 この際お諮りいたします。本日はこの程度に止め、残余の日程は延期いたしたいと思いますが、別に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/11

2衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは本日はこの程度にて散会することといたします。 午後一時十七分散会

日本社会党1948/04/08

2衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先だちまして、委員の異動について御報告をいたします。昨七日民主自由党の平島良一君が委員を辞任せられ、その補欠として同じく民主自由党の有田二郎君が議長において委員に指名せられました。 それではただいまより前会に引続き石炭廳設置法案を議題とし審議に入ります。質疑を許します。神田博君。

日本社会党1948/04/08

2衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 神田君にちよつと御相談しておきますが、商工大臣は二時から所用のために出られるようになつておりますから、お急ぎの点から先にお願いいたします。それから運輸大臣は今開議中でありまして、閣議が終らなければ政府委員を出席せしむるということでありますから、御了承願います。

日本社会党1948/04/08

2衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 御注意いたします。私語を禁じます。

日本社会党1948/04/08

2衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 西田君、ちよつと御注意しますが、討論でありませんから……。

日本社会党1948/04/08

2衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 これにて質疑は終了いたしました。引続いて討論に移りますが、通告がありませんから、討論は省略して、ただちに採決を行います。 本案は原案通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/08

2衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案通り可決いたしました。(拍手) この際本案に関する委員会報告書についてお諮りいたします。これは從來通り、委員長において作成の上、議長に提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/08

2衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは後刻書面をもつて提出いたしておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会

日本社会党1948/04/07

2衆議院 鉱工業委員会 第4号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立つて、委員の異動について御報告いたします。昨六日民主自由党の有田二郎君、深津玉一郎君、及び山口六郎次君、社会革新党の早川崇君、無所属の岡部得三君、以上の方々が委員を辞任せられ、その補欠として民主党の馬越晃君、志賀健次郎君、及び、舟崎由之君、國民協同党の豊澤豊雄君、第一議員倶樂部の斎藤昇君が、議長において委員に指名せられました。以上報告をいたします。 なお委員の異動に伴いまして、理事…

日本社会党1948/04/07

2衆議院 鉱工業委員会 第4号

○伊藤委員長 これにて説明を終りました。 本日はこの程度に止めまして、明八日午後一時より会議を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十八分散会

日本社会党1948/03/31

2衆議院 商業委員会 第4号

○伊藤鉱工業委員長 昨日來中小企業廳設置に関しまして、各委員諸氏からそれぞれ質疑がなされ、政府側からも答弁等がされておるのでありますけれども、先ほども御意見が出ておりますように、どうもわれわれとして法案の提案の説明等をもつてされておる程度では、了承しかねるのであります。それは各委員諸氏から出ておりますように、中小企業廳は一つの経営と技術の精神面の発言の機能である。物の裏づけというものは行わないというようなことであつては、中小企業廳に対す…

日本社会党1948/03/30

2衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号

○伊藤(卯)委員 二、三機構上の問題についてお尋ねしたいと思います。さつき商工大臣が、中小企業はばらばらであつて、それでは弱体であるから育成、指導するための機関としてこういうものをつくるというようにとれたのでありますが、この点私は同感であります。中小企業廳の行政の一元化について、その機構権限の点ですが、たとえば資金なり資材なり物資というものを、やはり中小企業廳が一元的に把握されて、一切のこうした権限、権能というものをもつてやられる。ある…

日本社会党1948/03/30

2衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号

○伊藤(卯)委員 機構上の問題については、なるほど今商工大臣が言われるように、永らく間において役所の割拠主義が非常に動脈硬化をしてしまつておるので、その点を中小企業廳を一つつくることによつて全体の割拠主義というものの中から中小企業に必要なものだけをとつて一元化するという点においては、相当困難な点があるということもわれわれはわかります。しかしながらその割拠主義をそのままにしておいて、中小企業廳というものをつくつて單に中小企業の振興指導をす…

日本社会党1948/03/30

2衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第2号

○伊藤(卯)委員 商工大臣の答弁は、私が業者に対する経営に対して、何か強制的な点を必要としておるかのごとき質問であつたように解されての答弁のようでありますが、私は先ほどの質問には、業者に対しての経営上に対する指導的な強制ということは考えておらぬのであります。私が先ほど伺つて点は、各省各局のセクシヨナリズムというか、なわ張り主義というか、そういうものをそのまま存置させて中小企業廳をつくつても、中小企業者から期待されるということはあり得ない…