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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1948/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 次に発明振興に関する調査の報告を求めます。発明振興に関する小委員長三好竹勇君。

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 ただいまの各小委員長の調査の報告について何か御意見はありませんか。——別に御意見もなければただいまの各小委員長の報告は御了承をいただいたものといたしまして、重ねて本委員会のこれらの國政調査の結論についてお諮りいたします。ただいまの各小委員長の報告の通り決定するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて各小委員長の報告の通り決しました。 —————————————

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 次に請願及び國政調査の委員会報告書についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任を願うことに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは後刻委員長において適宜作成の上議長に提出いたしておきます。 —————————————

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 次に閉会中の審査の申出の件についてお諮りいたしたいことがあります。去る七月二日本委員会より議長に申し出をいたしておきました閉会中の審査の案件は、石炭鉱業に関する件、(特に臨時石炭鉱業管理法の施行状況調査に関する件)についてでありましたが、有志委員の方より、なお鉱業法改正案起草に関する調査の件を追加してはいかがかという申し出がありますが、右を追加するに御異議はありませんか。つ 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは閉会中審査すべき案件として、鉱業法改正案起草に関する調査の件を追加申し出をすることと決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会

日本社会党1948/07/03

2衆議院 本会議 第77号

○伊藤卯四郎君 ただいま上程になりました石炭鉱業権等臨時措置法につきまして、鉱工業委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法案の主要な内容は、石炭鉱区の調整と、石炭鉱業権に関する使用権制度の設置等であります。法案の審査の内容等については、委員長報告はすべて会議録に譲ることといたします。 〔最終号の附録参照〕 鉱工業委員会におきましては、七月二日、本法の審査に入りましたが、時宜を得た措置であると認めましたので、全会一…

日本社会党1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○伊藤卯四郎君 ただいま議題となりました、内閣提出、参議院送付にかかる、弁理士法の一部を改正する法律案について、鉱工業委員会における審査の経過及び結果の概要を御報告申し上げます。 本案は、さきに参議院に提出された内閣提出案に対し、参議院において一部修正を加え、参議院送付案として、去る六月二十三日に本委員会に付託されたものでありまして、本改正案の要点その他は、これをすべて会議録に讓ることといたします。 〔本号の末尾参照〕 続いて、討論を省…

日本社会党1948/07/02

2衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 昨一日本委員会に付託されましたる内閣提出の石炭鉱業権等臨時措置法案を議題とし、その審査を進めます。まず政府の説明を求めます。水谷商工大臣。 —————————————

日本社会党1948/07/02

2衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 これにて政府の説明は終りました。 別に質疑、討論の通告はありませんからただちに採決に移ります。本案は、原案の通り可決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/02

2衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案通り可決するに決しました。 —————————————

日本社会党1948/07/02

2衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 この際神田君その他有志委員の方々により強い要望のありました、閉会中の委員派遣の件についてお諮りいたします。この申出は本委員会が閉会中、臨時石炭鉱業管理法の施行状況を実地に調査するため、北海道、九州各地の炭鉱に委員を派遣してはどうかというのでありまして、石炭増産の至上の使命の上から考えましても、また昨年第一回國会におきまして、幾多の論議を繰り返して通過いたしました問題の重要法律でありまするし、本委員会がその審査に二ケ月の長時…

日本社会党1948/07/02

2衆議院 鉱工業委員会 第13号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは、後刻、書面をもつて議長にこの申出をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十分散会

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、速記の件について諸君に御諒解を願つておきます。会期切迫の折柄、各委員会ともに、数多くの議案を抱えて活発な活動をいたしておりますが、御承知のように、速記の数は午前中に五ツ、午後四ツというのが最大限でありますため、去る二十八日の常任委員長会議の決定によりまして、付託議案の少い委員会には速記が附せられないことと相なつた次第であります。しかし速記の有無にかかわらず、議事議決の効力には、何ら影響のな…

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 それではこれより前会に引き続き内閣提出参議院送付の弁理士法の一部を改正する法律案の審査を進めます。これより質疑に移ります。参議院修正箇所につきましては、前会に引続き特に参議院議員小林英三君の御出席を煩わしておりますから、同君より御答弁を願います。この際前回委員長において適当なる時期に発言をお許しすることと決定いたしておりまする司法委員の方の委員外発言を許可いたします。司法委員鍛冶良作君。

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 特許標準局長官久保敬二郎君と、池永総務課長が出席されております。ただいま久保政府委員は所用のため席におられませんから、その間池永総務課長がお答えいたします。

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 そのように至急手続いたします。

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 鍛冶委員にお知らせします。ただいま久保政府委員が御出席になりましたからどうぞ。

日本社会党1948/07/01

2衆議院 鉱工業委員会 第12号

○伊藤委員長 あまり討論にならずに質疑を願います。