伊藤卯四郎
会議録に記録された「伊藤卯四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,187 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/09/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会68 件・68%
- 交通安全対策特別委員会20 件・20%
- 商工委員会8 件・8%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 日鉄の従業員組合の寮です。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 二丁ぐらい離れております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 私は衞藤君が除名される前には社会党の議員でありましたし、それから私の知つておる者もあそこによく九州から出てきて泊りますし、組合の者も何回か泊つたこともあります。そういうことで私は國管法が議会に上程される前は何遍も行きました。そうしてそういう諸君とも会い、先ほど説明しましたように武内禮藏君とも、斤先業者と現場における労働組合の問題で三回ばかり会いました。それ以外に労働組合の関係とか何かで何回も行きました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 私がさつき説明したように、國管が議会に上程される直前から、連中とはまつたく意見が対立するものである、いくら話してもわからぬものであるということで、言わば議論わかれになりました形になつておりますので、それからとかくの誤解も生れるし、またこう見られるのもおもしろくないという気持もありましたから、それで國管が九月上程されてから、昨年九月以後行きません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 だから反対運動した連中が、盛んに参謀本部に来てやつておるということを聞いておりますが、そのころはてんで行かぬから、どういう諸君がどう集まつて、どういうことをやつておつたか知りません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 それはわからぬ。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 当時鉱工委員会で、北海道と九州の炭田の増産状況について正式に院議により調査に行つたことがありました。私は國管法との問題もありまして、忙しくて行けなかつたが、双方委員の諸君に行つてもらいました。当時の報告なりいろいろ話を聽きましたが、労働組合の代表あるいは経営者の代表というようなことで、そういう点は非常に公平な立場に立つて調査をしてきたという報告を聽いております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 私はそのことは聽いて、おりません。あるいはその後山でいろいろ調査をしたり、座談会をやつたり後で、夕飯ぐらい招ばれることはあるだろうと思うが、それ以外のことで饗應にあずかつたというような話は、現場の労働組合の諸君からも聽いておりません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 行きませんでした。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 そのときには九州は山口、九州、北海道は常磐、北海道ということになつておりますから、私今調査報告を忘れましたが、宇部にも寄つてくれておるかどうか、私よくわかりません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 いえ、それは私当時委員長として審議が遅々として進まないし、それから與党の委員が野党と組んで、この審議を計画通りやれないような状態に陷しいれてきたので、これでは與党多数をもつておりながら、委員会をして計画通りに審議させることはできぬじやないか、こういう状態であるから、一つ國協党の三木委員長にもこの状態を見て、さらに協力してもらいたい。民主党の芦田総裁にも、こういう状態ではやれぬ、與党を多数もつておりながらはなはだ不見識である、…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 最初は割切れないようなかつこうで……。賛成しでおるともはつきり言えなかつたが、ともかく何でもこの法案を出すことは不満だというような気分でした。何か割切れぬ評うな形であつたが、ひにちが経つに従つてだんだん野党と一緒になつて、法案には絶対反対だということになりました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 だんだんやつおるうち、に態度が野党と一緒になつてきたので、いつごろかということははつきり言えぬのです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 私はそれはないと思います。先ほど申し上げたように、委員会においても党の統制に従つて委員会を辞任し、本会議の最後の採決に互いても党の統制に従つて行動しておるのでありますから……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○伊藤證人 それはわかりません。