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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1948/09/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1948/09/25

2衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号

○伊藤證人 それもわかりません。

日本社会党1948/07/06

2衆議院 鉱工業委員会 第15号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 去る二日、本委員会から議長に申出中の石炭鉱業に関する件及び鉱業法改正案起草に関する調査の件についての閉会中の審査につきましては、昨五日院議によつて決定いたしました。なお、本件に関しまして、議長より次の如き通知に接しております。これを朗読いたします。 昭和二十三年七月五日 衆議院議長 松岡 駒吉 鉱工業委員長殿 閉会中の委員会の審査に関する件 閉会中に審査を行う委員会の運営に関しては議院運営委員会に…

日本社会党1948/07/06

2衆議院 鉱工業委員会 第15号

○伊藤委員長 次に委員派遣承認申請の件を議題といたします。 閉会中の審査をいたしますについては、問題はやはり炭鉱なり鉱山なり、その他の関係施設にあるのでありまして、これが実地調査を行わなければ、國管法の施行状況にいたしましても、鉱業法改正案起草のための調査にいたしましても、その実情は把握できないから、ぜひとも各地の炭鉱鉱山その他関係施設の実地調査を行う必要があるという発議が、神田委員その他の方々より出ておるのでありますが、今回閉会中の審…

日本社会党1948/07/06

2衆議院 鉱工業委員会 第15号

○伊藤委員長 再開いたします

日本社会党1948/07/06

2衆議院 鉱工業委員会 第15号

○伊藤委員長 ただいまの福田君の御意見に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/06

2衆議院 鉱工業委員会 第15号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長に御一任を願います。後ほど委員諸君の御希望をお尋ねいたしまして、細部の決定をいたします。なお委員長のただいまの案といたしましては、派遣委員を二班にわけまして、九州地方と北海道地方を別々に調査していただきたいと考えております。調査の日程、調査要綱等は、後日派遣委員と御協議の上決定いたします。この点あらかじめ御諒承を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会

日本社会党1948/07/05

2衆議院 本会議 第79号

○伊藤卯四郎君 ただいま上程になりました請願三十一件につきまして、本委員会における審査の経過並びに結果を御報告申上げます。 本委員会におきましては、第二國会において成立いたしました燃料鉱工業、軽工業、金属鉱工業及び化学工業等の各小委員会におきまして、各請願を事前に審査をいたさせたのであります。本委員会においては、さらに紹介議員の説明、政府委員の答弁を求め、各委員とも終始熱心に慎重審議を重ねたのであります。 その審査済となりました請願の総…

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 本日をもつて今会期に本委員会に付託されました請願及び送付されました陳情書の審査を全部終了いたしまするとともに、今会期中に実施いたしてまいりました繊維工業及び中小工業、化学肥料工業及び一般化学工業、鉄鋼業及び金属鉱工業並びに発明振興に関渉る調査の結論をまとめたいと思います。 それではまず請願より審査いたします。この際、請願審査の方法についてお諮りいたします。先刻理事諸君並びに席にお見えの委員各位と御…

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように取扱うことと決します。 この際、暫時休憩の上、御懇談いたしたいと思います。 午後一時四十六分休憩 ————————————— 午後二時十五分開議

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 請願日程第一より第二八までの各請願を一括議題とし、これよりその可否を決します。

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 ただいまの生悦住君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて日程第一五は前に審査を終りました請願第一〇四三号と同一の議決をなしたものとし、その他の各請願はいずれも議院の会議に付して採択の上、内閣に送付すべきものと決定いたしました。 —————————————

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 次に陳情書の審査に移ります。

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 ただいまの三好君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて日程第一より第一四までの陳情書全部を一括議題とし、これよりこれに対する本委員会の態度を決します。

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 ただいまの生悦性珊の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて日程第一より第一四までの各陳情書きはいずれも本委委員会においてこれを了承することと決します。 —————————————

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 次に石炭鉱業、繊維工業及び中小工業、化学肥料工業及び一般化学工業、鉄鋼業及び金属鉱工業並びに発明振興に関する調査の件を議題といたします。 石炭鉱業に関する調査につきましては、去る七月二日の委員会の決議によりまして本件、特に臨時石炭鉱業管理法の施行状況調査に関する件につきまして、閉会中もこれが審査を継続すべき旨を文書をもつて議長に申し出てあります。つきましては、院議によつてこの許可がありますならば、本調査は閉会中も継続して行…

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 次に化学肥料工業及び一般化学工業に関する調査の報告を求めます。化学工業小委員会長今澄勇君。

日本社会党1948/07/04

2衆議院 鉱工業委員会 第14号

○伊藤委員長 次に鉄鋼業及び金属鉱工業に関する調査の報告を求めま了。金属鉱工業小委員長生性住貞太郎君。