仲原善一
会議録に記録された「仲原善一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,378 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 農林水産委員会 第11号
○仲原善一君 大体わかりましたが、だいぶまだもやもやした点もありますので、いずれまたあとでゆっくりお伺いいたします。
第33回 参議院 農林水産委員会 第10号
○仲原善一君 直接この通運料金に関係のある問題ではありませんけれども、まあ時間があまりありませんので簡単にお伺いいたしたいのですが、それは、この通運事業の免許の問題にからんで、農業協同組合が各県の連合会等で通運事業をやりたい、特に自分たちの生産する米麦を初め農産物を取り扱いたいという意向で、相当申請があるのじゃないかと思いますが、そういう実態があれば、一つその点をまず第一にお伺いいたしたいと思います。
第33回 参議院 農林水産委員会 第10号
○仲原善一君 これは、そういう意味で、農協で申請した場合には、やはり取り上げていろいろ審議をされて免許される、あるいは却下される、そういう取り扱いは普通のあれと同じようにやっていただけるのかどうか、この辺をお伺いいたしたいと思います。
第33回 参議院 農林水産委員会 第10号
○仲原善一君 これは全国の連合会の段階もございまして、従来ちょっと話を聞いたところによりますと、非常に局部的な荷動き等の関係もあって免許がなかなかむずかしいというような話も聞いておりますけれども、これは農業協同組合は全国団体もございまして、お互いに連絡し合ってやる場合には、日通に劣らぬ一つの組織網を持っておりますので、まあ今後こういう問題がおそらく各方面から要求されてくると思いますので、まあ従来もそういうふうにお取り扱い願っていると思い…
第33回 参議院 決算委員会 第12号
○仲原善一君 時間もないようでございますから、簡単に御質問申し上げたいと思いますが、その一点は、ただいま鳥畠委員から御質問のありました委託手数料にも関連がありますが、この中小企業の側から——借りる場合の立場から考えますと、いろいろな実は負担があるわけですが、この際お伺いしたいのは、信用保証協会との関係でございます。 で、実際に末端の資金の融通を受ける場合に、代理銀行等で、信用保証協会の保証を受けねば貸せないというような話がたびたび出て参…
第33回 参議院 決算委員会 第12号
○仲原善一君 次にお伺いしたいのは、直接貸付と代理貸付との問題でございますが、この付表の三を拝見いたしますと、代理貸付の方は、大体一件平均当たり二百万円程度であります。直接貸付の方は、七百二十二万というふうに相当高額になっておりますが、この仕訳をされる場合に、直接貸付とで、おのおの条件があって、こういう案件については代理貸付でやると、あるいはこういう案件については直接貸付でやるとか、そういう条件が、その辺にあるのかどうか。 その辺、利用…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第18号
○仲原善一君 ちょっと断片的な御質問になると思いますけれども、公共土木にしても、農地農業施設にしても、高率補助の適用を受ける地域がありまして、高率の補助を受けた後の残額の起債の問題でありますが、その起債の問題について地方公共団体、特にこの都道府県の分については、相当各方面からの意見も出ておつて措置が十分に起債面でもできると思いますけれども、町村段階の意見があまり反映してないんじゃないかということを実は考えております。そこでお伺いしたいの…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第18号
○仲原善一君 ただいまの御答弁で、大体見当はつきましたが、八対二というような被害額であれば、起債の方も大体そういう比率で府県と市町村が分かれていくというふうに理解してよろしゅうございますか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第18号
○仲原善一君 それから、ただいまの問題に関連して、特に小災害の問題でございますが、町村で最高の起債の額が八十万円ということに一応聞いておるわけでございますが、これは一件ずつ八十万円でなければならないのか、あるいは学校であるとか、厚生関係、土木、そうものをひっくるめた額が八十万円あればいいのか、これは厚生省、建設省関係、農林省関係でそれぞれその補助の基準等も違うので、あるいは別々になるかとも考えますけれども、町村側から申しますと、これはと…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第18号
○仲原善一君 その点に関連してこれは一カ年——大体三カ年計画で災害復旧ができると思いますけれども、当初の年の合算分だけで八十万円あればいいのか、あるいは全体を含めてその後の年にわたって復旧する分を含めて八十万円あればいいのか、年度別に計算されるのか、合算して全体の額で計算されるのか、その辺をもう一ぺんよく承っておきたいと思います。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○仲原善一君 簡単に二、三お伺いしたいと思いますけれども、食糧庁はいないですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○仲原善一君 それではこちらの関連ですけれども、農地局長にお伺いしたいと思うのですが、特にちょっと心配になりますのは、この災害関連事業です。被害激甚地は三分の二の補助があるわけですが、その補助残についての起債の問題です。その内容についてまあ詳しく一つお伺いしたいと思うんですが、たとえば三分の一の補助残についてどれくらいの起債が認められるのか、その起債の跡始末、たとえば元利補給をやるとか、あるいは地方交付税でこれを補うとか、そういう措置が…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○仲原善一君 ただいまのお話で、補助残の全額については起債が認められるわけですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○仲原善一君 この事項については政令とか何とか、そうでなくて、行政方針と申しますか、取り扱いの了解事項でやるわけですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○仲原善一君 これに関連がありますけれども、小災害の問題ですが、この小災害の起債の問題について、一町村当たり従来だと百万円であったのを今回は八十万円にするとかいうようなことを漏れ聞いておるわけですが、これはその通りでありますかどうか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○仲原善一君 そこでこの町村に適用する場合に旧町村、合併以前の旧町村をとった場合が有利であるか、あるいは新町村での方が有利であるか、それはこの有利な方をとるということのようでございますが、その通りであるかどうかということ。 もう一つはその適用をやる場合に、昭和二十九年の一月一日以後に合併した町村についてそれを考えるということも聞いておるわけですけれども、これはどういう意味でそういう期日々きめられたのか。まあ災害とそういう町村合併の日にち…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○仲原善一君 どうも今の期日のきめ方については多少私は意見があるわけでございますが、せっかく恩典に浴し得る町村があるのに、予算の関係か何か知りませんけれども、また狭めていくようなやり方については、非常に災害と関係のある期日であればいいわけですけれども、早く町村合併をやったために災害が多いとか少ないとか、そういう関連が何にもない時期をとらえてやるということに非常に不合理を感じております。これは意見にわたりますので、その程度にいたします。 …
第33回 参議院 農林水産委員会 第7号
○仲原善一君 あるいはお尋ねする点が自治庁関係になるかもしれませんけれども、この法案を研究される経過においてよく打ち合わせできていると思いますので、お伺いいたしたいと思いますが、問題は起債の関係であります。それで第一条の第一項一号、二号につきましても高率補助がありまして、一号は十分の八、二号は十分の九とありますが、三号は全額でございますから、これは問題ありませんけれども、補助したあとの補助残というものがあるわけですが、この補助残について…
第33回 参議院 農林水産委員会 第7号
○仲原善一君 ただいまの御説明の中で、関連事業の起債九〇%というのはわかりましたけれども、それの跡始末の問題、例の交付税で見るとか、あるいは元利補給をするとか、それはどういうことになっておりますか。災害関連事業の起債分の跡始末、それは今お話がなかったですね。
第33回 参議院 農林水産委員会 第7号
○仲原善一君 これは自治庁にいずれあとでお伺いするつもりですから、その程度にいたしますが、最後に具体的な問題でございますが、第三条の水防に要した資材に要する経費という問題がありますが、この具体的な問題として、実は河口が砂によって閉鎖して、そのために非常に湛水をして、その辺に被弁が非常にたくさんできたと、そういう事例がございまして、そこの砂を除去するためのブルドーザーというものがあるわけなんですが、それは水切の資材という関係で認められるも…