P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党参議院
総発言数
1,378 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1959/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,378 件中 20 件を表示
自由民主党1959/11/17

第33回 参議院 農林水産委員会 第7号

○仲原善一君 あと自治庁が来てからいろいろ聞くことにいたします。

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 ただいま高率補助の問題について御説明をいただきましたけれども、この補助の残があるわけでございますが、その補助残については、これは一般的に起債を認めて救済するというやに聞いておりますけれども、その通りでありますか。

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 特にお伺いしたいのは、災等関連事業の第三条の問題ですけれども、これについても補助残については起債を認めることになりますか。

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 その起債の問題について、漏れ承るところによると、特に災害関連事業については五七%だけは交付税等で将来国がめんどうを見る、これは特に地盤変動の伴う地域についてはそうであるということなんですが、これは地盤変動のない地域でも、災害激甚地で災害関連事業をやった補助残については、その五七%というものは将来国が元利補給をするのか、その点をお伺いいたします。

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 今のはまだ結論は出ていないわけですか。これは地方庁では、もしこの災害関連事業をやったあとの起債について、将来国が元利補給を見てくれぬということになれば非常な負担が残るというので心配する向きもあるわけですから、その点、今現在において結論が出ておればはっきりお答えを願いたいし、もし出ておらなければ、将来これはやはり五七%というものを国が元利補給をするということを一つ確約してもらいたいという希望を持っておるわけです。

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 小災害の起債の問題ですけれども、これは従来町村当たり百万円という絶対ワクがありまして、それ以上でないと起債を認めぬというようなことがあったわけですけれども、今回はその制限は撤廃にするのかどうか、その点をお伺いいたします。

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 林野庁にちょっとお伺いいたしますが、農地なり農業施設、それから林道等については、この特別措置法でいろいろ高率補助の指定ができるわけでございますが、そのほかに林業関係では治山なり砂防なり、そういう公共土木に類似するような施設があると思いますが、これはこの法律に関係がないと思いますけれども、まあこの法律は全く公共土木とは別個の立場で尺度をきめて高率補助をやるということで、よくその点はわかりますけれども、ただいまお話しした砂防な…

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 ただいまのお話で大体わかりましたけれども、府県の指定はどういう基準でおやりになりますか、この場合。

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 それから、ただいまのお話の中で五七%緊急砂防なり、緊急治山については起債を認めるというお話のようでございましたが、これは元利補給をやって将来国がめんどうを見るのかどうか、この点を一つ。

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 それから今のお話の中で、これは結局従来の施設についてはこういう高率補助なり特別措置があろうと思いますけれども、施設でなくて、全くさらのところが地すべりしたり、それから崩壊したり、そういう地帯にも適用になるわけですが、復旧以外にですね。

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 もう一点だけ。農地局にお尋ねしますけれども、除塩関係の予算でございますけれども、実態の話を聞いてみますと、長らく湛水しておったところの稲は非常に塩分が含まれておって、それを除去しなければ除塩事業というものはなかなか進まない。ところが、その予算が、まあ排水なりいろいろな施設の方はあるけれども、残っておるわらを取り除くことが大へんなことらしいのですけれども、わらを取り除く、いわゆる除塩作業と一還としてやる、そういう予算がないと…

自由民主党1959/11/13

第33回 参議院 農林水産委員会 第6号

○仲原善一君 これは答弁は要らぬかもしれませんけれども、ただいまの除塩のまあ非常に塩分をたくさん含んでいるわらの問題は、土壌にすき込んでしまうとかえってこれは非常にむずかしくなる。除塩が非常に困難になるという意見も相当あるわけでございまして、これはまあ調査の結果どうなるかはよくわかりませんけれども、そういう声がありますので、第一条の一号から四号までありますけれども、その中のどこかへそれがはっきり入れば法制上の上からもはっきりしまするしい…

自由民主党1959/11/12

第33回 参議院 農林水産委員会 第5号

○仲原善一君 二つばかりお伺いいたしたいと思いますが、最初は、この措置の対象になるのは、昭和三十四年九月の災害ということになっておりますが、これはほかの、たとえば他の災害救済の施設では、米の安売りの法律にしても、七、八、九月と、その他そういうのがたくさんありますが、九月だけに限られた特別な理由があるわけですか。

自由民主党1959/11/12

第33回 参議院 農林水産委員会 第5号

○仲原善一君 次に、「都道府県で政令で定めるものが」ということになっておりますので、政令案の内容によっては、落ちる県が相当あろうと思います。政令案の内容というものが大よそわかっておれば御指示を願いたい。

自由民主党1959/11/12

第33回 参議院 農林水産委員会 第5号

○仲原善一君 ただいまの御説明で具体的な県の名前も出ましたけれども、それをきめる場合の尺度というものは一応あるわけですか。

自由民主党1959/11/12

第33回 参議院 農林水産委員会 第5号

○仲原善一君 ただいまの第一の修理不能の隻数でございますが、その数と二番目の被害を受けた協同組合が、その該当県の全体の組合に対するパーセンテージ、比率ということで大体の構想はわかりましたけれども、具体的にその数と何割ということはおきめになっておりますかどうか。

自由民主党1959/11/11

第33回 参議院 決算委員会 第5号

○仲原善一君 時間があまりないようでございますので簡単に一つの問題だけお伺いいたします。 それは国鉄の駅の集約化の問題であります。昨日実は農林水産委員会で業務局長から大よその話は伺いましたが、まあそれによりますと、大体、現在ある駅四千近くのうち、半分を貨物を取り扱わない駅にして、ほかの駅で、まあ集約化する。それによって残った駅には、非常に近代的な施段をやって、まあ荷役の関係なり、機械化の施設等をやって、非常に荷物の運搬を合理化していこう…

自由民主党1959/11/10

第33回 参議院 農林水産委員会 第4号

○仲原善一君 鉄道の貨物の運賃の値上げにつきましては、この委員会でたびたび討論されまして、特に公共割引制度につきましては、十二月末まで保留になっているというような問題がありましたが、最近仄聞するところによりますと、貨物の取り扱い駅を集約する、従来取り扱っておった駅もやめて、これを相当大きな駅に集約していくというような方針があるやに承っておりますので、この問題が実際に行なわれまするならば、荷主の関係に非常な影響がある。たとえば雪の国で木材…

自由民主党1959/11/10

第33回 参議院 農林水産委員会 第4号

○仲原善一君 集約化の全貌につきましておよそ見当がつきましたが、多少具体的にお伺いしたい点かございますのでお願いいたしますが、第一は、今のお話の中で八・五%に相当する貨物については集約化されるというので、距離が遠方になるわけですが、駅の数から申しますと、約五十くらいの計算になろうと思いますが、この周辺にいる人たちの荷主の負担関係、これはやはり荷主だけが負組するのか、それとも国有鉄道の方で若干その点は、先ほどお話の地域的な荷物運賃にすると…

自由民主党1959/11/10

第33回 参議院 農林水産委員会 第4号

○仲原善一君 ただいまのお話で、車扱いの分と小口貨物の分とは負担関係が違うように聞きましたが、その通りでございますか。たとえば小口貨物については、荷主の方のあまり負担にならぬようなお話でございましたが、それは間違いありませんか。