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自由民主党建設大臣衆議院参議院
総発言数
1,926
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1965/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会80 件・80%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 地方行政委員会4 件・4%
  • 交通安全対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,926 20 を表示
自由民主党1965/02/26

48衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○仮谷主査代理 これにて大原亨君の質疑は終了いたしました。 次は、栗原俊夫君。

自由民主党1965/02/26

48衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○仮谷主査代理 これにて栗原俊夫君の質疑は終了いたしました。 本日はこの程度にとどめます。次会は明二十七日午前十時から開会し、経済企画庁所管、農林省所管及び通商産業省所管についてそれぞれ質疑を続行することにいたします。 これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会

自由民主党1965/02/25

48衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○仮谷主査代理 これにて藤田高敏君の質疑は終了いたしました。 次は山崎始男君。

自由民主党1965/02/25

48衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○仮谷主査代理 これに板川正吾君の質疑は終了いたしました。 次は石田宥全君。

自由民主党1965/02/25

48衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○仮谷主査代理 これにて竹本孫一君の質疑は終了いたしました。 次会は、明二十六日午前十時から開会し、農林省所管について質疑を続行することとし、今日はこれをもって散会いたします。 午後五時三十二分散会

自由民主党1965/02/23

48衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○仮谷主査代理 これにて加藤清二君の質疑は終了いたしました。 午後は本会議散会後再開して、通産省所管について質疑を続行することにいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○仮谷主査代理 これにて永井勝次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、中村重光君。

自由民主党1965/01/26

48衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○仮谷委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中村庸一郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1965/01/26

48衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○仮谷委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されるように希望いたします。

自由民主党1964/12/15

47衆議院 農林水産委員会 第2号

○仮谷委員長代理 林百郎君。

自由民主党1964/12/07

47衆議院 予算委員会 第8号

○仮谷委員 私の討論時間は五分間に制限されております。十分意を尽くせないのはまことに残念ですが、ただいまより自由民主党を代表して、昭和三十九年度一般会計補正予算外二案に対し、賛成の討論を行ないます。 本案については、さきに大蔵大臣の説明もありましたように、補正の主たる要因は公務員給与、消費者米価、診療報酬等の改定及び災害復旧等に伴う所要経費の追加並びに不足財源補てんのため既定経費の節減等でありまして、一般会計、特別会計、政府関係機関にお…

自由民主党1964/10/28

46衆議院 農林水産委員会 第71号

○仮谷委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会

自由民主党1964/09/10

46衆議院 農林水産委員会 第69号

○仮谷委員 委員派遣第一班の調査報告をいたします。 去る八月十一日から十五日までの五日間、私外二名で、新潟県、山形県及び秋田県の三県にわたって.現地における農林水産業の実情を調査いたしてまいった次第であります。 まず、新潟県下におきましては、去る六月十六日突如襲った新潟地震により、一瞬にして二千数百億円にのぼるばく大な被害を受けた中心地域であります関係から、勢い地震による被害の調査をいたしたのであります。 現地におきましては、その後約二…

自由民主党1964/06/26

46衆議院 農林水産委員会 第64号

○仮谷委員長代理 この際、休憩いたします。 午後四時十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1964/03/06

46衆議院 農林水産委員会 第17号

○仮谷委員 私に与えられた時間が二十分しかありませんから、端的に二、三の問題を大臣にお伺いします。 十日から閣僚会議が開かれるし、十二日から従来の予備会談が正式会談に切りかえられる。そして、並行して交渉の進展をはかるという両国の意見が一致したように聞いております。このことは、いよいよ日韓会談が大詰めに近づいたような感じを国民に与えておるのであります。日韓交渉の正常化は、わが党の基本的な態度でありまして、会談の早期妥結は、もとより私も望む…

自由民主党1964/03/06

46衆議院 農林水産委員会 第17号

○仮谷委員 専門家会議の議題と離れて特別な取りきめをしないという大臣のお考え方はよくわかりました。 ところで、従来の漁業の政府折衝と申しますか、交渉なんかをずっと見てみますと、ややもすると、国際先例とか、あるいは水産資源の保護といったような名のもとに、漁民に対しては、いささか一方的に無理じいできたという印象を与えておると思うのであります。特に今回の場合は、いわゆる日韓正常化ムードの犠牲にされるのじゃないかということを漁民は非常に不安に感…

自由民主党1964/03/06

46衆議院 農林水産委員会 第17号

○仮谷委員 御意見わかりましたが、大臣もいま申されますように、問題は、十二海里の基線の引き方であります。これはあくまでも国際慣行と申しますか、国際条約の趣旨に沿ってわれわれは解決をしてもらわなきゃならぬ。このことは、ひとり今回の韓国問題にのみとどまらずして、多くの外交問題を日本の漁業は持っておるのでありまして、今後のそういう先例となる重要な問題でもありますので、したがいまして、この基線の引き方と申しますか、これについては、ひとつ十分な決…

自由民主党1964/03/06

46衆議院 農林水産委員会 第17号

○仮谷委員 時間がありませんから、私の質問はこれで終わります。なお漁業協力費の問題についても、少しく伺ってみたいと思ったのですが、先の質問もありましたからやめます。 ただ、最後に、われわれは日韓会談早期妥結をもとより望むものであり、けっこうなことだと思うのでありますが、このことは、決して拙速をとうとぶという意味じゃございません。この点をよくお考えいただきたいということと、将来に禍根を残すことのないように、国民の納得する、漁民の納得する解…

自由民主党1964/02/26

46衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○仮谷主査代理 これにて松浦周太郎君の質疑は終わりました。 次に淡谷悠藏君。

自由民主党1964/02/26

46衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○仮谷主査代理 これにて西ケ久保重光君の質疑は終わりました。 次に、松浦定義君。 松浦君に申し上げますが、持ち時間は三十分でございますから、どうぞひとつ厳守をお願いいたします。