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自由民主党・無所属の会復興大臣参議院衆議院
総発言数
1,597
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
復興大臣
直近の発言日
2001/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 東日本大震災復興特別委員会50 件・50%
  • 予算委員会第八分科会10 件・10%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会9 件・9%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,597 20 を表示
自由民主党2001/11/29

153衆議院 憲法調査会 第4号

○今村委員 私は、憲法裁判所をつくることによって、本来、いろいろな法律なり事象が憲法に合っているのか合っていないのかということをやらなければいけない。ところが、非常に最近世の中が急速に変わってきている中で、なかなか合わない面がある。 そういう中で、それにもかかわらず、憲法の基本理念というのはそんなに変えてはいけないというふうに思うのですが、ただ、憲法裁判所をつくることによって、迅速にそういった法令違反の判断が出たりなんかする。それは非常…

自由民主党2001/11/29

153衆議院 憲法調査会 第4号

○今村委員 ありがとうございました。

自由民主党2001/05/25

151衆議院 国土交通委員会 第14号

○今村委員 委員長初め、また大臣、皆様、本当に遅くまで御苦労さまでございます。皆様お疲れのところでございますが、きょうは貴重な時間をいただきましたので、若干質問をさせていただきます。 私もつい先日まで国土交通大臣政務官ということで要職をいただきまして、大臣には大変御指導いただきまして、ありがとうございます。 ついこの間まで政務官の方をやっていたのに、きょうはまた質問に立つというのはちょっと変じゃないかという気もしますが、政務官のところに…

自由民主党2001/05/25

151衆議院 国土交通委員会 第14号

○今村委員 わかりました。こういうことを発動することがないように、ぜひJRの皆さん方も自覚を持っていただきたいし、また、国土交通省の方でもしっかりと御指導を願いたいというふうにお願いしておきます。 さて、次に、私は政務官のときに大臣にはいろいろお世話になりましたが、今でも思い出がありますのは、お菓子を時々いただいたことでございます。このことでちょっとお聞きしますけれども、こういうことは通告ということになりませんので、この場でちょっとお聞…

自由民主党2001/05/25

151衆議院 国土交通委員会 第14号

○今村委員 それは点数でいうと五十点じゃないでしょうか。実は、期待しておったことは、ようかんはどこを切っても一緒ですね。しかし、まんじゅうは真ん中にあんこがあって回りに皮があるわけです。ですから、そういう意味ではおまんじゅうは真ん中の方がやはりみんな欲しがるというようなことになるわけでございます。 実は、何でこんなことを言うかと申しますと、国鉄の民営・分割に当たって、東京を中心にするいわゆる都市部、そういったところは非常に輸送需要が多い…

自由民主党2001/05/25

151衆議院 国土交通委員会 第14号

○今村委員 確かに、JRの皆さん、本当に一生懸命やってもらっておると思います。ただ、企業努力だけではどうにもならないこういった外的な要因で会社の経営が左右されては、非常におかしいわけでありまして、やはりこれについて何らかの対応をやらなければいけないと思っております。 特に、いわゆる基金運用に関して運輸施設整備事業団が、これは平成九年度からですが、四・九九という大変なハイクーポンでこれを運用して、半分ほどですが、いただいたわけでございます…

自由民主党2001/05/25

151衆議院 国土交通委員会 第14号

○今村委員 ぜひ検討をお願いしたい。 そして、先ほど言ったように、金利が今度は逆に上がってくれば本州会社の方が大変、逆に三島会社はいい。ちょうどシーソーみたいなもので、上がったり下がったり。だから、ここをある意味では特別会計的な考え方を持って、そこで少しプールをしておいて、それぞれに、片一方が困ったときには片一方からお金を融通する、もう一方が困ったときにはもう一方が融通する、そういった仕組みもやはり考えていただけないかというふうに実は思…

自由民主党2001/05/25

151衆議院 国土交通委員会 第14号

○今村委員 どうもありがとうございました。 いずれ私たちも、北海道、四国、九州、これは議員の皆さんとも、集まって対策委員会をつくって、また提言等をしてまいりたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。どうもありがとうございました。

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/22

151参議院 厚生労働委員会 第3号

○大臣政務官(今村雅弘君) このお話は本来的にはこれは知事さんの監督責任ということになっております。しかし、二義的に国土交通大臣もという位置づけもございますので、そういう観点から存じ上げている限りでお答えしたいと思います。 介護引当金二十億円が計上されているということでございますが、これは介護保険が実施される前の平成十一年度の決算ということでございます。したがって、この時点では介護一時金のうち、をいただきまして、お預かりしまして、そして…

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/16

151衆議院 国土交通委員会 第5号

○今村大臣政務官 ただいまの御質問でございますが、端的に申しますと、いわゆる補助の対象としては、高齢者向けの、階段とか手すりとか廊下とか、そういった共用部分、これが大体今建築費の三割ぐらい占めると言われておりますが、そのうちの三分の一を地方公共団体が負担する、そして三分の一を国が負担するということになります。ですから、そういう意味では、建設費の一割の負担になるかと思います。これが建設費の補助。 それから、家賃の補助もございますが、これは…

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/16

151衆議院 国土交通委員会 第5号

○今村大臣政務官 これはむしろ総務省の範疇に入るかもしれませんが、できるだけそういった事情をよく配慮して、今後の福祉政策の一環も含めて、私たちもこれについてぜひお願いをしてまいりたいというふうに思っております。

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/16

151衆議院 国土交通委員会 第5号

○今村大臣政務官 今回の制度は、高齢者向けの居住用住居を確保する、なかなかお年寄りには貸してもらえないということを主眼に置いていますので、ホームレスの方までは正直言ってちょっと手が及ばないというのが実情でございます。

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/16

151衆議院 国土交通委員会 第5号

○今村大臣政務官 先生御指摘のように、確かに私も一カ月というのはどうかなというふうに正直に思っております。それはもう、お通夜があったりお葬式があったり、あるいは初七日だ何だ、あるいは都会では死んでからも住宅難、お墓探しはなかなかままならないとか、そういうことで一カ月というのはすぐたっちゃうんじゃないかなという感じはいたしております。 ただ、今回の終身賃借権というものは、高齢者の方にできるだけ貸しやすいといいますか、あるいは借りやすいとい…

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/15

151参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(今村雅弘君) 大臣政務官を拝命いたしました今村雅弘でございます。 主に災害対策関係並びに社会資本整備関係を命ぜられております。 委員長を初め諸先生の御指導、御支援を賜りますよう心よりお願いいたしまして、ごあいさつとさせていただきます。よろしくお願いいたします。

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/14

151衆議院 国土交通委員会 第4号

○今村大臣政務官 吉田委員の御質問は本当にいつも私は感心するのでございますが、言葉がやわらかいけれども中身は大変厳しい、これはまさに生活者の視点に基づくものだ、私もしっかり勉強させていただきます。 ただいま御指摘にありましたことはまさにそのとおりでございまして、これは地方の皆さんがやはりしっかりついてこなければいけないわけです。そういった点につきましても、私たちも、国で計画を立てていく上で地方の財政事情あるいは住宅事情等々しっかりヒアリ…

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/14

151衆議院 国土交通委員会 第4号

○今村大臣政務官 後ろに国土交通省のお役人さんもおられるので大変答えにくいわけでございますが、一般的に言うと、やはり威張るとか、無愛想であるとか、時間が来たらさっと帰るとか、あるいは親身になって相談に乗ってくれないとか、あるいは縄張り根性が強いとか、そんなことだと思います。

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/14

151衆議院 国土交通委員会 第4号

○今村大臣政務官 先生、全くおっしゃるとおりだと思います。 私も、今度こういう新しい仕組みをつくって、またお金も使ってお年寄りのために頑張るということでございますが、とにかく箱をつくって、それにやはり心を入れるといいますか、そういうことがないと、この制度はうまくいかないと思います。特に高齢者の賃貸については、正直言って、やはり貸す方が嫌がるのは当然考えられますから、そこをどのようにしっかりとサポートをしてあげるかということが、やはり一番…

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/09

151衆議院 国土交通委員会 第3号

○今村大臣政務官 ただいまの御質問でございますが、今までにこの踏切の改良計画、特に鉄道事業者と道路管理者との間の協議がなかなか難航して長期化した例、幾つかございます。その主な理由は、当該計画箇所の地形でありますとか、交通のいろんな事情、そういったものが主な原因でございます。 例えば、具体的に申しますと、田中議員の御地元の例がわかりやすいかと思いますので申しますが、東急の武蔵小杉と日吉の間の元住吉一号踏切、この立体化計画、これは昭和六十三…

自由民主党国土交通大臣政務官2001/03/09

151衆議院 国土交通委員会 第3号

○今村大臣政務官 ただいまの御意見、本当に地方の交通事情でお困りの皆様というのは、大変重要な御指摘だというふうに思っております。 しかしながら、一応事業の中身として、街路事業等を中心に連続立体交差化ということをやってまいるわけでございますが、一応そのルールとしては、負担率が道路事業者の負担の半分ということで来ているわけでございまして、このルールを変えるのにはなかなか骨が折れるとは思っております。 ただ、私の範囲ではございませんが、起債措…

自由民主党国土交通大臣政務官2001/02/23

151衆議院 国土交通委員会 第2号

○今村大臣政務官 大臣政務官を拝命いたしました今村雅弘でございます。 主たる担当分野は、災害対策関係並びに社会基盤整備関係でございます。 諸先生方の御支援、御指導を賜りまして、業務が立派に遂行できますように、よろしくお願いいたします。(拍手)