今村雅弘
会議録に記録された「今村雅弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,597 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2002/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- 観光・インバウンド5 件
- 農業3 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会9 件・9%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 外務委員会 第11号
○今村委員 もうちょっとこの辺のことについてはよく聞きたいんですが、時間がありませんので次に進みます。 今のでもちょっと御指摘しましたが、今後、石油の確保の問題、あるいはそれを運ぶ輸送の安全の問題ということで、タンカー等の護衛といいますか防護といいますか、そういった課題も考えておかなければいけないということであります。 そういう中で、新聞等によると、防衛庁長官は、この護衛について、海上自衛隊の、いわゆる自衛隊八十二条の海上警備行動という…
第155回 衆議院 外務委員会 第11号
○今村委員 テロというのは、実は私も国鉄改革のときに自宅を焼かれそうになったり、いろいろありますけれども、とにかく相手は、好きなときに好きな方法で好きな場所でやってくる。これを守るには、その何十倍、何百倍という労力が実は要るんです。ですから、今お話がありましたが、私は、これは言うはやすし、実際やるについては相当な準備、そしてまた国民の決意というものがやはり要ると思います。 ですから先ほどの、米欧諸国あるいはイスラム諸国とどういう距離をと…
第155回 衆議院 外務委員会 第11号
○今村委員 この問いは局長さんではちょっと重いかもしれませんが、とにかく大事な問題なので、今後しっかり議論していただきたいと思います。 それから、今の関係で、直接関係があるかどうかでございますが、実は今海外で、先般もバリ島で日本人がテロの被害に遭って、二人亡くなられました。これについては、日本人が殺されている、しかし捜査権は及ばないといいますか、日本の刑法でいくと、いわゆる国外犯については、これは限定的にしか捜査の対象にならないというこ…
第155回 衆議院 外務委員会 第11号
○今村委員 非常にタイムリーな話にたまたまなったわけでございますが、そうすると、刑法改正という中で、いわゆる国外犯について捜査できるという中に、今現在含まれていない殺人とか傷害とか、そういったものを幾つか加えるというような形でやっていくんですか。簡単で結構です。概要を教えてください。
第155回 衆議院 外務委員会 第11号
○今村委員 わかりました。ぜひこれは早急に進めていただきたいというふうに思います。 もう時間が余りございません。最後に、やはり政府の責任というのは、何といっても、これは政治の責任でもありますが、国民の貴重な生命財産を守るということ、これが最大の義務であるわけでございます。 そういう意味で、刑法改正については今、極めて前向きな話をしていただきましたけれども、やはり外交も、これは道を誤ると大変な犠牲と損失をこうむる可能性が大きいわけでありま…
第155回 参議院 農林水産委員会 第4号
○衆議院議員(今村雅弘君) 先ほど岩永委員から御紹介がありましたように、私も有明の海を目の前にして育った者でありまして、この海の問題は本当に私自身、そして地域の大切な、重要な問題ということで受け止めているところであります。 そういう意味で、この有明海の特性でございますが、大変特異な海で、そしてまた非常に閉鎖性が強い海域でございます。 そういう中で、ここが一度汚濁が進んだりしますと、なかなか改善するのに時間が掛かると。そしてまた、現実に赤…
第155回 参議院 農林水産委員会 第4号
○衆議院議員(今村雅弘君) そういうことではございませんで、まず論より実行ということで、こういった汚濁物質をできるだけ減らしていこうじゃないかということでございます。
第155回 参議院 農林水産委員会 第4号
○衆議院議員(今村雅弘君) ただいま岩永委員御指摘のとおり、本当にそのとおりであると思います。 有明海はほかに例を見ない非常に特異な海でありますし、またほかにはいない魚介類もいるということでございまして、やはりここには特別なそういった対応をすることが必要であるというふうに思います。 現在は、今言われました西海区水産研究所の関係でいわゆるこの独立行政法人水産総合研究センター西海区水産研究所を中心に関係省庁、県の関係等々入れますと約二十二ほ…
第155回 参議院 農林水産委員会 第4号
○衆議院議員(今村雅弘君) これにつきましては、六人の主務大臣によりまして十分な検討協議を経て、そして国としてかちっとした方針を立ててまいるということでございます。
第154回 衆議院 外務委員会 第18号
○今村大臣政務官 先ほど大臣のお話にもありましたとおり、あくまで解釈としては「車両等」にこのはしけが入るということで行ったものであります。これが、一般的には船舶、車両というじゃないかということで「等」に含めてしまうというのはおかしいというのはお気持ちはわかりますが、解釈としてはそういうことになっております。
第154回 衆議院 外務委員会 第18号
○今村大臣政務官 診療所等はプレハブを中心にしてつくっております。ですから、先ほど物品等の話もございましたが、持ち運びできるものというものはある意味じゃ物品。診療所等も、コンクリート等で、しっかり鉄筋コンクリートの頑丈な建物をつくれば、それは不動産ということになるかと思いますが、物品として解釈できないこともないんじゃないかというふうに思います。
第154回 衆議院 外務委員会 第18号
○今村大臣政務官 ただいま、物品と資材と、これはちょっと間違えました。資材でございます。
第154回 衆議院 外務委員会 第18号
○今村大臣政務官 発電機そのものは、やはりこれは物品であると私は思っております。
第154回 衆議院 外務委員会 第18号
○今村大臣政務官 それは、発電所ということではそういうことかもしれませんが、発電機というのはあくまで物品だと思います。
第154回 衆議院 外務委員会 第18号
○今村大臣政務官 発電施設は施設です。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○大臣政務官(今村雅弘君) おはようございます。 外務大臣政務官を拝命いたしました今村雅弘でございます。 浅学非才の者でございますが、よろしくお願いいたします。
第154回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(今村雅弘君) 外務大臣政務官を拝命いたしております今村雅弘でございます。 沖縄及び北方四島に関連する問題、大変重要であると認識いたしております。 どうかよろしくお願いいたします。
第154回 衆議院 総務委員会 第4号
○今村大臣政務官 お答えいたします。 今回の人事は、正確に言うと三月八日付ということで予定されておりますが、理由につきましては、数多くの懸案を抱え、そしてまた外務省改革をしっかり進めていくという上で、新しい、人事の刷新をするということで行ったものでございます。 特に、官房長等につきましては、これはまさに扇のかなめということで、適材適所という考えに基づいて行ったものでございます。
第154回 衆議院 総務委員会 第4号
○今村大臣政務官 委員がおっしゃったようなことが原因ではございません。 これにつきましてはきちんと注意もいたしておりまして、先ほど言いましたように、今後、新しく進めていくという中で、適材適所ということで、総合的に判断して行ったということでございます。
第154回 衆議院 総務委員会 第4号
○今村大臣政務官 いろいろ評価はあるかと思いますが、先般の国会の対応等を見ますと、私個人としては、いかがなものかなというふうに思っておりました。