今村雅弘
会議録に記録された「今村雅弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,597 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2000/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- 観光・インバウンド5 件
- 農業3 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会9 件・9%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○今村委員 これは非常に大きな問題でありますし、いろいろなケースがあるかと思いますので、今後、作物ごとに、またいろいろなケースごとに細かい対応をぜひしていただくようにお願いしておきます。 特に、きょうはもう時間がないから今申しておきますが、農産物においてもやはり強いもの弱いもの、これはどういうことかというと、国際的な競争力という面もありますし、それから、どうしても国民の皆さんが、これは必要だという作物と嗜好品的なもの、そういったものもあ…
第147回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○今村委員 ありがとうございました。 ぜひこういったものについて、特にクリークというのは大変私も力を入れていきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたしたいと思います。 次いで、最近、中山間地の整備ということで、ここもぜひ、非常に条件不利地でありますが、ここできちっと農地を守ってもらおうということでいろいろな施策を今講じているところであるわけです。その中で、ちょっと機械の関係でお伺いしたいことがあるんですが、農水省、新しい…
第147回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○今村委員 その辺、今お言葉がありましたように、ぜひ指導の方を強く、周知していただけるようにお願いいたします。 それでは、時間がないので次に参ります。 今、中山間地のことでちょっと申しましたが、実は、この間私の地元を回って話を聞いたので、これは全国にもあるのじゃないかなと思ったわけでございますが、私のところに江里山という部落がありまして、そこは日本の棚田百選に選ばれたところでございます。ここは観音様も祭ってあって、秋には、彼岸花をあぜ道…
第147回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○今村委員 よろしくお願いいたします。 それでは、時間が参りましたのでこれでやめますが、まだまだこの問題、消費者との関係の問題とか、いろいろあるわけでございます。 特に最後に、これは問題提起だけしておきますけれども、何といっても農産物の価格、特に生産者価格と小売価格の格差といいますか、乖離がちょっと大き過ぎるなと。やはりこの辺は今後の大きな課題ということで、流通関係の合理化といいますか、そういった流通関係の経費を減らして、それが生産者の…
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○今村委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、青木宏之君を委員長に推薦いたします。
第147回 衆議院 逓信委員会 第5号
○今村委員 おはようございます。自民党の今村でございます。 海老沢会長、御苦労さまでございます。 早速でございますが、時間が大分詰まっているようでございますので、質問に入らせていただきます。 先般、新聞報道によりますと、NHKがいわゆる出資会社による国際衛星回線のリセール事業を開始するというようなことを拝見したわけでございます。経費節減効果をねらってということが一番のようでございますが、昨今、通信と放送の垣根がなくなっていくとされている…
第147回 衆議院 逓信委員会 第5号
○今村委員 会長は、若干遠慮がちな回答といいますか、何となく余席利用、余ったところを使うといった感じで、余り積極性が見られないので、私としては若干がっかりした感じがしております。もっと、これはメディア機能の充実といった観点からは、遠慮しないで、関係の会社とかいろいろ活用する中で積極的に取り組んでいいのじゃないかなというふうに実は思っているわけでございます。 というのは、放送というのは、まさに読んで字のごとく、放つ送るですね、漢字で読むと…
第147回 衆議院 逓信委員会 第5号
○今村委員 とにかくこれからは、一方通行ではなくて、やはりNHKと視聴者がしっかり結ばれるということが非常に重要なことではないか。そういう意味では、ぜひ双方向性のメディアの整備といったことで、ハード、ソフト面につきまして今後とも努力をいただくようにお願いいたしまして、質問を終わりたいと思います。
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○今村委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、岡島正之君を委員長に推薦いたします。
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○今村委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○今村委員 おはようございます。会期末の迫る中、貴重な質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 大臣、大役御苦労さまでございました。厳しい国会日程の中、そしてまた、向こうでは無秩序なデモが荒れ狂う中で大変な御活躍ということで、まずもって心から敬意を表する次第でございます。テレビ等で大臣が堂々たる対応をされておるということにつきまして、私の地元でも大変頼もしいという声が多く寄せられているということをまず御報告したいと思っておりま…
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○今村委員 おおむねわかりました。会議のいろいろな報道されない細かいこと等につきましても、これからまた機会があれば伺いたいと思っております。 第二点に移りますが、まさに今回は、玉沢農水大臣の裂帛の気合いのもとに、相撲でいえば、十分仕切りをしてさあ行くぞというところで、相手がこれは困ったなということで待ったをかけたというような状況じゃないかと思うわけでございますが、問題はこれからの進め方ということではないかと思っております。 今回の会議は…
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○今村委員 これからがまさにスタートということで、ぜひ、今後ともしっかりした取り組みをお願いしたいというふうに思うわけでございます。 ところで、一応交渉はこういうことになったわけでございますが、当面の扱いとして、やはり農家の皆さんの関心が深いのは、二〇〇〇年以降あるいは二〇〇一年以降どういうことになっていくのかなというようなことがあるかと思います。この辺は、我が国の取り組みの姿勢等々にもかかわってきますし、戦術の問題になってきますので、…
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○今村委員 わかりました。 いずれにしろ、これから交渉が本格的に、いろいろな準備を含めてやっていくということでございます。 最後に、これは質問というよりも私のお願いということになるかと思いますが、今回は、発展途上国を含めて、大変存在感を多くの国が示したわけでございます。そういう意味で、これから日本の農政あるいは外交としても、ぜひ、こういった国にしっかり我が国の主張を理解してもらう必要があるんじゃないかというふうに思うわけでございます。 …
第146回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○今村委員 頑張ってください。どうもありがとうございました。
第146回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○今村委員 おはようございます。 昨日はクエスチョンタイムということで、大変実のある議論がなされたわけでございます。小渕総理は、お人柄もありまして、最初は下手にということでやったようでございますが、支持率と同じく、いずれ野党を圧倒するんではないかということで楽しみにしているわけでございます。この国会は、そういう意味で委員会もこれから新しいやり方でやるということでございます。 きょうは大臣、おられませんで、両政務次官がいらっしゃるわけでご…
第146回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○今村委員 そういう御認識をいただいているということは、まことに心強く思っております。ぜひ今後、単に無機質な数字ではなくて、やはり現地に行って、本当に稲の生育ぐあいその他を手にとって、もうちょっと縦横斜めから手にさわって見ていただく、そういう指数の調査といいますか作況の調査といったことをぜひお願いしたい。そしてまた、発表も、これは極めて大きな影響力を与えるということで、今後の扱いについては十分注意をしていただきたいというふうに思うわけで…
第146回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○今村委員 今申しましたように、備蓄米の役割というものは何か、役割を果たしたその分の保険料ということで、ぜひこれは割り切っていただきたいということで今申したわけでございます。財政上の負担もいろいろあるでしょうから、今後ぜひこれは検討していただきたい、我々もぜひ強く求めていきたいというふうに思うわけでございます。 続きまして、同じく需給との関連で申しますが、基本的に、一人当たりのお米の消費量が減ってきたというトレンドがあるわけでございます…
第146回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○今村委員 こういうことに関しましては、当然のことながら金もかかるということでございます。きょうは政務次官で大蔵省出身の金田次官もおられますが、その辺の決意のほどをひとつお聞かせ願いたいと思います。
第146回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○今村委員 どうもありがとうございました。 続きまして、今の関連で、排水対策ということに関連してもうちょっと突っ込んで、これは参考人の方にお聞きしたいということでお願いいたします。 実は、いい作物をつくるには、やはりいい水がないとだめなわけでございます。これは、健康志向、安全志向、そういったものでも、どういう水でつくっているんだということは作物の価格あるいは評価を大きく左右するわけでございます。そういう意味で、実は私たちの地元は、これは…