今井宏
会議録に記録された「今井宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 603 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会90 件・90%
- 本会議4 件・4%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 内閣総理大臣の指名両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
※ 全 603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 参議院 経済・産業委員会 第2号
○政府委員(今井宏君) このたび経済企画政務次官に就任いたしました今井宏でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 堺屋大臣を補佐いたしまして、一両年のうちに景気を回復軌道に復帰させ、中長期的な安定成長につなげていくため、経済対策の推進等の経済運営に万全を期するとともに、構造改革を着実に進めてまいります。 本委員会の皆様方の御指導と御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。 ありがとうございました。(拍手)
第143回 衆議院 商工委員会 第2号
○今井(宏)政府委員 このたび経済企画政務次官に就任いたしました今井宏でございます。 堺屋大臣を補佐いたしまして、一両年のうちに景気を回復軌道に乗せ、中長期的な安定成長につなげていくため、経済対策の推進等の経済運営に万全を期するとともに、構造改革を着実に進めてまいります。 本委員会の皆様方の御指導と御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。ありがとうございました。(拍手)
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○今井(宏)政府委員 皆さん、こんにちは。このたび経済企画政務次官に就任いたしました今井宏でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 堺屋大臣を補佐いたしまして、一両年のうちに景気を回復軌道に復帰させ、中長期的な安定成長につなげていくため、経済対策の推進等の経済運営に万全を期するとともに、いわゆる消費者契約法の早期制定に向けて努力をしてまいりますので、どうぞ本委員会の皆様方の御指導と御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさ…
第142回 衆議院 文教委員会 第11号
○今井委員 自由民主党の今井宏でございます。 本日は、限られた時間でございますので、中高一貫教育について、それから通学区の自由化について、二つの項目について御質問をさせていただきます。 さて、現在世紀末を迎えまして大転換期であるわけでございます。日本のすべてのシステム、分野の改革が求められている、現状維持ではない改革が求められている、こういう時代かと思うわけであります。それらのすべての改革の原点は、実は根っこになる部分については教育では…
第142回 衆議院 文教委員会 第11号
○今井委員 ありがとうございます。 すべてのもので、メリットだけが一〇〇%ということはあり得ないわけです。ただいまの局長のお話を聞きますと、メリットの方がより多いよ、だから思い切って取り組もうという姿勢を感じるわけでありますけれども、評価の部分で、六年間というこの時間の大切さがございました。まさに今回の中等教育学校では、この六年間の時間をどう生かしていくかというのが一つの大きなポイントかと思うわけであります。 私たち、あるいは私の子供な…
第142回 衆議院 文教委員会 第11号
○今井委員 大臣に何点か御質問させていただきます。 残念ながら、日本は大変な少子化時代を迎えているわけであります。この時代における中等教育はどうあるべきか、この辺につきまして御見解を御披露いただきたいわけですが、高校の進学率が九六、七%になっているし、大学も、過半数の人が大学に進学する、こういう時代になっているのですが、これだけでいいのかね、こんな感じも実はするわけです。 例えば、多様な選択があってしかるべきですし、あるいは出直しができ…
第142回 衆議院 文教委員会 第11号
○今井委員 ありがとうございます。 引き続き大臣に御質問させていただきますが、過密の都市部でも過疎地域でも、実は少子化ということで、小中学校、高校まで、間もなく大学ということですが、空き教室が多くなっています。空き教室と言うと教育委員会は嫌いまして、転用可能教室、こういうことをどうしても教育委員会は言うわけでありますが、はっきり言ってあいているわけであります。 これを例えば、今回の中高一貫教育の中で、あいている、校地の広い高等学校に中学…
第142回 衆議院 文教委員会 第11号
○今井委員 どうしても行政というのはかたいのはわかるのですけれども、例えば、私も自分の経験からいいますと、私は首長をやっておりましたから、平成元年に、平成塾と称しまして、空き教室を使って、地域のお年寄りから何から全部勝手にルールなしで使ってほしいということで、畳を敷いてやって、大変好評で今でも毎年一つずつやっているのですが、私がこの国会に五年前にお世話になっても、やはりクレームがつくのですよね。最近でこそどんどん活用せいと言っていますが…
第142回 衆議院 文教委員会 第11号
○今井委員 大変心強く感じますし、ぜひ大臣のリーダーシップで積極的に進めていただきたい、こういうふうに思っております。 まさに分権型の社会をどう構築していくか、こういうことでもありますし、等しからずを憂えてはいけないのだろうと思うのですね。すべて等しいことがいいことではないという共通の認識をやはり持つべきだ、こういうふうに思うのですね。 実は、例えば今四十人学級、生徒が四十一人になりますと二教室できるわけですが、一、二名多いか少ないかに…
第142回 衆議院 文教委員会 第11号
○今井委員 ありがとうございました。 新しい二十一世紀を産み落とす陣痛の世紀末だと思います。そのためにも、どうぞ文部大臣のお考えを文部省一致団結して支えていただいて、新生日本、二十一世紀の日本を生んでいただきたいと強く期待を申し上げまして、私の質問を終了させていただきます。ありがとうございました。
第142回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○今井委員 私は、この際、自由民主党、民友連、平和・改革、自由党及び社会民主党・市民連合の五会派を代表し、地方自治法等の一部を改正する法律案に対しまして、次の附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 地方自治法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、今回の都区制度改革の経緯及び趣旨を関係者に徹底するとともに、東京二十三区の清掃事業が八百万区民の生活に直結した一日たりとも揺るがせ…
第142回 衆議院 文教委員会 第6号
○今井委員 おはようございます。自由民主党の今井宏でございます。 文部大臣、二〇〇二年のワールドカップが私たちの国日本で開催されるわけです。その開催に当たっての意義と、昨日深夜、日韓の首脳会談で、成功のために協力していくことで合意したというけさの報道もございまして、そういう意味で、政府として最大限の支援をしていく必要があると考えますので、あわせて文部大臣の御決意をお伺いしたい、かように思います。 本年は、長野でオリンピック、そして。パラ…
第142回 衆議院 文教委員会 第6号
○今井委員 長野の両オリンピックでは、日の丸を選手団の旗、君が代を選手団の歌、こういうふうにアナウンスされておったわけですが、いただいた参考資料によりますと、二〇〇二年のワールドカップについての政府の保証、政府によって用意されなければならない保証の十三番目に「国歌と国旗」という項目がございまして、「競技チームの国歌が試合において演奏され、国旗がそれぞれ掲揚されることを保証しなければならない。」こういうことになっておりますので、今度はまさ…
第142回 衆議院 文教委員会 第6号
○今井委員 ありがとうございました。以上で終了させていただきます。
第142回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○今井委員 この際、地方財政の拡充強化に関する件につきまして、決議をいたしたいと存じます。 本件につきましては、理事会等におきまして、自由民主党、民友連、平和・改革、自由党及び社会民主党・市民連合の五会派間で協議が調い、お手元に配付してございます案文がまとまりました。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 地方財政の拡充強化に関する件(案) 厳しい地方財政の状況と財政需要の増大にかんがみ、政府は次の諸点について措置すべき…
第142回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○今井委員長代理 松崎公昭君。
第142回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○今井委員長代理 次に、古川元久君。
第142回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○今井委員 おはようございます。 大臣の所信表明に対しまして、何点か御質問をさせていただきます。 まず第一点でございますけれども、地方自治をどう振興していくかという視点から、地方分権をさらに積極的に、ダイナミズムを持って推進したいという立場から御質問を申し上げたいと思う次第であります。 所信の一ページに、地方行政を取り巻く環境には、依然として極めて厳しいものがある、国、地方を通じる行政改革を一層進める、今後とも地方税財源の充実強化を図り…
第142回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○今井委員 六月十日が会期末、このように伺っておりますし、ただいまの大臣のお話ですと、終了するまでのできるだけ早い期間、こういうことで、あと何日もないわけなんですね。ぜひ精力的に相互調整を図って、間違いのない推進計画を、しかも地方分権を進める意味での弊害というのは数々指摘されておりますので、地方自治を推進する立場の大臣として、その辺のお力添えを、指導力を、リーダーシップをぜひ発揮していただきたい、このように強くお願いをさせていただく次第…
第142回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○今井委員 その件で再質問させていただくわけでありますが、第四次までは、どちらかというと機関委任事務、国と地方の関与のあり方を中心に分権委員会から勧告があった。それを最大限尊重して分権推進計画を今策定中で、この国会になるたけ早く出す、こういうことで、これはわかるのでありますが、第五次が権限移譲も含めてということで、実は権限とか財源という問題が裏腹でございます。 この問題が、政府による推進計画と今後どういうプロセスを経て、どういう形で整合…