今井宏
会議録に記録された「今井宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 603 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会90 件・90%
- 本会議4 件・4%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 内閣総理大臣の指名両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
※ 全 603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○今井委員長 次に、総務大臣政務官土屋正忠君。
第165回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○今井委員長 次に、内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。菅総務大臣。 ————————————— 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第165回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○今井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一月十五日水曜日午前九時四十分理事会、午前九時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第165回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○今井委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正し、国民の政治意識の向上に寄与することを使命とするまことに重大な責務を担っております。 委員長といたしまして、その職務の重大さを痛感いたしておりますとともに、委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に…
第165回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○今井委員長 これより理事の互選を行います。
第165回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○今井委員長 ただいまの吉良州司君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○今井委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井上 喜一君 遠藤 武彦君 鈴木 淳司君 棚橋 泰文君 鳩山 邦夫君 吉良 州司君 細川 律夫君 及び 大口 善徳君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第163回 衆議院 法務委員会 第7号
○今井副大臣 公職選挙法上の共謀罪の対象となる犯罪はどんなものがあるかということですが、枝野委員さんはプロでございますので、条文だけでいいですね。たくさんあるんですよね。 公職選挙法上、長期に四年以上の懲役、禁錮の刑が定められている犯罪でございますが、二百二十一条、二百二十二条、二百二十三条、二百二十三条の二、二百二十四条の二、二百二十五条、二百二十六条、二百二十九条、二百三十条、二百三十五条、二百三十五条の三、二百三十七条、そして二百…
第163回 衆議院 法務委員会 第7号
○今井副大臣 次に、政治資金規正法上の御質問でございますけれども、これも、二十三条、設立の届け出前の寄附または支出の禁止規定違反の罪、それとあわせて二十五条ですが、収支報告書等の記載及び提出義務違反の罪があるところでございます。
第163回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○今井副大臣 松本剛明君外七名提出の政治資金規正法等の一部を改正する法律案につきましては、各党各会派において御議論いただくべき問題であり、政府としては意見を述べるのは差し控えたく存じます。よろしくお願いします。 —————————————
第163回 参議院 総務委員会 第1号
○副大臣(今井宏君) 引き続き総務副大臣を拝命いたしました今井宏でございます。 木村委員長を始め、理事の皆さん、委員の皆様の御指導をお願い申し上げます。
第163回 衆議院 総務委員会 第1号
○今井副大臣 引き続き、総務副大臣を拝命いたしました今井宏でございます。 どうぞ委員長初め各委員の皆様方の御指導と御協力を心からお願い申し上げます。ありがとうございました。
第162回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○今井副大臣 おはようございます。 堀込委員さんの御質問でございますが、この件につきまして私たちもその報道は目にいたしましたけれども、御案内のように、この十六年度分の収支報告書については現在形式審査をしているところでございまして、個々の政治団体の収支報告にかかわる形式審査の内容につきましてはお答えを差し控えさせていただきたいと思う次第でございます。 なお、この種の政治団体は約四千団体を超えるわけでございまして、現在、これに対する形式審査…
第162回 参議院 財政金融委員会 第16号
○副大臣(今井宏君) 広田委員さんの御質問でございますが、おっしゃるように、同じ法定受託事務でありましても生活保護なんかは所得再配分と言っても過言ではないわけでして、これはやはり国の大きな責任があると思っております。特に生活保護なんでございますが、いわゆる該当者が多い地域というものは、その地域の判断というよりも、むしろそれ以外の失業率の問題等々、背景がたくさんございまして、一概に地方の裁量でこれらの問題が処理できる問題ではありません。 …
第162回 参議院 財政金融委員会 第16号
○副大臣(今井宏君) 広田委員の御指摘のとおりだと思うんです。これからはお互いに国も地方も余り甘えの構造で依存体質に甘えることなく、情報の公開のみならず情報をお互いに共有すると、持つということがとても大切なことだと思っております。 現状では、例えば補助金を取りたいためにこの地方にとっては無駄なことまでやらざるを得ない基準なりなんなり、そのとおりやると大変無駄が多いねという地方がたくさん感じていることもあるわけです。わずかな国の助成を取る…
第162回 参議院 財政金融委員会 第16号
○副大臣(今井宏君) お話しいただきましたように、一昨年の地方財政に対して、とりわけ交付税の削減が大幅だったものですから、各地方自治体、大変な混乱を来したということは事実でございまして、それらの経過も踏まえながら、昨年、財務省等々の御理解もいただく中で財源の確保と、こういうことができたわけでありますが、それにも増して先が見えないという意味では、予見可能性の向上を図らないとせっかくの地方自治体、経営するための経営感覚を発揮して行財政運営を…
第162回 参議院 行政監視委員会 第7号
○副大臣(今井宏君) 政策評価制度の見直しに関する決議に対しまして所信を申し述べます。 本年四月に行政機関が行う政策の評価に関する法律の施行から三年が経過したことから、目下、同法の施行状況を踏まえつつ、政策評価制度に関する見直しを行っているところであります。 今後、ただいまの御決議の趣旨を踏まえ、政策評価の充実・発展のために各府省と連携しつつ、適切な措置を講じてまいります。 以上です。
第162回 参議院 議院運営委員会 第25号
○副大臣(今井宏君) 公害等調整委員会委員平野治生及び二宮充子の両君は六月三十日任期満了となりますが、平野治生君の後任に大坪正彦君を、二宮充子君の後任に杉野翔子君を任命いたしたいので、公害等調整委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第162回 衆議院 財務金融委員会 第23号
○今井副大臣 津村委員さんにお答えを申し上げますが、たしか八七%が決済用預金で保全を図っている、こういうことでございますが、専門家の津村さんですから御案内かと思いますが、それ以外にも、借入金等の債務との相殺で保全を図る、それからもう一つは指定金融機関からの担保を充実することによって保全対策をする、あるいは債券による運用、それと御質問の決済用預金の活用、こういうことがあるわけですが、それぞれ各自治体によって保全策が、一部でありますけれども…
第162回 衆議院 財務金融委員会 第23号
○今井副大臣 お答え申し上げます。 ペイオフ解禁後の金融情勢等も踏まえまして、必要に応じて適切な公共団体の対応状況をきちんと把握しなければならないと思っておりますので、その必要性を認めておりますので、速やかに調査を図っていきたい、かように思っている次第であります。