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自由民主党・新自由国民連合厚生大臣参議院衆議院
総発言数
2,510
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1981/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会65 件・65%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%

※ 全 2,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,510 20 を表示
自由民主党1981/04/09

94衆議院 社会労働委員会 第7号

○今井委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。栂野泰二君。

自由民主党1981/04/09

94衆議院 社会労働委員会 第7号

○今井委員 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、本法律案中「昭和五十六年四月一日」施行となっている戦傷病者戦没者遺族等援護法による障害年金、遺族年金等の額に関する改正規定及び未帰還者留守家族等援護法による留守家族手当の改正規定については、これを「公布の日」から施行し、昭和五十六年四月一日から適用す…

自由民主党1981/04/07

94衆議院 社会労働委員会 第6号

○今井委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。米沢隆君。

自由民主党1981/04/07

94衆議院 社会労働委員会 第6号

○今井委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1981/04/07

94衆議院 社会労働委員会 第6号

○今井委員長代理 では、速記を起こしてください。

自由民主党1981/04/07

94衆議院 社会労働委員会 第6号

○今井委員長代理 次に、小沢和秋君。

自由民主党1981/04/07

94衆議院 社会労働委員会 第6号

○今井委員長代理 次回は、明後九日木曜日午前九時四十五分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会

自由民主党1981/03/19

94衆議院 社会労働委員会 第4号

○今井委員長代理 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議

自由民主党1981/03/19

94衆議院 社会労働委員会 第4号

○今井委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1981/03/19

94衆議院 社会労働委員会 第4号

○今井委員長代理 速記を起こして。 ————◇—————

自由民主党1981/03/19

94衆議院 社会労働委員会 第4号

○今井委員長代理 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。園田厚生大臣。

自由民主党1981/03/19

94衆議院 社会労働委員会 第4号

○今井委員長代理 これにて趣旨説明は終わりました。 次回は、来る二十四日火曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十分散会 ————◇—————

自由民主党1980/11/13

93衆議院 社会労働委員会 第8号

○今井委員長代理 次に、平石磨作太郎君。

自由民主党1980/11/13

93衆議院 社会労働委員会 第8号

○今井委員長代理 午後一時三十分再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議

自由民主党1980/11/13

93参議院 社会労働委員会 第6号

○衆議院議員(今井勇君) 健康保険法等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分につきまして、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、被保険者本人の一部負担金については、初診時八百円とし、また、入院時は一日につき五百円(資格喪失後の継続給付を受ける者については二百五十円)とすること。 なお、入院時の一部負担金の支払いは、一ヵ月を限度とすること。 第二に、家族療養費の支給については、外来の場合は療養費の額の百分の七十、入…

自由民主党1980/11/07

93衆議院 社会労働委員会 第7号

○今井委員 ただいま議題となりました健康保険法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、被保険者本人の一部負担金については、初診時八百円とし、また、入院時は一日につき五百円(資格喪失後の継続給付を受ける者については二百五十円)とすること。 なお、入院時の一部負担金の支払いは、一カ月を限度とすること。 第二に、家族療養費の支給については、外来の場…

自由民主党1980/10/21

93衆議院 社会労働委員会 第3号

○今井委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。草川昭三君。

自由民主党1980/10/21

93衆議院 社会労働委員会 第3号

○今井委員長代理 次に、塩田晋君。

自由民主党1980/10/21

93参議院 社会労働委員会 第1号

○衆議院議員(今井勇君) 厚生年金保険法等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、厚生年金保険法に関しては、第一に、十八歳未満の子または一級もしくは二級の廃疾の状態にある子を有しない四十歳未満の妻(一級または二級の廃疾の状態にある妻を除く。)については、遺族年金を支給しないこととする改正規定を削除すること。 第二に、保険料率をそれぞれ千分の三引き下げること。 第三に、老齢年金…

自由民主党1980/10/16

93衆議院 社会労働委員会 第2号

○今井委員 ただいま議題となりました厚生年金保険法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議及び民社党・国民連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、厚生年金保険法に関しては、第一に、十八歳未満の子または一級もしくは二級の廃疾の状態にある子を有しない四十歳未満の妻(一級または二級の廃疾の状態にある妻を除く。)については、遺族年金を支給しないこととする改正規定を…