井野碩哉
会議録に記録された「井野碩哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 587 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1958/08/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会72 件・72%
- 大蔵委員会11 件・11%
- 本会議9 件・9%
- 運輸委員会3 件・3%
- 日米安全保障条約等特別委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 予算委員会 閉会後第2号
○委員長(井野碩哉君) 理事会に諮りまして、また研究いたします。 では、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第29回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(井野碩哉君) これより委員会を開会いたします。 開会に際しまして、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 私、このたび予算委員長に選任されましたが、もとより浅学非才、この重責を全うし得るやいなやを深く憂慮いたしておりますけれども、幸い皆様の平素の御好意によりまして、皆様の御支援を待って、公正なる運営が全うし得ますれば、私といたしましてもまことに幸いに存ずる次第であります。どうか何分よろしくお願いを申し上げます。 ——————…
第29回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(井野碩哉君) 委員の変更について御報告申し上げます。 七月二日、八木幸吉君辞任、市川房枝君補欠。七月三日、小幡治和君辞任、西川彌平治君補欠。塩見俊二君辞任、森田豊壽君補欠。七月五日、森田豊壽君辞任、塩見俊二君補欠。七月八日、佐野廣君辞任、井野碩哉君補欠。高橋進太郎君辞任、大沢雄一君補欠。七月九日、亀田得治君辞任、大倉精一君補欠。七月十日、大倉精一君辞任、亀田得治君補欠。七月三十一日、佐多忠隆君辞任、内村清次君が補欠選任せられま…
第29回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(井野碩哉君) 委員派遣の報告を議題といたします。まず四国班の報告を願います。
第29回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(井野碩哉君) 次に北陸班の御報告を願います。
第29回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(井野碩哉君) 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
第27回 参議院 外務委員会 第4号
○井野碩哉君 それに関連しましてお尋ねしたいのですが、日本品のみに課せられました差別待遇は、これはどういう品目になっているのですか。それからまたその中で、これがはずされましたために、非常に利益を受けます品目はどういう品目でございますか。
第27回 参議院 外務委員会 第2号
○井野碩哉君 マラヤ大使館の設置につきまして予算措置はどうなっておりますか。
第27回 参議院 外務委員会 第2号
○井野碩哉君 それからソ連の大使館の俸給の問題でございますが、先ほど佐藤委員から専門的な御質問があったのですが、私どもよくわからないのです。二割減俸になったということは、現在の通り支給したらよさそうなのにどうして減俸になったか、その減俸という観念がはっきりしませんので。
第22回 参議院 運輸委員会 第29号
○井野碩哉君 運輸大臣、今のお言葉でありますが、現在においては政府部内において調整ができていない。多少時日をかせば調整の余地がおありになるのでしょうか。なぜかと申しますと、筋からいくと、運輸大臣のお話の中に国鉄がサービス的に持つのが筋であります。今お話のように、財源の面から国家にある程度持たせるということになりますが、一般会計でこれを持たせることがいいかどうか私はよほど議論があると思うのです。時日をかせば政府部内において何か財源の点につ…
第22回 参議院 運輸委員会 第29号
○井野碩哉君 この法案が国会を通過しますれば、これは政府の法律上の義務がありまして、当然予算を組まなければならぬということになると思います。それはつまり国会が政府に対して法律上の義務を課することになります。そういう行き方でなしに、かりに継続審査にでも持っていって、そうして来年の四月からで、まだ臨時国会があるか、あるいは次の通常国会にでも間に合う問題でありますが、その間に政府として調整されて、政府の態度をきめて臨まれて、法案の通過をはかっ…
第22回 参議院 運輸委員会 第29号
○井野碩哉君 運輸大臣は傷痍軍人を大いに優遇すべきだと、これは私も同感です。ただ、何ゆえに乗車賃をもって優遇しなければならぬか。恩給法なりあるいは援護法で、国の財政があれば、行くべきである。乗車賃で行くべきであるというから、今一松委員の言われるようなところまで行かなければならぬようなことになるのだろうと思いますが、その点はいかがでしょう。
第22回 参議院 運輸委員会 第28号
○井野碩哉君 今の一松委員の質問に関連しているのですが、大蔵省の主計局次長が言われたように、私は本来一般会計で負担すべき性質のものではないと思う。現在半額を国鉄は負担している、その半額の負担まで一般会計でこれを全部負担させるという御趣旨はどういうわけなのですか。現在半額負担さしているのですから、かりに一歩を譲って一般会計に負担さしても、半額でいいのじゃないか。全額負担さすという御意思があるかどうでしょうか。
第22回 参議院 運輸委員会 第28号
○井野碩哉君 かりに全額あげるのはいいとして、障害者のうち傷痍軍人として三割の人は五割国鉄が負担しているのでございましょう。無賃で乗車させているのでしょう。その分は一般会計で負担することはないのじゃないかということをお聞きするわけです。
第22回 参議院 運輸委員会 第28号
○井野碩哉君 片方の方は使わぬとおっしゃいますけれども、それだけ国鉄の方が得するわけですね、国家がそれだけ負担しますから。
第22回 参議院 運輸委員会 第28号
○井野碩哉君 それだけの必要はないのじゃないか。今まで国鉄としてもそれだけのものは負担しておったのですから、一般会計の方にで登るだけ持っていくべきものじゃないと思うのです。ほかの傷痍軍人の恩給法の待遇がありますから、その方でもっと待遇していっていいと思います。無賃乗車の方へいくべきじゃないと思いますけれども、それを一歩譲ったとしても、国鉄の方で今まで出しておったものまでも一般会計の方で負担する必要はないのじゃないか、こう思いますが、その…
第22回 参議院 運輸委員会 第28号
○井野碩哉君 私もその趣旨にはちっとも異議はないんですが、財政上の扱いから見て、一般会計がそれを負担する必要はないんじゃないか。今まで国鉄が持っておった分は国鉄に負担さしていいんじゃないか。
第22回 参議院 運輸委員会 第28号
○井野碩哉君 国鉄の方がそれだけ利益するというわけですね。今までは五割割引をやっておったやつが、割引なしで、今度は国庫からもらうわけですから。そう了解してよろしゅうございますか。
第19回 参議院 両院法規委員委員会 第1号
○理事(井野碩哉君) 只今委員長より委員長辞任願が私のところに提出されましたので、私よりこれをお諮りいたします。委員長の辞任を承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 両院法規委員委員会 第1号
○理事(井野碩哉君) 御異議ないようでありますので、これを承認することに決定いたします。 なお、後任の委員長を互選いたさなければならないわけでありますが、都合により暫時休憩し、その後お諮りいたしたいと存じます。 休憩いたします。 午前十時三十五分休憩 —————・————— 午後三時四十四分開会