P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
573 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 573 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

573 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1955/03/30

第22回 衆議院 農林水産委員会 第4号

○井谷委員 これは実はそういう話を聞いていたところが、けさの読売に相当詳しく出ている。つまり大豆五万トン、六百万ドルのワクを設けることを要請するという通産省の意見が最近も出ておるわけです。それを、これは新聞ですから、私はあなた方の権威のある面からのお話を実は承わりたかったのですが、山村さんのお話の通り、これは大きな問題ですから適当な機会に譲ってけっこうです。

日本社会党(左)1955/03/30

第22回 衆議院 農林水産委員会 第4号

○井谷委員 読売新聞はおそらく権威のある新聞だと思う。この読売にかなり詳しく出ておりますから…。

日本社会党(左)1954/10/20

第19回 衆議院 農林委員会 第76号

○井谷委員 今芳賀委員にお答えになりました中で、私は大体ばれいしよ澱粉が中心だと思つて聞いたのですが、私はかんしよ、かんしよ切干し、かんしよ澱粉、こういう面についてお尋ねをしたいのです。今のお答えの中にありましたように、去年よりも大幅に引上げられるものだというふうな概念を持つてよろしいかどうか、一番最初にお尋ねしたい。

日本社会党(左)1954/10/20

第19回 衆議院 農林委員会 第76号

○井谷委員 昨年の場合と比べて、本年は今御調査中で詳しい点はわからぬといたしましても、大体において収量は増加しておるかあるいは減つておるか、さらに今度の台風関係で、減収はどういうふうなことになるか、これをちよつと伺いたい。

日本社会党(左)1954/10/20

第19回 衆議院 農林委員会 第76号

○井谷委員 私はきようあす何かきまるそうですから、そのときまで保留しておきます。

日本社会党(左)1954/10/20

第19回 衆議院 農林委員会 第76号

○井谷委員 先ほどのお話では、大体きよう、あすに農林省の数字が出るらしい。そうすると大体農林省としての支持価格についての基本の腹構えができるのじやないかと思います。それを大蔵省へ交渉して、その後きまつたものをわれわれ知りましても、ちよつと手遅れになる。きよう、あすのうちにきまれば、御交渉の前に御内示ができるかどうか伺いたい。

日本社会党(左)1954/09/02

第19回 衆議院 農林委員会林業に関する小委員会 第7号

○井谷委員 私はみつまたについてお伺いいたしたい。このみつまたは紙幣の原料として、これまで大蔵省が非常な力を入れて指導協力をして参つたのであります。また農林省においても同様、みつまた栽培については非常な熱意をもつて奨励をいたされたのであります。山間地帯の住民といたしましては、換金作物としてこれは唯一のものでありますから、こういう奨励のもとに非常な努力を続けて今日増産の域に達しておるのであります。ところが最近大蔵省におきましては、このみつ…

日本社会党(左)1954/09/02

第19回 衆議院 農林委員会林業に関する小委員会 第7号

○井谷委員 今集荷が困難であつた、こういうことを言われたのですが、その集荷の困難な原因はどういうところにあるのですか。値段の問題ですか。

日本社会党(左)1954/09/02

第19回 衆議院 農林委員会林業に関する小委員会 第7号

○井谷委員 今の集荷のことなんですが、局納めは従来どういうふうな方法にしてやつておられたかということを承りたいのです。というのは、みつまたの生産組合というものができておりますけれども、これは私に集まつたものであつて、局納めというようなことで個々に審査して、この間にボスが介在して耕作者の価格を相当押えていはしないか、昔のみつまた業者がそういう名前のもとにかなりはびこつておるように思うのですが、その点どういう方法で局納めをされているのですか…

日本社会党(左)1954/09/02

第19回 衆議院 農林委員会林業に関する小委員会 第7号

○井谷委員 この間井上局長が松山へ行かれたときの談話が出ていたのですが、それで見ると、みつまたよりマニラ麻の方が安くつくからこれに非常な魅力があるということで、今の御答弁と大分違うのです。まあこれは人が違うからなんですが、やはり今あなたの言われましたように了解をしてよろしいですね。 それからもう一つ続けて言いますが、何さま八十年の血のつながりがあるのですから、集荷目的が達しにくいというようなことで見放さずに、やはりこれを指導して、生産さ…

日本社会党(左)1954/09/02

第19回 衆議院 農林委員会林業に関する小委員会 第7号

○井谷委員 それで最後の問題ですが、本年はどのくらい買うていただけるのですか。それから価格はどの程度か。そして前年度との価格の開きをちよつと承りたい。

日本社会党(左)1954/09/02

第19回 衆議院 農林委員会林業に関する小委員会 第7号

○井谷委員 大蔵省には私はこれでよろしゆうございます。 それから農林省の方にお願いしたいのですが、今るる申し上げましたような関係で、山村の農家としてはこれは非常な財源になりますし、これがなくなるか、なくならないかということは、立ちどころに大きな影響が及ぶ。従来農林省としても指導、奨励をした建前もありますし、さらに今度の問題等についても、農林省は大蔵省に何か交渉してくれておるのだろうか。行き詰まつたらほつておけというような式じやないかとい…

日本社会党(左)1954/08/30

第19回 衆議院 農林委員会 第65号

○井谷委員 公共事業費の中で急傾斜の方はどうなつておりますか。

日本社会党(左)1954/08/30

第19回 衆議院 農林委員会 第65号

○井谷委員 相当増すつもりですか。

日本社会党(左)1954/08/30

第19回 衆議院 農林委員会 第65号

○井谷委員 積寒地帯も同じですか。

日本社会党(左)1954/06/02

第19回 衆議院 農林委員会 第56号

○井谷委員 時間もありませんから簡単にお尋ねしておきます。まず最初に保安庁の大森さんにお尋ねをいたします。愛媛県温泉郡小野村の演習地の問題でありますが、これは中村委員がきようお尋ねするように申していたのですけれども、来ておりませんから、私かわりまして概要を承つておきたいと思います。これはどういう構想でおやりになるのか、まずそれからひとつ承りたいと思います。

日本社会党(左)1954/06/02

第19回 衆議院 農林委員会 第56号

○井谷委員 一番小規模な演習場というお話でありますが、ここでは射撃をやらないのですか。

日本社会党(左)1954/06/02

第19回 衆議院 農林委員会 第56号

○井谷委員 この演習地については、地元で数回にわたつて反対の運動が行われたように私は聞いておるわけでありますが、先刻のお話にもありましたように、地元で最初反対運動をしても、後には賛成するようになつてできたという形式になつておるらしいのです。聞くところによると、保安隊のどういう階級の人か存じませんが、君たちが反対しても、いずれは土地収用をやるのだというようなことから、農民は純情なものですから、最後にそれをやられてはしかたがない。そうすれば…

日本社会党(左)1954/06/02

第19回 衆議院 農林委員会 第56号

○井谷委員 今度は平川さんにお尋ねしたいのですが、この問題について先般来地方からも陳情に参つたと思うのですが、伺いましたか。保安庁の方に参つたのですか。

日本社会党(左)1954/06/02

第19回 衆議院 農林委員会 第56号

○井谷委員 そのときにどういうふうにお話になりましたか。