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自由党衆議院
総発言数
6,426
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1993/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国会等の移転に関する特別委員会100 件・100%

※ 全 6,426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,426 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1993/04/09

126衆議院 外務委員会 第2号

○井上(一)委員 私が、変化をしているという、変化という言葉を使ったので、今のお答え、私に近い理解のお答えだ、そう受けとめてよろしゅうございますか。これでカンボジアの問題は一区切りしたいと思うので、そう受けとめてよろしゅうございますか。

日本社会党・護憲民主連合1993/04/09

126衆議院 外務委員会 第2号

○井上(一)委員 実は時間が来たのですが、一点だけ南アの問題について、ODAの問題で少し触れておきたいと思います。 私は、もともと差別については、差別される側の人権の問題、その侵害の問題あるいは差別する側の人間的尊厳の破壊だというようなことで、なくすべきは核と差別である、守るべきは平和と人権であるという私の政治の理念は一に変わらないわけなんです。そういう意味で、南アフリカの人種隔離政策、アパルトヘイト政策ですね、このことについて、OEC…

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○井上委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は全部で十一件であります。 請願日程第一から第一一までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、既に文書表等で御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等につきましては省略し、直ちに採決を行いたいと存じ…

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程第一から第一一までの各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○井上委員長 なお、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、沖縄戦での八重山におけるマラリア犠牲者への国家補償に関する陳情書外五件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○井上委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百二十回国会、上原康助君外七名提出、沖縄 県における駐留軍用地等の返還及び駐留軍用 地跡地等の利用の促進に関する特別措置法案及び 沖縄及び北方問題に関する件の両案件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十三分散会

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○井上委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木宗男君。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○井上委員長 上原康助君。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○井上委員長 玉城栄一君。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○井上委員長 古堅実吉君。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○井上委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○井上委員長 次に、第百二十回国会、上原康助君外七名提出、沖縄県における駐留軍用地等の返還及び駐留軍用地跡地等の利用の促進に関する特別措置法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。上原康助君。 —————————————沖縄県における駐留軍用地等の返還及び駐留軍用地跡地等の利用の促進に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○井上委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/07

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、委員長から、沖縄の厚生年金格差是正問題について一言申し上げます。 沖縄の厚生年金の格差是正問題について、本委員会として、政府に対しその解決を求めてきたところであります。政府においても、この間、関係省庁から成る検討会を設置するなど、真摯に議論していることは承知しておりますが、今日までのその解決の見通しは明らかになっておりません。政府としてこ…

日本社会党・護憲民主連合1992/12/07

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 委員長から再度政府に申し上げます。 政府は、鋭意検討に努力し、今年度末をめどに結論が得られることを強く希望いたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮里松正君。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/07

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 仲村正治君。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/07

125衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○井上委員長 上原康助君。