井上一成
会議録に記録された「井上一成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,426 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 6,426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 玉城栄一君。
第125回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 藤原房雄君。
第125回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 古堅実吉君。
第125回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 次回は、明八日火曜日午後一時五十分理事会、午後二時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
第125回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 ————◇————— 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第125回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 これより理事の互選を行います。
第125回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 ただいまの仲村正治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 鈴木 宗男君 武部 勤君 仲村 正治君 宮里 松正君 渡辺 省一君 上原 康助君 前島 秀行君 玉城 栄一君 以上八名の方を理事に指名いたします。 ————◇—————
第125回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 この際、御報告申し上げます。 去る九月十六日から十八日までの三日間にわたり、沖縄振興開発計画実施状況等の調査のため、沖縄県に委員を派遣し、実情を調査いたしてまいりました。 その際、沖縄県、石垣市、竹富町及び与那国町から要請を受けましたので、昨日の理事懇談会において御報告いたしましたとおり、去る十月十六日、関係大臣へ参考のため送付いたしました。 なお、調査の詳細並びに沖縄県、石垣市、竹富町及び与那国町からの要請につきましては…
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百二十回国会、上原康助君外七名提出、沖縄県における駐留軍用地等の返還及び駐留軍用地跡地等の利用の促進に関する特別措置法案及び 沖縄及び北方問題に関する件の両案件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中の委員派遣についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じた際には、委員長において、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 これより理事の互選を行います。
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 ただいまの仲村正治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 鈴木 宗男君 武部 勤君 仲村 正治君 宮里 松正君 渡辺 省一君 上原 康助君 前島 秀行君 玉城 栄一君 以上八名の方を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○井上委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、委員長から御報告申し上げます。 本日の理事会において、政府側から、沖縄の厚生年金格差是正について、「何らかの対応があり得るかについて検討するため、内閣内政審議室、沖縄開発庁及び厚生省で構成する沖縄の厚生年金に関する諸問題についての関係省庁検討会を設ける」との説明があり、理事会でその報告を受けました。 しかし、先般の宮澤総理に対する当委員会…
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○井上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第123回 衆議院 厚生委員会 第10号
○井上(一)委員 まず最初に、私は、今日の医療の実情「実態、とりわけ地域医療に根差している中小病院の実情、実態について厚生省はどういうふうに把握をしているのか、お聞きをしたいと思います。