二之湯武史
会議録に記録された「二之湯武史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 359 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て5 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 社会保障・年金3 件
- AI1 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会58 件・58%
- 環境委員会19 件・19%
- 予算委員会公聴会8 件・8%
- 決算委員会7 件・7%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 予算委員会 第13号
○理事(二之湯武史君) 以上で藤巻健史君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第198回 参議院 予算委員会 第13号
○理事(二之湯武史君) 次に、儀間光男君の質疑を行います。儀間光男君。
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 速記を起こしてください。
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 総務大臣におかれましては、退席いただいても結構でございます。 理事会了承なので、済みません、参考人ではありませんので。
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 関連質疑を許します。伊藤孝恵君。
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 速記を起こしてください。
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 速記を起こしてください。
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 速記を起こしてください。
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) じゃ、速記を止めてください。 〔速記中止〕
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(二之湯武史君) 速記を起こしてください。
第198回 参議院 環境委員会 第4号
○二之湯武史君 自由民主党の二之湯武史と申します。今日は、大臣、また参考人、よろしくお願いいたします。 大きな話をしたいと思いますけれども、昨年、明治百五十年と言われました。今年は明治百五十一年であります。明治以降の日本を近代と、こう定義するのであれば、まさに近代日本というのは、工業化社会、特に欧米へのキャッチアップということで過ごしてきた、進んできた百五十年だったというふうに思います。 かつて、我々人類にとって地球は無限であったという…
第198回 参議院 環境委員会 第4号
○二之湯武史君 今お話しいただきましたように、かつては環境はコストであったと、そういうふうに思います。外部不経済をいかに企業は対応するか、追加のエクストラコストとして企業からすると対応していたと。それが、それをリスクと言うならば、リスクではなくてこれからそれがチャンスになっていくと、こういうことだと思います。 それはそのとおりなんですけれども、それが、じゃ、本当にそういう感覚、そういう意識を持って例えば経営に当たっている企業の経営者が果…
第198回 参議院 環境委員会 第4号
○二之湯武史君 大臣から非常に率直な思いを言っていただきましたし、そのとおりだというふうに思います。 例えば、さっきのプラスチックのストローにしても、おっしゃるとおりに実際の効果というのはどうなのかなと思いますし、ただ、要は、もう一つこの論点に上げたいのはやっぱりその戦略性というところだと思うんですよね。そういうことを、要は、実際のボリュームはどうかは別にして、非常に、何といいますか、消費者に対する影響力の大きい行動変容だと思います。コ…
第198回 参議院 環境委員会 第4号
○二之湯武史君 今も非常に率直な御答弁をいただきましたので、よろしくお願いいたします。 何回も申し上げますが、このESG社会の実現に向けてのドライブをどこがエンジンを踏むのかということについては、やはりそれぞれの国の民意なり、また社会の構造、文化というのはあると思いますが、やっぱり日本の場合は民間が弱いなというふうに率直に思います。ですので、この政治、特に大臣の個人的なリーダーシップというのは非常にやっぱり日本の場合は重要だと思いますの…
第198回 参議院 環境委員会 第4号
○二之湯武史君 その一番の最も直近のプレゼンの場がG20だというふうに思っていますので、そこに向けてやっぱり何らかのメッセージを日本発で出していただくと。 そしてもう一つは、先ほどから申し上げていますように、RE一〇〇でありますとか、またこの企業行動、SBTですか、こうしたものも含めて全てこれ民間発でございますから、やっぱり民間から日本発のそうしたスタンダード、特に元来、伝統的に日本が元々強いと言われていた環境分野ですから、それと金融の…
第198回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(二之湯武史君) もう一度、大臣、どうぞ。