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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
3,325
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1968/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会29 件・29%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,325 20 を表示
自由民主党内閣官房副長官1968/03/30

58参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(亀岡高夫君) これはただいま審議中でございます。

自由民主党内閣官房副長官1968/03/30

58参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(亀岡高夫君) 大体減税関係の法案については、おおむね審議を終わっておるという連絡をいただいております。たばこ関係については、目下審議を続けていただいておるという段階と連絡をいただいております。

自由民主党内閣官房副長官1968/03/30

58参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(亀岡高夫君) ええ、これは大蔵のほうが担当でございますので、私どものほうは官房として全般の審議状況を一応把握いたしておりますので、詳しい点については大蔵のほうにお聞きいただきたいと思います。

自由民主党内閣官房副長官1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○亀岡政府委員 ただいま大蔵政務次官から申し上げましたとおりでございますので、改善事項につきましてはもちろん異存がございません。この改善事項の目的を達するために善処してまいりたいと思います。 ————◇—————

自由民主党内閣官房副長官1968/03/05

58参議院 議院運営委員会 第7号

○政府委員(亀岡高夫君) 人事官の任命につき両議院の同意を求める件について御説明申し上げます。 人事官佐藤達夫君は、二月二十三日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたく、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 人事官は、人格が高潔で民主的な統治組織と成績本位の原則による能率的な事務の処理に理解があり、かつ、人事行政に関し、識見を有する年令三十五年以上の者の中から両議院の同意を経て、内閣…

自由民主党内閣官房副長官1968/03/05

58参議院 議院運営委員会 第7号

○政府委員(亀岡高夫君) 仰せのごとく、各種審議会委員の兼職の多いことは種々弊害があるというところから、兼職をできるだけ少なくするようにということで、国会のほうからの要請がございましたのに基づきまして、昭和三十八年九月、閣議口頭了解を行なって、その後、任期の到来するごとにその点に十分注意をいたしまして、できるだけ兼職を少なくするという方針をとってまいっておる次第でございますが、まだこの閣議口頭了解の線まで至っていない面も残されておるわけ…

自由民主党内閣官房副長官1967/12/09

57参議院 議院運営委員会 第2号

○政府委員(亀岡高夫君) 国家公安委員会委員名川保男君は、本年九月二日任期満了となりましたが、九月三日付で同君を再任いたしましたので、警察法第七条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、国家公安委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに承認されるようお願いいたします。

自由民主党内閣官房副長官1967/12/09

57参議院 議院運営委員会 第2号

○政府委員(亀岡高夫君) 前々から、当委員会から御注意のありました点につきましては、官房といたしましても、そのつど各省に当委員会の趣旨の徹底をはかってまいっておるところでございます。ただいまも御指摘になりましたNHKの経営委員等につきましても、広く聴視者代表という立場を考慮しつつ人選を進めていただいたものでございます。なお再任等は、今後も十分注意をいたしまして、当委員会の御趣旨に沿えるように人選を進めてまいりたいと、かように考えておりま…

自由民主党内閣官房副長官1967/12/04

57衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀岡政府委員 第五十七回国会提出予定法案について御説明申し上げます。 給与関係について六件でございます。まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、二、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、三、防衛庁の職員給与法等の一部を改正する法律案、四、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、五、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、六、昭和四十二年度における地方交付税の単位費用の特例等に…

自由民主党内閣官房副長官1967/12/04

57衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀岡政府委員 給与関係については、本日提案の運びになるように官房のほうから各省に手当てをいたしておるわけでございますが、まだ確認をいたしておりません。予算についても同様でございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/12/04

57衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀岡政府委員 はい。ただ、給与関係については、防衛庁と自治省関係が、あるいはきょう提案という運びに至らないかもわかりませんが、一般職と特別職、裁判官、検察官、この四本はきょうじゅうに手続を完了できるものと思っております。

自由民主党内閣官房副長官1967/12/04

57衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀岡政府委員 私まだ勉強不足でこまかい点は……。何かちょっと報告に聞いておりますと、罰則規定の中で一カ所改正が必要であるということを聞いておりますが……。

自由民主党内閣官房副長官1967/12/04

57衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀岡政府委員 本来であれば、いつからでも開けるように提案したいということで、各省を督励しておるわけでございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/11/29

56衆議院 内閣委員会 第7号

○亀岡説明員 政府関係機関三十九というものの根拠を私承知いたしておりませんが、もうちょっと多いような感じを持っております。六十八くらいあるんじゃないかと思いますが、大蔵省から…。

自由民主党内閣官房副長官1967/11/29

56衆議院 内閣委員会 第7号

○亀岡説明員 大体人事院勧告の線において勧告されました七・七%は含ましてあるわけでございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/11/29

56衆議院 内閣委員会 第7号

○亀岡説明員 そうです。

自由民主党内閣官房副長官1967/11/29

56衆議院 内閣委員会 第7号

○亀岡説明員 大出委員御承知のように、それぞれの政府関係機関が設置されますについての各関係法律の中で、政府が予算の編成にあたっていろいろの権限を持っておる場合、また予算上いろいろ制約を加えておる場合とあるわけであります。一方においてそういう当事者側と申しますか理事者側に制約が加えられている反面、労働三法によって労働基本権が完全に与えられておる、そういう何と申しますか相矛盾したと申しますか、そういう面が確かにあるわけでございます。この問題…

自由民主党内閣官房副長官1967/11/29

56衆議院 内閣委員会 第7号

○亀岡説明員 昨日の段階で、夜おそくまでかかって終了いたしておるはずでございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/11/29

56衆議院 内閣委員会 第7号

○亀岡説明員 政府からいつ幾日まで回答を出せということは、これは労使間の自主的な交渉の問題に関与することにもなりますので、いつ幾日までというようなことは、これは気持ちではあっても、表面上政府としては言い得ない立場でございますので、そこらのお気持ちは十分承知しながら、できるだけ早く回答を出すようにということで労働省、大蔵省のほうからも各理事者側のほうにわれわれの意思を伝えてあるわけでございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/11/21

56参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○説明員(亀岡高夫君) 前の木村官房副長官から事務引き継ぎの際、この政労協関係の問題については主として労働、大蔵、さらに間接的には人事局との関係もございます。ところが政府関係機関、公団、公庫等、それぞれの主管大臣の監督という面もございますので、非常に多岐にわたっておるわけでございます。したがって、どこかで調整をとらなければならないということで、官房副長官のところでまとめるお世話役をしなければならぬという引き継ぎも実はあったわけでございま…