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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
3,325
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1967/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会29 件・29%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,325 20 を表示
自由民主党内閣官房副長官1967/11/21

56参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○説明員(亀岡高夫君) 実はこの前の内閣委員会でも申し上げたと記憶いたしておりますが、確かに御指摘のような面が将来の問題としてあろうかと思いますが、まあ今後の問題として検討をさしていただきたいと思います。

自由民主党内閣官房副長官1967/11/10

56参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○説明員(亀岡高夫君) 政府関係機関の職員の方方に対する給与問題につきましては、前の木村官房副長官から重要問題の一つとして引き継ぎがございましたので、私もいろいろと検討をいたしてまいったわけでございます。そこで、御承知のように、人事院勧告に対する取り扱いについてという閣議決定がなされたわけでありますが、あの際にも、この問題に触れていただくべきじゃないかというような意見も申し上げたわけでございましたが、その点まで達することができなくて、ま…

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) 仰せの御趣旨、私どももそのとおりというふうに理解いたしておるわけでございます。したがいまして、政府におきましても六人委員会がただいま慎重に検討をいたしておる次第でございまして、人事院設置の趣旨にもかんがみまして、この勧告につきましては政府は尊重をしていかなければならないという立場に立って、いままでもたびたび給与担当大臣等からも申し上げておるとおりでございます。しかしながら、そうはいうものの、公務員給与の改善につき…

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) 財源の問題並びに諸般の事情を十二分に検討いたしまして、政府としての態度を決定していきたいという点でございます。どれほどの財源があれば実施できるかという点につきましては、私は不勉強で、金額の正確な数字は覚えておりませんが、大体一カ月百三十億、国家公務員については百三十億ぐらいと心得ておりますので——地方公務員も含めて月百三十億ぐらいと記憶いたしております、したがいまして、もし五月実施ということになれば、約八百数十億…

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) 文部大臣からも御答弁がございましたとおり、違法行為をしないようにという、あらかじめの警告でございまして、法律違反をすれば処分を受けることは、これはもう当然でございます。また、人事院勧告を最大限に尊重した姿をわれわれ政府としても実現してまいりたいということで、先ほど来申し上げておりますとおり、懸命に検討し努力をいたしておるという段階でございますので、御了承いただきたいと思う次第でございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) 七人委員会で官房長官が主宰をいたしておりますことは仰せのとおりでございます。官房長官としては、長官としての御決意はお持ちになっておられるかとも思いますけれども、やはり政府全般の問題でございます。したがいまして、七人委員会としましての結論を出すべく懸命な努力をしておられるというふうに申し上げざるを得ない次第でございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) 先ほど申し上げたとおりであるわけでございます。しかし、政府といたしましても、先ほど来申し上げておりますとおり、人事院の設置されました趣旨並びに公務員の特別の立場というものを考えまして、人事院勧告をできるだけ実現をいたしたいという気持ちで官房長官は臨んでおられる次第でございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) なかなかきびしい御質問でございますが、政府といたしましては、官房長官といたしましては、積極的な立場において七人委員会をリードされている、こういう、ふうにお答えいたしたいと思う次第でございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) まだ実施時期の問題については正式に七人委員会で討議はされておりません。十五日ごろに大体大蔵省の四十二年度の財政の事情というものがはっきりするので、その後において討論をしようということに相なっていることは御承知のとおりでございます。官房長官といたしましては、先ほど来申し上げておりますとおり、人事院勧告を十分尊重するという立場で臨んでおられまして、相当前進した形でまとめたいというお気持ちを持っておられるということでご…

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) 先ほど来御指摘ございましたように、政府としても人事院の勧告は完全実施したいということで今日まできているわけでございます。しかし、先ほど来申し上げておりますとおり、国の財政の事情その他の諸般の情勢において、内容は完全実施いたしておりますけれども、時期の問題についてはそこまでいっておらない。政府としてもまことに苦しい立場ということで、さらに前進をした姿で結論を出したいということで、懸命の努力をいたしている次第でござい…

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) まず第一の内容の問題でございますが、公務員の給与のあり方等についての点でございます。時期の点もあるいは内容というふうに鈴木委員は申されたいというお気持ちもわかるわけでございますけれども、この実施時期の問題が年々、毎年問題になってきているわけでございます。官房長官としても、たびたび申し上げてまいっておりますように、完全実施をしたいということを答弁されておるわけでございます。それがなかなか実現を見ておらないということ…

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) 先ほど来申し上げておりますように、政府としての結論を出す努力を現在やっておる次第でございます。官房長官といたしましては、先ほど来申し上げておりますように、人事院設置の趣旨並びに国家公務員、地方公務員の人たちの立場というものを考慮いたしました際に、できるだけ人事院の勧告に沿った結論を出したいという気持ちで臨んでおられるわけでございますが、いろいろ財政の面等も考慮いたしまして、昨年までの実施期日よりも前進したという意…

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) 先ほど私が申し上げたのは、実施期日と内容と二つに分けて申し上げたわけでございますが、人事院勧告ということになりますと、実施時期も人事院勧告の内容には相違ございません。私の考え違いでした。

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) 御趣旨よく理解できますので、官房長官にも十二分にお伝えいたしまして対処してまいりたいと考えます。

自由民主党内閣官房副長官1967/10/12

56参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(亀岡高夫君) 鈴木委員の申された点、小林委員の申された点、よく理解できますので、官房長官並びに総理によく連絡申し上げまして、現在の人事院制度というものにひびの入ることのないように十分に配慮していかなければならないという点を強くやりたいと思います。

自由民主党内閣官房副長官1967/09/07

56参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○説明員(亀岡高夫君) 総理も、国家公務員の給与につきましては日ごろ非常に重大な関心をもっておられる次第でございまして、今回も、人事院勧告が出ますと、官房長官を通じまして、できるだけ早く結論を出すようにしたらどうか、また、人事院の性格にもかんがみまして、国家公務員の諸君の生活保障という面から考えましても、完全実施したいという気持ちはお持ちのようでございます。しかしながら、先ほど来の、国全般の問題、ことに財政、国民経済等から考えまして、こ…

自由民主党内閣官房副長官1967/09/07

56参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○説明員(亀岡高夫君) 副長官たる私自身は総理のお気持ちは直接聞いてはおりません。しかしながら、官房長官を通じまして総理の意向というものを聞いております。先ほど来各関係大臣から御答弁がありましたように、各大臣のお気持ちそのものが総理の気持ちであるというふうに御了承いただきたいと思う次第でございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/08/09

56参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(亀岡高夫君) そういう問題、うわさ程度にはごく最近聞いております。そこで増田さんにお会いしたときに、雑談的に私聞いてみましたが、この問題について長官は、確かにあっせんはした記憶はあるけれども、金銭の授受については全くない。そういううわさを立てられているのではなはだ迷惑をしておるという話を伺っておる次第であります。

自由民主党内閣官房副長官1967/08/09

56参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(亀岡高夫君) 私自身増田さんから聞いたわけじゃございませんけれども、第三者の方にそういう話を伺ったわけでございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/08/09

56参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(亀岡高夫君) 総理の下稲葉秘書官です。