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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
3,325
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1967/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会29 件・29%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,325 20 を表示
自由民主党内閣官房副長官1967/08/09

56参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(亀岡高夫君) この筆跡につきましては、総理の筆跡とは全く違っております。

自由民主党内閣官房副長官1967/08/09

56参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(亀岡高夫君) 確信を持って申し上げることができます。と申しますのは、これは二月になっております。御承知のとおり、政府は従来、国務大臣の兼職については組閣の終わった初閣議において、その地位の重要さにかんがみまして、営利企業等については、その報酬を得るといなとにかかわらず、一切これを認めないという決定をいたしてきておるわけでございますので、総理が、もしこの逓信運輸協会の理事の就任要請があったとすれば、総理からこの初閣議における申…

自由民主党内閣官房副長官1967/08/09

56参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(亀岡高夫君) 大森委員の御趣旨よく理解できますので、政府といたしましても、さらに検討を加えまして、私だけできめかねる点もございますので、善処いたしたいと思います。その点御了解いただきたいと思います。 と同時に、ここで岡委員のお話もございましたので申し上げさしていただきたいと思いますことは、設立当初から理事就任の承諾を与えたことがないという当時のお話をこの際つけ加えさしていただきたいと思います。

自由民主党内閣官房副長官1967/08/09

56参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(亀岡高夫君) これは昭和二十五年当時です。

自由民主党内閣官房副長官1967/08/09

56参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(亀岡高夫君) その理事就任の承諾をこの逓信運輸協会なるものに与えたことはない、こうはっきり申されておりますので……。

自由民主党内閣官房副長官1967/08/03

56参議院 決算委員会 第2号

○政府委員(亀岡高夫君) それぞれ室長が国家公務員法に基づき事務担当の責任者として仕事をしております関係上、ただいままでお答え申し上げましたような線でひとつ御了解いただきたいと思うわけでございます。 そこで、先ほど来いろいろ参考人並びに室長からも申し上げておりますように、内閣といたしましては、内閣の重要施策に関する情報の収集及び調査、行政機関の行なう情報の収集及び調査等を内閣調査室を通じて行なってきておるわけでございます。その一環として…

自由民主党内閣官房副長官1967/08/03

56参議院 決算委員会 第2号

○政府委員(亀岡高夫君) 国家公務員法に、その職務上知り得た機密はこれを漏らしてはならないという条項があるわけでございます。したがいまして、国会という国権の最高機関でございまするから、本来であればすべて御報告あるいは資料提出等をさしていただかなければならぬこともよくわかるわけでございまするが、やはり各委員御承知のとおり、こういう情報関係の行政というものにつきましては、その調査活動というものに大きな影響があるという面につきましては、政府の…

自由民主党内閣官房副長官1967/08/03

56参議院 決算委員会 第2号

○政府委員(亀岡高夫君) 内河氏の件につきましては、木村官房長官からもたびたび答弁申し上げておりますとおり、政府部内として、彼にいろんな指示を与えたというふうにお感じになっておるようでありますけれども、政府としては、全くそういう指示を与えたことはございませんし、また政府と何ら関係がないということは、たびたび国会でも答弁申し上げておるところでございまして、この点については、木村長官の答弁申し上げた線を、再度申し上げるほかはないわけでござい…

自由民主党内閣官房副長官1967/08/03

56参議院 決算委員会 第2号

○政府委員(亀岡高夫君) どのようなふうに考えるかという御質問でございますが、内河氏そのもののとった行動が、どういう意図のもとにやられたのか、実は私も、副長官に就任いたしますと、いろいろ関係者から事情を聴取いたした次第でございますが、その限りにおいては、全く政府なりあるいは政府の委託しております機関の責任者の方からは、内河氏に指示を与えたというような事実は、全くつかむことができなかったわけでございまして、政府として、内河氏とは直接何らの…

自由民主党内閣官房副長官1967/08/03

56参議院 決算委員会 第2号

○政府委員(亀岡高夫君) 小野委員も御承知のとおり、日本としては新憲法に基づきまして、この四つの資源の少ない島で、いかに豊かに平和にやっていくかという立場から考えまして、やはり総理がいつも申し上げておりますとおり、どこの国とも平和に仲よくしてまいりたいということと、さらにそのことは、すなわち日本が貿易によって国民生活を向上させていかなければならないという宿命的な立場とも考え合わせますとき、やはり相手のそれぞれの国の実態と申しますか、実情…

自由民主党内閣官房副長官1967/08/01

56参議院 決算委員会 第1号

○政府委員(亀岡高夫君) 先般当委員会で官房長官から答弁申し上げましたとおり、各公団公社関係の人事につきましては、官房長官において調整を強力に行なうというふうに申し上げていたわけでございます。その点に沿いまして、五月からの人事に関しましては十分なる配慮と検討を加えまして、各省の天下り的と称せられております事態をできるだけ少なくしていこうということで進めてきておるわけでございます。本年五月初めから七月の末までに、官房長官の手元に協議のあり…

自由民主党内閣官房副長官1967/08/01

56参議院 決算委員会 第1号

○政府委員(亀岡高夫君) さようでございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/08/01

56参議院 決算委員会 第1号

○政府委員(亀岡高夫君) 実は、先ほど申し上げました以外の方々につきましては、再任という方がだいぶ入っておるわけでごごいますので、この点はひとつ御了承いただきたいと思うわけでございます。官房といたしまして、内閣といたしましても、先般当委員会に答弁申し上げましたように、できるだけ適材適所、人材を登用をしたいということで、当委員会の御趣旨の線にもできるだけ沿いたいということで、できるだけ天下り的な印象を与えないような配慮を各省に強く実は申し…

自由民主党内閣官房副長官1967/07/12

55衆議院 外務委員会 第17号

○亀岡政府委員 調整の立場にあります内閣といたしまして、現在判断をする諸資料等の整備をしておるという報告を聞いておる段階でございまして、そういう面について、ただいま法務大臣からお答え申し上げましたとおり、目下担当省であります法務省でそういう、大臣がただいま申されましたあらゆるデータを検討していただいているもの、近くそういう結論が出次第、内閣として調整をとる段階に至るものと考えておる次第でございます。

自由民主党内閣官房副長官1967/07/12

55衆議院 外務委員会 第17号

○亀岡政府委員 内閣調査室から特に今回の件について資料を法務省に送ったかどうか、私まだ確認をいたしておりません。私自身のところにはいまだそういう報告が来ておりませんので、御了承いただきたいと思います。

自由民主党内閣官房副長官1967/07/12

55参議院 議院運営委員会 第28号

○政府委員(亀岡高夫君) 人事についてお願い申し上げます。 白石正雄君を検査官に、大場茂行、岡村二一、富田喜作、平林タイの四君を公安審査委員会委員に、久松潜一君を文化財保護委員会委員に、高橋正雄君を中央社会保険医療協議会委員に、石塚秀二君を運輸審議会委員に、杉村章三郎、田中久兵衛の両君を電波監理審議会委員に、芦原義重、高田元三郎の両君を日本電信電話公社経営委員会委員に、百田正弘君を労働保険審査会委員に任命するについて、両議院の同意を求め…

自由民主党内閣官房副長官1967/07/05

55参議院 決算委員会 第14号

○政府委員(亀岡高夫君) ただいま竹田委員の仰せのとおりでございます。これは閣議決定いたしておりまして、広く人材を登用するため、公社公団等特殊法人の役員の任命については、事前に内閣官房長官と協議すること、というふうにいたしてございまして、仰せのとおりの取り運びをしていきたい、こういう考え方であります。

自由民主党内閣官房副長官1967/06/29

55衆議院 議院運営委員会 第29号

○亀岡政府委員 二十三日付で官房副長官を拝命いたしました。従前以上の御指導、御援助をお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党内閣官房副長官1967/06/22

55衆議院 本会議 第28号

○亀岡高夫君 各種議員及び委員の選挙は、いずれもその手続を省略して議長において指名せられ、皇室会議予備議員、皇室経済会議予備議員、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員、裁判官訴追委員の予備員の職務を行なう順序については、議長において定められんことを望みます。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 本会議 第27号

○亀岡高夫君 緊急質問許可に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、山田耻目君提出、ILO一 ○五号条約批准に関する緊急質問を許可されんことを望みます。