P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
3,325
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1968/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会29 件・29%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,325 20 を表示
自由民主党内閣官房副長官1968/10/18

59衆議院 決算委員会 第8号

○亀岡説明員 公共性の高い信用機関でありますだけに、数行がこの問題に関係しておったというところから、おそらく土地を買われた方々はそこに大きな信用を置いて、大事な、大切な自分のお金を出されたのだろうと思うわけでございますので、確かに銀行としても責任を感じてもらわなければならない、こういうふうに考えまするし、また大蔵省に対しても、実は私どものほうからも、やはり銀行も相当責任があるのじゃないかということで、そういう立場で処理をしていったらどう…

自由民主党内閣官房副長官1968/10/18

59衆議院 決算委員会 第8号

○亀岡説明員 この問題については総理のお耳には入れておきません。したがってこれは司直の手によって結論が出されるわけでございますので、それに従うということが、これは常識かと思います。

自由民主党内閣官房副長官1968/10/18

59衆議院 決算委員会 第8号

○亀岡説明員 田中代議士も御承知のように、われわれ代議士は国民の代表でございます。常にその心がけを肝に銘じながらその職責を遂行していかなければならないということは、もう一人一人かたく心に期しておるはずでございます。したがいまして道義的責任は確かに感じなければいかぬと思いますが、またいろいろな法律上の責任ということにつきましては、先ほど申し上げましたとおり司直の手によって明らかになるということであるわけでございますので、その結果を待つとい…

自由民主党内閣官房副長官1968/10/18

59衆議院 決算委員会 第8号

○亀岡説明員 先ほど申し上げましたとおり、こういう事実関係をいまはっきりさしておるわけでございます。したがって私どもから総理に対してこうすべきであるというようなことは私自身はやりたくない、こう考えております。

自由民主党内閣官房副長官1968/10/18

59衆議院 決算委員会 第8号

○亀岡説明員 はい。

自由民主党内閣官房副長官1968/10/18

59衆議院 決算委員会 第8号

○亀岡説明員 これはその事実関係がいま司直の手によってはっきりと究明をされておる段階でございます。したがいましてその結論が出るまでは、私どもとしては具体的にこうしろとかああしろとかいうことは言うべきでないと考えております。

自由民主党内閣官房副長官1968/10/18

59衆議院 決算委員会 第8号

○亀岡説明員 一番先に申し上げましたように、この陳情書については要点を申し上げております。したがいまして具体的に全部総理のところにこの陳情書の細部のところにわたっては申し上げておらない、こう先ほども答弁申し上げたわけでございますが、当委員会でこれが本日論議をされたわけでございますので、その点について、こういう陳情があって委員会でこういう質疑がなされたということについては、これは長官として本日総理に詳細に御連絡、御報告申し上げる心づもりで…

自由民主党内閣官房副長官1968/10/18

59衆議院 決算委員会 第8号

○亀岡説明員 田中委員仰せのとおり、小口債権者が夢破れて非常に心配しておられるという気持ちはわれわれも十分理解できますので、先ほどから大蔵当局からも答弁いたしておりますとおり、小口債権者の救済をできるだけすみやかにできるように事務的な業務を推進するように、私どもとしても十分強く大蔵当局に対し申してまいりたいと思います。

自由民主党内閣官房副長官1968/09/17

59衆議院 社会労働委員会 第4号

○亀岡説明員 お答え申し上げます。 ただいま給与担当大臣の田中大臣からお答えのとおりでございまして、国政全般から八月実施ということが適切であるという閣議決定をしていただきました以上、今年度の人事院勧告に対する政府といたしましての措置は、再検討をする考えはいまのところ持っておりません。ただし、田中大臣からお答えのございましたとおり、やはり真剣に働いておられる公務員の諸君の基本的労働権というものを考えました場合に、現在のままでは不十分である…

自由民主党内閣官房副長官1968/08/10

59参議院 議院運営委員会 第5号

○政府委員(亀岡高夫君) 労働保険審査会委員の任命につき、両議院の同意を求める件。 労働保険審査会委員伊藤京逸君は七月三十一日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、御手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は人格が高潔であって、労働問題に関する識見を有し、かつ労働保険に関し豊富な学…

自由民主党内閣官房副長官1968/06/03

58参議院 議院運営委員会 第26号

○政府委員(亀岡高夫君) 首都圏整備委員会委員の任命につき両議院の同意を求めるの件について、御説明いたします。 首都圏整備委員会委員大来佐武郎、大沢雄一、西畑正倫及び友末洋治の四君は、六月八日任期満了となりますが、大来佐武郎、大沢雄一及び西畑正倫の三君を再任し、また、友末洋治君の後任として師岡健四郎君を任命いたしたいので、首都圏整備法第八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 四君の経歴につきましては、…

自由民主党内閣官房副長官1968/04/17

58参議院 決算委員会 第12号

○政府委員(亀岡高夫君) 中村委員の御心情、よく理解できるわけでありますけれども、政府といたしましては、今日まで各関係省庁、閣議決定の線に基づきまして、それぞれの責任と立場において強力に推進をするという立場をとってきておる次第でございます。しかも、推進本部を設置いたしまして、首都圏整備委員長をその本部長といたしまして、各関係省庁の関係者を部員とする推進本部を設置いたしまして、研究学園都市の建設について、鋭意まあ努力をしておることは、中村…

自由民主党内閣官房副長官1968/04/17

58参議院 決算委員会 第12号

○政府委員(亀岡高夫君) 一応承知をいたしております。

自由民主党内閣官房副長官1968/04/16

58衆議院 商工委員会 第19号

○亀岡政府委員 お答え申し上げます。専任大臣の件につきましては、椎名通産大臣がきわめて卓抜な指導力を持たれておる大臣でございますので、ただいまの時点においては専任大臣を置く必要を感じておりません。時期につきましても、政府といたしましては、いつごろというところまで目下のところ考えておりません。 また、ちょうど安保改定の年と万博の年と一緒になるが、それに対処して政府はどのような考えで指導してまいるかというようなお尋ねかと思いますが、一九七〇…

自由民主党内閣官房副長官1968/04/16

58衆議院 商工委員会 第19号

○亀岡政府委員 先ほども申し上げましたように、帰するところ、安保問題にいたしましても、私どもとしては、日本のあるいはアジアの平和をいかに守っていくかという立場から対処いたしておるわけでございます。また万博の開催目的にいたしましても、先ほど申し上げましたように、人類の平和を目標にして開催をされるわけでございますので、その企図するところは相反するところがない、こういう考え方であるわけです。安保の問題に対して、国民的な対立といわれるような情勢…

自由民主党内閣官房副長官1968/04/09

58衆議院 社会労働委員会 第14号

○亀岡政府委員 田邊委員仰せのとおり、副長官は各省の取りまとめ役でございます。特別の権限があるわけでございません。しかしながら、昨年の人事院勧告に伴う公務員のベース、公務員の給与の問題に対しまして、私は私なりに取り組んだ経緯を持っております。したがいまして、三公社五現業の問題につきましては、いままでいろいろ御論議のありましたとおり、理想としては自主的にきめられる体制が望ましいわけでございますけれども、現在の制度の上においてはそこまでまだ…

自由民主党内閣官房副長官1968/03/30

58参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(亀岡高夫君) 法案の国会審議の状況でございますが、国会に提出済みの案件が、予算関係法案を含めまして九十九件でございます。ただいままで成立をさしていただいた案件が二件、両院で審議中のが九十七件でございます。衆議院において七十五件、参議院において二十二件と相なっておる次第でございます。なお、年度末までに成立をお願いしたいという案件につきましては大体十九件でございます。それ一々申し上げましょうか。

自由民主党内閣官房副長官1968/03/30

58参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(亀岡高夫君) 国会提出済みが九十九件でございます。そこで、今日現在で成立いたしました案件が二件、両院で審議をいただいておりますのが九十七件、衆議院で審議中のものが九十七件のうち、七十五件、参議院で御審議をいただいておるのが二十二件。

自由民主党内閣官房副長官1968/03/30

58参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(亀岡高夫君) これは現在、衆議院の大蔵委員会で審議をいただいておる段階でございます。

自由民主党内閣官房副長官1968/03/30

58参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(亀岡高夫君) 審議状況でございますか。大体、減税、増税に関する税関係の法案につきましては、衆議院の大蔵のほうで一括……。