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自由民主党・自由国民会議防衛庁長官参議院衆議院
総発言数
924
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1970/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会59 件・59%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

924 20 を表示
自由民主党1970/05/06

63衆議院 文教委員会 第18号

○久保田委員長代理 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、明七日木曜日、午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会

自由民主党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○久保田委員 経済企画庁のほうに聞きますが、公共用水域というものは一体どういうふうなものですか。簡単でいいです。

自由民主党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○久保田委員 水と空気は自然がつくったものですね。これは社会全体が利用すべきものだと思います。そこで、いまお答えの中で、たとえば自分のうちで、どこか特定のものでもって水を使っているというものは公共用水域でない、こういう煮味なんですね。ところが、かりにそうだとしたならば、非常に悪水があったというときに、それがずうっと浸透してきて、やはり公害が出てきた。水というものは、全体から見てすべて公共的の本のであるということを原則的に私は考えなければ…

自由民主党1970/04/01

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○久保田委員 最近においては畜産公害も出ておるわけです。これはもう都会ばかりじゃないのです。したがって、いわゆる地下水で実際公害が起きているところが全国的に非常に多い。こういう観点から、いま答弁がありましたとおり、今後の問題点としてひとつ十分取り上げていただきたい、これを希望しておきます。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 文教委員会 第7号

○久保田委員長代理 有島重武君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 文教委員会 第7号

○久保田委員長代理 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議

自由民主党1970/03/11

63衆議院 文教委員会 第5号

○久保田委員長代理 理事懇でやることにしましょう。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 文教委員会 第5号

○久保田委員長代理 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後一時五十五分開議

自由民主党1970/01/20

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○久保田委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1970/01/20

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○久保田委員 ただいまの小山省二君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/01/20

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○久保田委員 御異議なしと認めます。よって、加藤清二君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長加藤清二君に本席をお譲りすることにいたします。 〔加藤委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1969/07/14

61衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○久保田(円)委員 希望意見だけ、一問だけ。

自由民主党1969/07/14

61衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○久保田(円)委員 一問だけ、私の申し上げるのは希望意見でございます。 きょうの公述人八人さんの中から、いろいろ御意見、さらにまたその質疑の中から、私なりに感じた一つの問題点を申し上げて私の意見にいたしたい、こう思うわけでございます。 われわれの家庭生活のその中から拾ってみたときに、どうして平和な秩序が維持されておるかということ、これはお互いの信頼感、家族間においての信頼感、これから出発しておると思います。そういうふうな中に立ちましてい…

自由民主党1969/06/04

61衆議院 文教委員会 第20号

○久保田(円)委員長代理 定足数あります。続けてください。

自由民主党1969/04/11

61衆議院 文教委員会 第11号

○久保田(円)委員長代理 午後三時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十六分休憩 ————◇————— 午後四時十九分開議

自由民主党文部政務次官1968/05/24

58衆議院 外務委員会 第25号

○久保田政府委員 三宅先生の、特に後進地域におきましての移住者並びにそれに対しましての学校の施設、さらにその施設より以上に先生に対しましての今後のいわば処遇という問題だろうと思いますが、この点につきましては、先般、経済協力基金問題につきまして、商工委員会でいろいろ先生の御高説を承って、私も御答弁申し上げまして、さらにそれに補足しまして政府委員も答弁をしたわけでございます。 やはり海外に対しましての教育投資につきましては、まず先生並びに日…

自由民主党文部政務次官1968/05/24

58衆議院 外務委員会 第25号

○久保田政府委員 私のめいが実はことしブラジルへ嫁に移住したわけです。そのときに一応心配したのは、若い子でございましたけれども、教育の問題にちょっと触れまして、まさしくいま私は思い出すわけでございますが、やはりすべて教育というものは非常に重大だということを痛切に感じております。したがって、いま先生の御要望がありましたが、最終的には大学までというような理想的な御趣旨もございまして、きょうは大臣もおりませんので、その向きは大臣によく御報告申…

自由民主党文部政務次官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○久保田政府委員 文部大臣が来ておりませんので、政務次官の私がかわりましてお答えいたします。 先ほど来、三宅先生の世界平和の原則から南北問題につきまして御意見を拝聴したわけでございますが、ただいまの御質問は、海外におきましての日本人学校に対しましての熱意の程度がどのくらいであるかというような点に集約されると思うわけでございます。私も先生と同じような意見を持っているわけですが、まず第一点といたしまして、海外協力につきましては物と、それから…

自由民主党文部政務次官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○久保田政府委員 担当の政府委員から説明申し上げます。

自由民主党文部政務次官1968/05/16

58参議院 文教委員会 第17号

○政府委員(久保田円次君) この提案者の御趣旨は非常に、私は、いまの女子教職員が将来やはり安定した自分の職を全うし、また教育という面から見ましても経験者をさらに、何と言いましょうか、表現はちょっと当たらないかもしれませんけれども、高度に活用とでも申しましょうか、生かしていくというところに大きなねらいがあろうかと思います。女子といたしましては、当然育児というものはこれは一つの義務的な、国家的に見ましても大きな責任でもありますので、この育児…