久保田円次
会議録に記録された「久保田円次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 924 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1970/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会59 件・59%
- 予算委員会23 件・23%
- 内閣委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 衆議院 文教委員会 第2号
○久保田委員長代理 有島君。
第64回 衆議院 商工委員会 第3号
○久保田委員 同僚議員から下水道の整備その他の問題で御質問があったわけでありますが、下水道に限らず、各工場からの排出物、これは重大な問題でございます。 そこで、私がお伺いしたいのは、最近におきまして、地下水に対しましての汚染でございます。これは地方においても、各公共団体においても、たとえば深井戸あるいは伏流水、こういうような面から水をとっておるわけでありますけれども、この問題について影響が出始めてきておる。家庭の井戸の問題でありますけれ…
第64回 衆議院 商工委員会 第3号
○久保田委員 ただ、問題になりますのは、工場の排水というようなものが、はっきり測定されればいいですよ。ところが工場が集中しておって、それから必然的に地下へいつの間にか浸透してきているのですね。そういうふうなものが井戸水の中に流れてきている。問題は、一般住民がこれについて非常に困惑をしておるというふうな点を、はたしてどういうふうにやっていくか。
第64回 衆議院 商工委員会 第3号
○久保田委員 これは確かにそう思います。 そこで、無過失賠償責任というような問題もいろいろ議論されると思いますけれども、この問題はまた後日の機会に取り上げることにいたしまして、そこで長官にひとつ考え方としてお聞きしたいのですが、われわれ人類が、広域、公共的にそれを甘受しているというような問題は、太陽、それから空気、水——土地という問題もいろいろ議論は出ますけれども、これは次の段階にしまして、こういうふうな基本的な考え方のもとに、この太陽…
第64回 衆議院 商工委員会 第3号
○久保田委員 そこで、この法律案において「公共用水域とは」という定義を設けているわけですが、この点について、こういうふうな「河川、湖沼、港湾、沿岸海域その他公共の用に供される水域及びこれに接続する公共溝渠、かんがい用水路その他公共の用に供される水路」云々としてあるわけでございますけれども、先ほど私が申し上げました水という問題を基本的に考えたときに、これはやはり、「公共用水域」というふうに一つ限定をしてやらずに、公共用水として地下水も何も…
第64回 衆議院 商工委員会 第3号
○久保田委員 私はこの法案を見まして、この定義のところで地下水というような問題が浮かび上がりましたので質問をしたわけでございますけれども、水は公共用水であるという全体的な考え方から、思想はそういうふうな考え方のもとに立法措置をすると、この地下水という問題も公共用水に入るんだというところにいけば、この定義の疑問というものがないわけでございますけれども、あまりにも「公共用水域」というぐあいにここで定義づけましたので、あえて御質問申し上げた次…
第63回 衆議院 文教委員会文化財保護に関する小委員会 第2号
○久保田小委員長 これより文化財保護に関する小委員会を開会いたします。 文化財保護に関する件について調査を行ないます。 本日は、先刻御協議願いましたとおり、懇談の形式で調査を進めたいと存じますので、御了承願います。 それでは、これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時四十一分懇談に入る〕 〔午後零時二十二分懇談を終わって散会〕
第63回 衆議院 文教委員会文化財保護に関する小委員会 第1号
○久保田小委員長 これより文化財保護に関する小委員会を開会いたします。 文化財保護に関する件について調査を進めます。 この際、飛鳥、藤原地区の文化財保護に関する問題について、文化庁、総理府及び建設省当局から順次説明を聴取いたします。安達文化庁次長。
第63回 衆議院 文教委員会文化財保護に関する小委員会 第1号
○久保田小委員長 二宮総理府参事官。
第63回 衆議院 文教委員会文化財保護に関する小委員会 第1号
○久保田小委員長 久保田建設省都市計画課長。
第63回 衆議院 文教委員会文化財保護に関する小委員会 第1号
○久保田小委員長 これにて飛鳥、藤原地区の文化財保護に関する問題についての説明は終わりました。 —————————————
第63回 衆議院 文教委員会文化財保護に関する小委員会 第1号
○久保田小委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。川村継義君。
第63回 衆議院 文教委員会文化財保護に関する小委員会 第1号
○久保田小委員長 小林信一君。
第63回 衆議院 文教委員会文化財保護に関する小委員会 第1号
○久保田小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○久保田委員長代理 有島君。
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○久保田委員長代理 川村継義君外五名提出の公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○久保田委員長代理 提出者より提案理由の説明を聴取いたします。小林信一君。
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○久保田委員長代理 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○久保田委員長代理 次に、麻生良方君外三名提出の大学基本法案を議題といたします。
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○久保田委員長代理 提出者より提案理由の説明を聴取いたします。麻生良方君。