中西一郎
会議録に記録された「中西一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,191 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 法務委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○中西政府委員 お話しの問題の御指摘の内容はよくわかります。これからお話も出るかと思いますが、再開に向けてのいろいろな努力もしなければいけませんし、救護体制の万全も期さなければいけません。ある意味で学識経験者などのいろいろな場での調査等も含めまして、いま先生が御指摘のようなことも関連がございますので、あわせて考えてまいりたいと思います。
第87回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○中西政府委員 約束ということになると中身の問題に触れざるを得ないので、中身の検討を十分にさせていただきます。
第87回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○中西政府委員 お話しのとおり、通産大臣、外国に行っておりますので、帰りましたら早速よくお話しをいたします。 そういった研究センターという一つの組織をつくるのがいいのかどうかとなりますと、いろんな角度から検討も必要だと思いますが、しかし、ガス突出等々につきましての研究を深めることは、全く異存はございませんので、そういった方向で考えたいと思います。
第87回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○中西政府委員 先ほど来の各委員の御質疑をお聞きし、また答弁をわれわれの方から申し上げておる経過を聞きまして、本日のこの特別委員会はわれわれにとっても大変有意義ないろいろな御意見、御示唆をいただいたことを喜んでおるところでございます。 お話の遺族あるいは負傷者に対します弔意、その他お見舞いあるいはこれからの会社等を中心とする災害に対するいろいろな支出、そういった点についても遺憾のないことを期したいと思いますし、また、いまお話しがございま…
第87回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○中西政府委員 ただいまいろいろな点の御指摘がございました。午前中の最後に私ちょっと申し上げたのでございますが、大変有意義な委員会でまことにありがとうございました。 なお、あわせてお知らせということでございますが、できるだけ早い機会に権威ある調査団を編成いたしまして、そして原因の究明に当たりたい。あわせて再開のこととも絡む問題でございますので、できるだけ早い機会に調査団を送らしていただきたいと思っておりますので、お伝え申し上げておきます…
第87回 参議院 議院運営委員会 第9号
○政府委員(中西一郎君) 御説明申し上げます。 商品取引所審議会会長岡田寛夫、同審議会委員杉村正一郎、林周二、原田俊夫及び福田敬太郎の五君は、三月三十一日任期満了となりますが、岡田寛夫、林周二及び原田俊夫の三君を再任し、また、杉村正一郎及び福田敬太郎の両君の後任として久保田晃及び森崎久壽の両君を任命いたしたいので、商品取引所法第百三十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 五君の経歴につきましては、お手…
第87回 衆議院 商工委員会 第2号
○中西政府委員 昨年十二月十二日通産政務次官を拝命いたしました中西一郎でございます。 ただいま通産大臣から所信表明もございましたが、大変重要なときに当たりまして重責を担うことに相なりました。皆さん方の御協力と御指導を得まして、力いっぱいの仕事をさせていただきたい、かような決意でおります。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第87回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○中西政府委員 発言の機会をお与えいただきまして感謝いたしております。 御紹介いただきました参議院議員の中西一郎でございます。参議院で議運の理事をやっておりまして、その間、各党の大変な御協力と御指導を賜ってまいりました。このたびは大変重要な仕事である通産省の仕事の一端を仰せつかることになりまして、また皆さん方の御協力や御指導、御鞭撻をいただかなければならないと思っております。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第87回 参議院 商工委員会 第1号
○政府委員(中西一郎君) このたび通商産業政務次官を拝命いたしました中西一郎でございます。 議運の理事在任中は、各党皆さん方に大変御協力を賜わりまして、本当にありがとうございました。このたびの通商産業関係の仕事というのは大変重要な仕事であると、責任の重大さを痛感いたしております。つきましては、いままで同様、より以上の御協力と御鞭撻御指導を賜わりますようにお願い申し上げましてごあいさつといたします。(拍手)
第84回 参議院 本会議 第20号
○中西一郎君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま行われました総理の訪米報告に関して、総理ほか関係閣僚に対し、若干の質問を行うものでございます。 今回の訪米に関し、カーター大統領との首脳会談は、一回でしかも短時間であったとか、共同声明が出なかったとかの批判が一部に聞かれますが、私は、このような批判は当を得ないものと考えます。 総理は、当初の予定どおり、約三時間半にわたってカーター大統領と会談され、大所高所から「世界のための…
第81回 参議院 議院運営委員会 第1号
○理事(中西一郎君) 議院運営委員会を開会いたします。 議長からごあいさつがございます。
第81回 参議院 議院運営委員会 第1号
○理事(中西一郎君) 副議長からごあいさつがございます。
第81回 参議院 議院運営委員会 第1号
○理事(中西一郎君) 故議員迫水久常君に対する弔詞贈呈の件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
第81回 参議院 議院運営委員会 第1号
○理事(中西一郎君) 本件につきましては、ただいま事務総長報告のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第81回 参議院 議院運営委員会 第1号
○理事(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第81回 参議院 議院運営委員会 第1号
○理事(中西一郎君) 次に、特別委員会に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事懇談会において協議いたしました結果、お手元の資料のとおり特別委員会を設置すること、ロッキード問題に関する調査特別委員会の委員の各会派に対する割り当ては、自由民主党・自由国民会議十三人、日本社会党六人、公明党三人、日本共産党二人、民社党一人、沖繩及び北方問題に関する特別委員会、災害対策特別委員会及び公職選挙法改正に関する特別委員会の委員の各会派に…
第81回 参議院 議院運営委員会 第1号
○理事(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時五十分休憩 —————・————— 午後一時五十分開会
第80回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○中西一郎君 具体的な質問に入ります前に、私がどういう趣旨で質問するかという全体の、何といいますか、構図とまではいきませんが、スケッチについて申し上げたいと思います。 けさの読売新聞だったと思うんですが、参議院をどう考えるかという、改革案ですか、何かそういう連載がきょうから始まったようであります。きょうの記事だけに限って申しますと、与党の参議院の方も、野党の参議院の方も、いまの参議院のままではおかしい——リコピーというような言葉を使って…
第80回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○中西一郎君 二十六名増という案も出たし、十六名、十名、先ほど申し上げた十二名増の十二名減という案もあったことは、これはもう否めない事実であります。で、そういう案が出てくる理由は一体何なんだろうかということが一つ大きな問題だろうと思います。こういう問題を掘り下げる機会はまた別に持ちたいと思いますが、そういうことを一つ問題点として提起しておきたいと思うんです。 そこで、いま一票の重さのお話が出ました。確かに逆転現象はわれわれも変えなければ…
第80回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○中西一郎君 そこで、参議院の地方区の定数を考えたときのもとへ戻っての話なんですけれども、御承知のように、地域代表とも言うし、人口比例を加味したとも言う。その辺の御認識、片山先生いかがでしょう。