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日本航空機製造株式会社専務取締役参議院衆議院
総発言数
1,766 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本航空機製造株式会社専務取締役
直近の発言日
1953/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会45 件・45%
  • 商工委員会日本経済の総合的施策並びに国土総合開発に関する小委員会21 件・21%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会商工委員会連合審査会7 件・7%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会3 件・3%

※ 全 1,766 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,766 件中 20 件を表示
通商産業省公益事業局長1953/05/29

第16回 参議院 通商産業委員会 第2号

○政府委員(中島征帆君) 次のほうと申しますと、同じ天龍川の、同じ川筋の秋葉ダムのことでさいますか、それともそれ以外の開発地点のことでございますか。

通商産業省公益事業局長1953/05/29

第16回 参議院 通商産業委員会 第2号

○政府委員(中島征帆君) 只今のところは電源開発会社は天龍、秋葉のダムにこのセメント工場を使用いたしまして、ここの工事が完了いたしましたらこれを磐城に売戻す、仮にほかの地点で又大きな工事が始まりまして、又同じような構想が実現する場合には、又改めて個々の相手のところとこういう話を進めるということになるかと思います。

通商産業省公益事業局長1953/05/29

第16回 参議院 通商産業委員会 第2号

○政府委員(中島征帆君) 契約上そうなつております。

通商産業省公益事業局長1953/05/29

第16回 参議院 通商産業委員会 第2号

○政府委員(中島征帆君) これは我々としてはできるだけ早くきめて頂きたいので、上司にもそういうふうにお願いしておるわけであります。

通商産業省公益事業局長1953/05/29

第16回 参議院 通商産業委員会 第2号

○政府委員(中島征帆君) 只今各委員からお話がありましたような資料はもうできておりまして、あと印刷さえすればよろしうございますから、次の委員会までに提出いたしたいと思います。

通商産業省公益事業局長1953/03/11

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第5号

○政府委員(中島征帆君) そういうような場合は電源開発に直接関連して、そういうふうな一般の耕作地或いは住宅に支障を来たすというような場合には、当然原則的には電源開発を行なつた電源開発会社が責任を負うべきものであろうと思いますが、ただ具体的に果して直接関連があるかどうかということは、又そこまで責任を負うべきかどうかということは、実際の事業の対象、或いは関連性如何によつて認定の問題が起ると思いますので、すべてこれはいやしくも電源開発に関連し…

通商産業省公益事業局長1953/03/11

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第5号

○政府委員(中島征帆君) これは当然開発に伴う補償問題の中に含まれることでありまして、そういつたような危険があるかどうかというような認定につきましては、或いは意見が違う結果になることもあり得るかと思いますが、併し一応開発工事担当者の責任になるかならんかということについては当然問題になり得ると思います。又一般的に見まして、その工事の結果そういう将来崩壊の危険が予想される、これは当然開発当事者が責任を負うべきものだということになれば、当然予…

通商産業省公益事業局長1953/03/11

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第5号

○政府委員(中島征帆君) 只今の委員長の御質問は、十一月十五日に、どの県であるかちよつとわかりませんが、恐らくは東京電力から出ておりますのは、只見川の問題でありますので、その県だろうと想像されます。併しはつきりいたしませんので、この点につきましてなお調査の上お答えしたいと思います。

通商産業省公益事業局長1953/03/11

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第5号

○政府委員(中島征帆君) 十一月十五日の異議の申立の内容が……。

通商産業省公益事業局長1953/03/11

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第5号

○政府委員(中島征帆君) これは今両省で検討中ということになつておりますが、具体的にはまだ十分な結論を得ていないようなことになつております。

通商産業省公益事業局長1953/03/11

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第5号

○政府委員(中島征帆君) この意見の申立に対する処置につきましては、実は私十分承知しておりませんので、如何にその検討の内容になつているかちよつと申上げかねますが、大体そういうふうな事情になつております。本日はその程度までしかお答えできないことは、甚だ申訳ないと思います。

通商産業省公益事業局長1953/03/11

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第5号

○政府委員(中島征帆君) 大体開発会社では年度内に予定された経費を使うような契約で極力努力しておるわけでありますが、万一工事が予定通り進みませんで支払等が繰延べになる場合には翌年度に繰越しになるという結果になるわけであります。

通商産業省公益事業局長1953/03/11

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第5号

○政府委員(中島征帆君) 確実な資料ではございませんが、手許にあります資料からお答えをいたしますと、この佐久間、御母衣を例にとりますと、昭和二十七年度が佐久間十二億一千百万円、御母衣十億八千万円、昭和二十八年度が佐久聞五十八億三千八百万円、御母衣三十八億四千三百万円、こういうふうな……。

通商産業省公益事業局長1953/03/11

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第5号

○政府委員(中島征帆君) お話はこの前から承わつておりますが、現在又二次案三次案というものを各担当部局と協議中でございいまして、なかなかきまりにくいのであります。そこで決定前に資料を以て御説明を申上げるというふうなお話があつたのでありますけれども、この点に関しまして、実はこの需給計画、特に三十八年度におきましても相変らずかなり窮屈な実情であります。なかなか計画の策定につきましては、問題が多いわけであります。で決定前に中間案とはいえ、国会…

通商産業省公益事業局長1953/03/11

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第5号

○政府委員(中島征帆君) 只今のお話でございますから、その点前のことも調べまして、差支えない範囲で上司とも相談の上、できるだけ早く申上げたいと思います。

通商産業事務官(公益事業局長)1953/03/09

第15回 衆議院 労働委員会 第19号

○中島政府委員 公共の福祉という字句の内容を、抽象的に言うことは可能でありますけれども、これは具体的に、こういう場合には公共の福祉に反するという認定の問題になると思いますので、今ここで具体性を帯びた説明は、私たちはいたしかねると思います。

通商産業事務官(公益事業局長)1953/03/06

第15回 衆議院 通商産業委員会 第30号

○中島政府委員 附帯事業の内容につきましては、ただいま政務次官からお答えありましたように、具体的な問題について決定する以外にないのでありまして、ただ観念的には開発会社の目的達成上必要な事項というものに入る限りは相当広くなるわけであります。しかし実際問題といたしまして、これをあまりに広く解釈しまた運用するということは適当でありませんので、ほんとうにそのために必要であるかどうか、またそれをやることが有利であるかどうかという点につきましていろ…

通商産業省公益事業局長1953/03/06

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号

○政府委員(中島征帆君) 私も当時の経緯は全然存じませんし、又引継ぎも受けておりませんが、少くとも現在におきましては通産省と開発会社とのものの考え方に齟齬があるとは考えておりません。

通商産業省公益事業局長1953/03/06

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号

○政府委員(中島征帆君) 例えば只今副総裁が言われました、トンネル会社でなく、実際に自分が工事を担当する考え方には大体同意見であります。それから高碕総裁があの当時問題になりましたのは、ほかの仕事をかねてやることがいいかどうかということもあつたと思いますが、そういう点につきましても現状で別に悪いというふうな考え方はしておりません。

通商産業省公益事業局長1953/03/06

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号

○政府委員(中島征帆君) 私はそう信じております。