上野公成
会議録に記録された「上野公成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 460 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2001/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会16 件・16%
- 外交防衛委員会16 件・16%
- 法務委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会13 件・13%
- 予算委員会12 件・12%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 参議院 予算委員会 第6号
○内閣官房副長官(上野公成君) 前に委員が青木官房長官に御質問をして、いずれ日本型のこういうものもつくっていかなきゃいけないということでございましたけれども、今のそのEMIでは、宿泊をして研修するのが四千人ぐらい、それから通学といいますか、行ってやるというのが年間十万人ぐらいでありますので、そういったものも考えていかなきゃいけないということでございます。 危機管理、ここのところ非常に、近年ですか、ここ一、二年、充実していかなきゃいけない…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 政府全体の取り組みについてまず御説明させていただきたいと思います。 国民の健康に関する危機管理に関する問題でございますから、総理も大変関心を持っておりまして、何度か両大臣にも指示をされているわけでございます。まず最初に発見の直後に厚生労働省、それから農水省に対策本部を設置いたしました。各省でそれぞれの措置をずっと講じてきたところでありますけれども、御承知のように、所管が農林省の所管から厚生労働省に移って、…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) この安全宣言は両省でやっていただいて、もう全頭を検査するわけですから、検査したものは狂牛じゃないという、これはよく、今、委員が言われたように、十分に周知徹底して、安全だということはこれは頭でというか、理屈でわかることでありますから、ここは両省で十分なPRをしていくということが一番大事なことではないかなというふうに思っています。これは内閣としてもいろんな広報の手段を持っておりますから、そういうことにはできる…
第153回 参議院 内閣委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) 内閣官房副長官の上野公成でございます。 佐藤委員長を初め、諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、福田官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 一日の記者会見における官房長官の発言につきましては、一般論として各閣僚が閣僚としての発言の重みに十分な注意を払っていただきたい、こういう趣旨だというふうに承知をしております。
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 特定の事項ではなく一般論として申し上げたということで承知しております。
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) けさの、午前中の記者会見につきましては、福田官房長官が橋本元総理に確認したところ、元総理は、ダウナー・オーストラリア外務大臣から日豪外相会談においてミサイル防衛に関するやりとりがあったということを伝えられたということを述べていると承知しております。
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 今おっしゃられたのは、二十九日に崔相龍在京韓国大使が福田官房長官を訪問したことでございますけれども、先方の目的は去る五月四日に訪韓した冬柴公明党幹事長から金大中大統領に伝達した小泉総理の親書への返書でありました。 その返書の概要は次のとおりでございます。 まず、小泉総理より丁重な親書をいただいたことを感謝する。それから二番目に、九八年に大統領が訪日以来日韓関係が著しい発展を遂げてきたということが二番目でご…
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 御指摘の市販の件についてその旨の報道があったことは承知をしております。 我が国には教科書の内容を市販することを制限する法令等は存在せず、また憲法に保障された出版の自由の関係もあり、政府としてはその点については慎重に対応する必要があるというふうに考えております。
第151回 参議院 法務委員会 第8号
○内閣官房副長官(上野公成君) まず、今回の判決の評価でございますけれども、この判決につきましては、ハンセン病問題の重要性を改めて国民に明らかにし、その解決を促した点において高く評価できるものだというふうに考えております。 しかしながら、同じこの判決の中に、国政のあり方にかかわる幾つかの重大な法律上の問題点があります。本来であれば、政府としては控訴の手続をとって、これらの問題について上級審の判断を仰ぐことをせざるを得ない、こういうところ…
第151回 参議院 法務委員会 第8号
○内閣官房副長官(上野公成君) 総理の談話の方では、今、江田委員が御指摘のとおりでございますけれども、しかしこの問題点をそのままにしておくということは、今後いろいろなところで問題が残るんじゃないかということで、政府声明というものを発表することによってこの判決を確定させたということでございますので、御理解いただきたいと思っています。
第151回 参議院 法務委員会 第8号
○内閣官房副長官(上野公成君) 訴訟の一方の当事者である、そういう立場からでございます。
第151回 参議院 法務委員会 第8号
○内閣官房副長官(上野公成君) 江田委員御承知のように、政府声明というものは法的な拘束力はないわけでありますけれども、やはりこれは閣議において全閣僚の合意で決定されているものでありますから、全閣僚でこういう形で問題のあるところを声明という形にしたと。法的な拘束力はありませんけれども、これは余り、何回かしか、ほんの二、三回しか出したことはありませんので、大変政府としては重い意思表明であるというふうに思っております。
第151回 参議院 法務委員会 第8号
○内閣官房副長官(上野公成君) こういう問題点があるということを言っているだけで、今おっしゃったとおりでありまして、これはこれから全面的な解決に向かって政府として最大限努力していくのは当然でありますし、これは患者さんと厚生労働省の方で話し合いももうすぐ始まると思いますので、そういうことじゃなくて、非常に前向きであるということを御理解いただきたいと思います。
第151回 衆議院 法務委員会 第11号
○上野内閣官房副長官 まだ出ておりません。
第151回 衆議院 法務委員会 第11号
○上野内閣官房副長官 二十一日と二十二日でございます。
第151回 衆議院 法務委員会 第11号
○上野内閣官房副長官 ちょっと経過を説明させていただきたいと思いますけれども、実は最初にお会いしたのは二十一日、おとといでございます。 これは、朝から参議院の予算委員会が開かれておりまして、官房副長官は、参議院の場合は私がずっと終日出席することになっております。 夕方の四時ごろだと思いますけれども、官房長官から電話がありまして、原告の方を含めて何人かの方が官邸の前に見えていて、ちょうど飯島秘書官が対応されていたのですけれども、なかなか対…
第151回 衆議院 法務委員会 第11号
○上野内閣官房副長官 そういう努力を今しておりまして、実はこれからまた、これが終わりましたら行って、引き続き努力をしたいと思っております。
第151回 衆議院 法務委員会 第11号
○上野内閣官房副長官 国の代理人といいますか、国は、こういう場合、国会を含めて法務省でありますから、代理人ということが当たるかどうかわかりませんけれども、そういう弁護士の方々もというお話は総理にお伝えいたしますけれども、しかし基本は、これは本当に苦しい御経験をされた元患者さんたちの気持ちを素直に総理に聞いていただくということが基本でありますので、お伝えはしますけれども、その時間の範囲内で、その六人の方、あるいはもう少しふえられるかどうか…
第151回 参議院 内閣委員会 第9号
○内閣官房副長官(上野公成君) 内閣官房副長官の上野公成でございます。 江本委員長を初め、諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、福田官房長官を補佐してまいりたいと存じます。どうか引き続きよろしくお願いいたします。