上野公成
会議録に記録された「上野公成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 460 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2001/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会16 件・16%
- 外交防衛委員会16 件・16%
- 法務委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会13 件・13%
- 予算委員会12 件・12%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 内閣委員会 第10号
○上野内閣官房副長官 内閣官房副長官の上野公成でございます。 横路委員長を初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、安倍副長官とともに福田官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。
第151回 参議院 総務委員会 第5号
○内閣官房副長官(上野公成君) 山本先生がこの問題を大変一生懸命やっておられるということは承知しておりますし、青木官房長官もそういう答弁をしております。それから、私が副長官になってからも、中川官房長官、それから福田官房長官ともに前向きという答弁をされているのを私も横にいて聞いておりました。 恩給法では大変難しいということもありますし、それから中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律、これは議員立法で、これで…
第151回 参議院 議院運営委員会 第13号
○内閣官房副長官(上野公成君) 人事官播谷実君は三月二十五日任期満了となりましたが、同君の後任に小澤治文君を任命いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、会計検査院情報公開審査会委員に碓井光明、五代利矢子及び隅田一豊の三君を任命いたしたいので、会計検査院法第十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意さ…
第151回 参議院 内閣委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) 内閣官房副長官の上野でございます。 江本委員長を初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら福田官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。
第151回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上野内閣官房副長官 内閣官房副長官の上野公成でございます。 横路委員長初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、安倍副長官とともに福田官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第151回 参議院 議院運営委員会 第5号
○内閣官房副長官(上野公成君) 国家公安委員会委員那須翔君は二月十四日任期満了となりましたが、同君の後任に安崎暁君を任命いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願い申し上げます。
第151回 衆議院 予算委員会 第4号
○上野内閣官房副長官 私は、資料にもありますように三日間参加しただけでありまして、たまたまあちらの方に行っておりましたので、途中で参加をして、途中から入っておりまして、旅費は私自身が払っております。(保坂委員「費用は」と呼ぶ)費用はちょっとわかりませんけれども……(保坂委員「払ったのですか」と呼ぶ)いや、自分で払っております。(保坂委員「お幾ら」と呼ぶ)いや、それは旅費ですから、ちょっとわかりません。
第151回 衆議院 予算委員会 第4号
○上野内閣官房副長官 間違いありません。私は自分自身で、その領収書もありますから、全く関係ありません。
第151回 衆議院 予算委員会 第4号
○上野内閣官房副長官 理事会で協議をしていただいて、必要があればきちっと出します。
第151回 衆議院 予算委員会 第4号
○上野内閣官房副長官 はい、かばんをとられました。
第151回 衆議院 予算委員会 第4号
○上野内閣官房副長官 はい、出しましたし、当時、警察にも個別に事情を説明いたしました。
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第7号
○内閣官房副長官(上野公成君) この件につきましては、これは総理がテレビの前で会見をしまして、それから帰る途中に大勢がいろんなことを言った中ででしたので、よく正確に聞こえなかったというのが、総理にも恐らくしっかりとは聞こえなかったんじゃないかと思います。 真水ですかどうですかということですけれども、それに総理がきちっと答えたわけじゃありませんので、そういう本当にざわざわとした中で、もうそれは番記者が何か言うよりももっとうるさい、騒然とし…
第150回 衆議院 法務委員会 第9号
○上野内閣官房副長官 今、植田委員からお話がありましたように、内閣官房副長官というよりは、むしろこれまで人権にかかわってきた一人としてお答えをさせていただいた方がいいのじゃないかと思っております。 今御指摘のように、自社さのとき、これは自民党のメンバーは、その当時は野中幹事長と前田元法務大臣と、そして私。社民党は、社会党だったと思いますけれども、野坂浩賢先生、それから山口鶴男先生、相当強力なメンバーで、かなり長い間議論をいたしまして、今…
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号
○内閣官房副長官(上野公成君) 今回の内閣機能強化はさまざまな課題に迅速かつ的確に対応するために総理のリーダーシップを確立するということを目指したものでございまして、利益誘導型政治の拡大というような指摘は当たらないんじゃないか、そうしてはいけないんじゃないかというふうに思っております。 今の大臣のほかに、副大臣それから大臣政務官が行政府に大勢今度は入ってくることになるわけでございますが、先般森総理から、今、議員がお話しになりましたように…
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号
○内閣官房副長官(上野公成君) これは総理が既に指示をしておりますし、検討作業を一応しておりますので、そういうふうに考えていただいて結構だと思います。
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号
○内閣官房副長官(上野公成君) 一昨年からもうずっとやっております政治家主導の体制にしていくということは、まさに今、委員が指摘されたようなそういうことに対する信頼感がないということで、むしろ政治家が主導で行政の中でもきちっとやっていく、そういうことになれば、これは政治家自身の責任でやれるということであります。 そのために、内閣機能の強化をするということが一月六日から行われるわけでございますけれども、もう一点、国会審議の活性化及び政治主導…
第150回 参議院 総務委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) 官房長官がちょっときょう記者会見の都合がありますので、副長官の上野でございますけれども、お答えをさせていただきます。 今、仲道委員御指摘のとおり、まさにこの改革というのは政治家主導を目的として一連の改革がなされたわけでございます。そして、中央省庁等改革におきまして内閣府というのが新しく設置をされるわけでございますけれども、これは内閣府法に書いてあるわけでございますけれども、内閣の事務を助けることのために内…
第150回 参議院 総務委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) 今御指摘のとおり、経済財政諮問会議というのが来年の一月六日から発足をするわけでございます。しかし、予算編成を政治主導でやらなきゃいけないというのは、その前にでもやらなきゃいけないことでございまして、そのために平成十三年度の予算編成に当たりましては、総理がリーダーシップを強く発揮できるようにと、こういう趣旨から政府と与党が一体となって予算編成を進めていく、そういう場として財政首脳会議という場で調整が進められ…
第150回 参議院 総務委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) 今の私の答弁でちょっと正確ではなかったかと思いますが、あくまでも経済財政諮問会議というのを中心にやっていくということは今申し上げたつもりであります。ただ、政府・与党との調整というのは、もちろんこれは予算を国会で通していただくわけでありますから当然調整は必要なわけでありまして、それがどういう形かわかりませんけれども、どんな形かで残るんではないかなということを申し上げたわけでございまして、あくまでも主たる方は…
第150回 参議院 議院運営委員会 第6号
○内閣官房副長官(上野公成君) 人事官市川惇信君は近く辞任する予定でありますが、同君の後任に佐藤壮郎君を任命いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願い申し上げます。