上野公成
会議録に記録された「上野公成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 460 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2002/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会16 件・16%
- 外交防衛委員会16 件・16%
- 法務委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会13 件・13%
- 予算委員会12 件・12%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 予算委員会 第19号
○内閣官房副長官(上野公成君) 官房長官がおりませんので、代わってお答えさせていただきます。 この本報告では、農林水産省の体質そのもの、それから農林水産行政に対して大変厳しい御指摘を受けているわけでございます。 小泉総理からも両大臣に、しっかりと法律の整備でありますとかそれから組織について取り組むような指示もされているわけでございまして、今後、やはり政府としましては、内閣としましては、本報告の指摘を厳粛に受け止めてこの問題に当たっていく…
第154回 参議院 国土交通委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 九〇年代以降ですかね、経済が非常に低迷をしておりまして、この経済を何とか再生をしなきゃいけないということでございますけれども、やはり我が国の活力の源泉は都市にあるんではないかと、都市の魅力だとか国際的な競争力とかを高めるために、どうしても都市がここ十年ぐらい、ごらんになってもお分かりのように、非常にそういうものが少なくなっているんじゃないか。是非都市を再生しなきゃいけないということが基本でございます。 そ…
第154回 参議院 国土交通委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) これからいろいろな民間の提案が出てきますので、これ民間の提案を都知事というのは、都知事というか、知事が承認するわけでありますけれども。そういう先生のような見方もあろうかとは思いますけれども、やはりこの日本の都市を魅力あるものにしていくということが、先ほども申し上げましたように、一番重要なことでありますから、それが大規模であるとか小規模であるとかといういろいろなケースがあろうと思いますけれども、この目的を達…
第154回 参議院 国土交通委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 今、委員が御指摘のとおり、この法律に書いてあるとおりで、本部長は総理大臣、それから本部員は閣僚が入っているわけであります。それで副本部長という、副本部長を決めることになっておりますけれども、これは法律が通りまして閣議決定するものですから、閣議決定をこれからどういうふうになろうかということを私がここで言うのは余り適当ではないかと思いますけれども、今お話があったように、扇大臣が担当しておられるでしょうし、そう…
第154回 参議院 国土交通委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 特に副本部長の選定基準というものはないと思いますけれども、これは総理が本部長ですから、どなたを副本部長にしたらいいかということを総合的に考えられて、それを閣議で副本部長は何々大臣というふうに決めるということであります。
第154回 参議院 国土交通委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) もちろん環境ということも大事だと思いますけれども、これは国土交通大臣以外、経済産業の大臣も、皆かなりそれぞれの役割を担っているものですから、で、全部の閣僚が本部員になっているわけでございますから、またどなたが副本部長になるかということは、やっぱり法律の趣旨だとかそういうことをよく考えて、これは総理が実際お決めになるかと思いますけれども、そういう御意見もあったということはお伝えをさせていただきたいと思います…
第154回 参議院 総務委員会 第6号
○内閣官房副長官(上野公成君) 今、委員おっしゃられたとおり、有事法制につきまして内閣官房を中心に今検討をしているところであります。武力攻撃に対処をするために国が意思決定をするわけですけれども、その意思決定の在り方、それから今おっしゃられたように国と地方公共団体の役割について、今総合的に検討しているところでございます。 武力攻撃があった場合の、の事態に至った場合の排除等の場面については、これは国が主体的な役割を担っていくということが原則…
第154回 参議院 総務委員会 第6号
○内閣官房副長官(上野公成君) 今申し上げましたとおり、基本的にはこれは国の役割だと思っておりますけれども、地方公共団体にも一定の役割を担っていただくということで検討しているところでございます。そういった意味で、基本的には国が負担をするべきではないかと思っておりますけれども。また、その中に地方公共団体が本来役割を担っている部分もありますので、その辺を総合的に勘案、検討しているところでございます。
第154回 参議院 総務委員会 第6号
○内閣官房副長官(上野公成君) 今おっしゃるとおり、これは急にやってくるわけですから、そういうことになろうかと思っておりますが。
第154回 参議院 内閣委員会 第5号
○内閣官房副長官(上野公成君) 特定の団体といいますか、特定の国について今ここでお答えすることは差し控えたいと思いますけれども、一般論を申し上げますと、現行法でも、今委員が御指摘になりましたように、国連決議でありますとかそれから安保理決議とか、こういった国際約束、こういうことを履行するために必要があるとき。それからもう一つは、国連決議じゃなくても、例えばユーゴのミロシェビッチ前大統領ですかね、に対してEUだとかアメリカがそういう措置をし…
第154回 参議院 内閣委員会 第5号
○内閣官房副長官(上野公成君) ちょっと私自身は、そういう話は聞きますけれども、実際にそういった、明確にあるということについては確信はといいますか、きちっとした知識を持ち合わせておりません。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) まず、今国会に出すかということでございますけれども、今調整をしておりまして、今国会に出す予定でございます。全部ではございませんけれども、そういうことでございます。 それから、憲法ですね。これ、ドイツ等はそういう憲法にきちっと書いてあるということでございますけれども、現実に今憲法を改正してというのは、いろいろ憲法調査会その他でもう議論はされておりますけれども、今国会でということになりますと、やはり憲法の枠内…
第154回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) 引継ぎは、私も役所におりましたけれども、大体やるのが普通だと思います。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) 外務省が持ち込んできたかどうか、ちょっと私は承知しておりません。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) 私は、外務省の方から来たとすれば、これは外務省が判断すればいい問題をわざわざそこに来るということ自体がおかしいと思いますし、そういう経験がないんで分かりませんけれども、それはやっぱり議員としてとそれから官房副長官としてはやっぱり区別して考えるべきではないかと思います。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) おっしゃるとおりだと思います。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) 御指摘のとおりだと思います。特にこういう、最近法律が出てきて、できていますのでね。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○内閣官房副長官(上野公成君) そういう贈収賄に当たるかどうかということについていうと分かりませんけれども、この間のあっせん利得罪ですかね。あれについては、何というか、そんなに、額が少なくて、安定してずっとやっている場合には余り当たらないんじゃないかというようなことありますけれども、百万円ということになりますと、やっぱりいろいろ問題はあるんではないかなと思います。
第154回 参議院 議院運営委員会 第8号
○内閣官房副長官(上野公成君) 国家公安委員会委員岩男寿美子君は二月二十一日任期満了となりましたが、同君の後任に川口和子君を任命したいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願い申し上げます。
第154回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上野内閣官房副長官 内閣官房副長官の上野公成でございます。 大畠委員長を初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、安倍副長官とともに福田官房長官を補佐してまいりたいと思います。どうかよろしくお願いいたします。(拍手)