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自由民主党衆議院
総発言数
3,340
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/01/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会53 件・53%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,340 20 を表示
自由民主党1963/01/29

43衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上林山委員長 次に、同じく二十六日付託になりました内閣提出、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として政府に提案理由の説明を求めます。大橋労働大臣。

自由民主党1963/01/29

43衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上林山委員長 これにて四法案の提案理由の説明は終わりました。 四法案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由民主党1963/01/26

43衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○上林山委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の満場一致の御推挙によりまして、三たび委員長の重責をになうことになりましたが、身に余る光栄と存じておる次第でございます。 石炭問題に対する世間の関心もいよいよ高まり、今国会においては、その抜本策の確立が至上の急務とされておることにかんがみ、各位のあたたかい御理解と御支援のもとに、円満なる委員会の運営を行ない、石炭問題の解決に努力を重ねて参りたいと存じますので、特に…

自由民主党1962/12/18

42衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

自由民主党1962/12/18

42衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○上林山委員長 ……(発言する者、離席する者多く、聴取不能)賛成の諸君の起立を願います。……(聴取不能) 〔発言する者多く、退場する者あり〕 〔委員長退席、有田委員長代理着席〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案の四法案を議題として質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。始関伊平君。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 始関君にちょっと御相談がありますが、質疑通告者が多数ありますので、できるだけ簡潔に結論の方に願えれば幸いだと思います。御協力願います。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 結論を願います。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 次会は明十八日午前零時五分より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後十一時三十一分散会

自由民主党1962/12/12

42衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 去る十二月十日本委員会に付託になりました内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案及び産業炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案を議題とし、まず、政府に提案理由の説明を求めます。上林通商産業政務次官。

自由民主党1962/12/12

42衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上林山委員長 次に、内閣提出、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府に提案理由の説明を求めます。田村労働政務次官。 ————————————— —————————————

自由民主党1962/12/12

42衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上林山委員長 これにて四法案の提案理由の説明は終わりました。 ただいま提案理由の説明を聴取いたしました四法案に対する質疑は、次会に譲ることといたします。 次会は公報をもってお知らせることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会

自由民主党1962/12/10

42衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○上林山委員長 この際一言ごあいさつを申し上げます。 本日、各位の御推挙により再び委員長の重責を担うことになりましたが、身に余る光栄と存じておる次第でございます。 今国会は、御承知のごとく、石炭問題が中心となっての国会の審議が進められることと存ぜられますので、さらに委員各位の一そうの御支援と御協力によりまして円満に委員会を運営し、窮迫しておる石炭問題の解決に寄与することができ得ればまことに幸いと存じておる次第でございます。何とぞよろしく…

自由民主党1962/12/10

42衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○上林山委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1962/12/10

42衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○上林山委員長 ただいまの始関伊平君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/10

42衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○上林山委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は理事に 有田 喜一君 岡本 茂君 神田 博君 始関 伊平君 中川 俊思君 岡田 利春君 多賀谷真稔君 中村 重光君 を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

自由民主党1962/12/07

41衆議院 逓信委員会 第9号

○上林山委員 それぞれ熱心なる質疑応答が参考人との間にかわされたようでありますので、角度の違った点から、あるいは問題によっては補充的な意味で、質問をしてみたいと思います。 私は、まず三浦知事に伺いたいのですが、三浦知事が五%の株をお持ちになったのは、知事として、地方の開発に、あるいはまた経済の交流のために、あるいは国の電波というものを公正にその地域に反映させようとする、きわめて善意に出発して五%をお持ちになったのである、こういうようにた…

自由民主党1962/12/07

41衆議院 逓信委員会 第9号

○上林山委員 そこで最終の調停案は、いわば郵政省にとってはこれがきわめて重要な参考となり、私をもってすれば、こうした許可の前提条件によって、この五%というものを知事もこの程度でよかろうとお考えになったのであるし、四九対四六という比率の株を両会社系統が持っていない場合は、五%という意味は、今森本委員も指摘されたように、あまり力はないと見るのですけれども、四九対四六でありますから、知事の決意いかん、あるいは県議会の良識いかん、あるいは県民の…

自由民主党1962/12/07

41衆議院 逓信委員会 第9号

○上林山委員 私は、知事としてはそうあるべきものであると思いますし、また、先ほどから確約しておられるように、今後あなたがその方向に向かって効果のあるベストをばお尽くし下さることをまず劈頭に期待をしておきたいと思います。 第二点についてお伺いしたいのですが、先ほどどなたの質問でございましたか、仙台テレビ放送株式会社の申請と東北テレビの申請との問題について早川さんが答弁されたのでありますが、それは宮城県の財界あるいは文化、経済その他のあらゆ…

自由民主党1962/12/07

41衆議院 逓信委員会 第9号

○上林山委員 賛成人ももちろん参考になりますが、主体はやはり発起人のメンバーあるいはその質によって考えられるべきものであることは、多少なり電波行政に頭を突っ込んで経験を得られた者としても、おわかりだと思うのです。だから、そういう意味からいっても、あなたの認識しておられるような立場からのマジョリティの確立というものはないのです。要は、郵政当局が免許を下ろす前提としてどういう行政指導をしたか。そこに一つのポイントはしぼられてくるわけでありま…