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自由民主党衆議院
総発言数
3,340
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会53 件・53%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,340 20 を表示
自由民主党1962/12/07

41衆議院 逓信委員会 第9号

○上林山委員 早川さんの先ほどの答弁もさることながら、今回の私の質問に対する答弁は、私はあなたの全人格を信頼申し上げたいと思います。少なくとも具体的に、積極的に言いますと、免許当時の、いわゆる最終の協定案、あの線にさかのぼって、そして県の五%が有効に活用できる、いわゆる有効な価値があるような状態に置くという意味だろうと思いますが、そういうふうに承知してようございましょうか。

自由民主党1962/12/07

41衆議院 逓信委員会 第9号

○上林山委員 確かに一歩、二歩前進された御答弁だと思いますので、重ねて敬意を表したいと思います。そういうりっぱなお考えであれば、朝日ジャーナルがどういうような記事を書いたから、株を買わなければ損だ、こういう意味で、県会にも聞かず、知事にも聞かずに、——どうせ内輪同士のものじゃありませんか。そういうものに聞かないで、こういうトラブルを起こす原因をつくることをされないわけです。一千三百万円を二千六百万円に売って、あたかも予備免許から本免許の…

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○上林山委員 関連して。私は、この問題については、白紙であり、大局的に考えていきたいという態度を持っておるのですが、ただいまの政務次官の大柴委員に対する答弁の中で、今の段階でこういう問題で郵政省が関与することが、放送の公共性を阻害するおそれがあるので適当でない、こういうような答弁のように聞こえたのですが、それにもし誤りなきものとすれば、私は、少し考えが、いな、根本的に考えが違っているんじゃないかと思う。なぜかと言えば、プログラムに、ある…

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○上林山委員 これは非常に微妙でありますので、私はもう一言だけ私の意見をまじえながらお尋ねしたいのだが、今政務次官は、株の比率は許可の条件でない。だから、それが予備免許を与えた後に非常なる変更があっても、今の段階では、今の法律ではやむを得ないのだ。だから本免許を与えなければならぬと、裏打ちして電波監理局長も答えておるわけですが、それはちょっと形式主義的な官僚の考え方です。もう少し官僚が実態を把握して行政をやろうとする場合は、そういう考え…

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○上林山委員 政務次官は、それこそ私の質問にそれた答弁をそっけなくしているにすぎない。そういう意味で、権限に基づいて——あなたの考えているいわゆる古い法律観念なんだ。権限に基づいて介入する時期ではない、介入しようと今でも思いません、それならそれでいいのですよ。それは一応考え方は違うが、それでもいいかもわからぬが、それでは放送というものが適正に行なわれないという証拠が出てきておるのだから、世間でこういう事実があるということを聞いておるが、…

自由民主党1962/10/24

41衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭鉱業調査団の答申について、前会に引き続き質疑を行ないます。 本日、参考人として石炭鉱業調査団の団長有澤廣巳君、経済部門の稲葉秀三君、技術部門の中野實君、金融部門の平田敬一郎君に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。参考人各位には、御多用中のところわざわざ御出席下さいまして、まことにありがとうございました。厚…

自由民主党1962/10/24

41衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○上林山委員長 伊藤卯四郎君。

自由民主党1962/10/24

41衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○上林山委員長 中村重光君に発言を許します。 なお、調査団の方に、恐縮ですが、時間の関係で昼飯を抜きで審議を続行して、大体二時ごろ済ませる予定にしておりますから、御了承願います。

自由民主党1962/10/24

41衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○上林山委員長 時間がきましたので、もう一問ぐらいにお願いいたします。

自由民主党1962/10/24

41衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○上林山委員長 要点だけお答え願います。

自由民主党1962/10/24

41衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○上林山委員長 藏内修治君。

自由民主党1962/10/24

41衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○上林山委員長 藏内委員に申し上げますが、結論をお願いいたします。

自由民主党1962/10/24

41衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○上林山委員長 この際、参考人各位に一言あいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中にもかかわらず、再度にわたり本委員会に御出席いただき、答申について、昼食抜きで長時間にわたって種々御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十三分散会

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、石炭対策に関する件については、将来いろいろな問題で参考人の出頭を求め、意見を聴取いたさなければならない場合が多いことと存じますので、この際、閉会中の参考人の出頭要求については、その人選、出頭日時等をあらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、先般理事との協議に基づきまして、本日は午前中に伊万里湾のボタ処理の問題について、参考人として佐賀県知事、長崎県知事の御出席をいただいて御意見を伺い、また午後には、石炭鉱業調査団団長の有沢広巳君外団員の方々の御出席をいただくこととなっておりますので、御了承願います。 ————◇—————

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 この際、去る九月に本委員会より石炭鉱山等の実情調査のため九州に委員を派遣いたしましたので、派遣委員より報告を聴取することといたします。 それでは、私が団長で参りましたので、便宜本席より報告させていただきます。 先般行なわれました九州地区現地調査の結果を御報告申し上げます。 去る九月九日より十四日に至る間、福岡県、佐賀県及び長崎県における石炭鉱山の実態、石炭鉱害の被害状況、産炭地域の現状並びに現地における切実な要望等を直接…

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 伊万里湾のボタ処理問題について質疑の通告がありますので、これを許します。 本日、本問題について参考人として、佐賀県知事池田直君、長崎県知事佐藤勝也君の御出席をいただいております。 両県知事には、公務御多端のおり、わざわざ本件調査のため御出席をいただきまして、ありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。両県知事には、本問題処理のため、この際忌憚のない御意見をお述べいただ…

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 それでは、河川局長に私から申し上げましょう。この問題は、今井手委員が言われるように、私も現地近くで見たので、それこそ測量したわけではないから、その意味においては若干違う点もあるかもわかりませんけれども、目測してみたところでは、ボタ山が伊万里湾口の方に向かって半島のように高く積まれておることだけは事実ですね。それから護岸もそれに関する限りは見えていない。これは事実なんです。そういう意味で、私の見たところを、一行に加わった委…

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 中村重光君。

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 発言中ですけれども、中村委員の質問はそこにはないので、答申案に関連して産炭地の振興についてどう思うかというのが重点のようでございますので、そういう趣旨で……。