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自由民主党衆議院
総発言数
3,340
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会53 件・53%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,340 20 を表示
自由民主党1963/02/08

43衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。木村守江君。

自由民主党1963/02/08

43衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○上林山委員長 木村君に御相談があります。あと質問者が控えていますから、今度限りくらいでお願いします。

自由民主党1963/02/08

43衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○上林山委員長 多賀谷真稔君。

自由民主党1963/02/08

43衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○上林山委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由民主党1963/02/07

43衆議院 逓信委員会 第4号

○上林山委員 関連して……。そういう議論になってくれば、私は郵政当局に質問をしておきたいと思います。 沿革から言えば、これは言うまでもなくその地域の有力者、ことに人格的な手腕のある有力者、こういう者が主として請願によって、国の郵政事務が予算その他の関係で末端まで行き届いていなかったので、これを穴埋めするために、そういう人を優先的に扱ってきたのが歴史なんだ。これを忘れちゃいけないのです。そういう歴史があった。その流れを今日も制度上において…

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として質疑に入ります。 なお質疑に先だち、質疑をされる方に念のため申し上げておきますが、先ほどの理事会で御協議いただいた時間を厳守して下さるようお願いいたしておきます。 なお、政府側が定刻に少しおくれ…

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 時間を節約していただいてありがとうございます。 多賀谷真稔君。

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 滝井義高君。

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 岡田利春君。

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 なお、総理を除いた各大臣は午後も必ず出席されるよう要望いたしておきます。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭関係四法案に対する質疑を続行いたします。井手以誠君。

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 井手君、この辺で……。

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 井手君、結論をこの辺でお願いいたします。

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 多賀谷真稔君の質問に対して政府側の答弁漏れがございますので、この際、運輸大臣から御答弁願います。質問の要旨は、国鉄の自家発電に関する質問でございます。綾部運輸大臣。

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 中村重光君。

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 川島行政管理庁長官がお見えになっておりますので、中村君の御了解を得て、井手以誠君の関連質問を許します。

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 滝井義高君。

自由民主党1963/02/01

43衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上林山委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会

自由民主党1963/01/31

43衆議院 逓信委員会 第2号

○上林山委員 本委員会において、各委員から熱心に論議せられた例の仙台放送の問題について、私は、郵政大臣に対しまして、その後の調整が責任を持ってそれぞれの人たちがやっておるかどうか、あるいは見通しは現段階においてはどういうふうであるのか、私どもには電波行政に対して、新しい大臣が非常に関心を示されておるように思われるので、この点をまずお尋ねしておきたい。なお、大臣で十分説明ができないならば、この問題を十分知っておられる人から補充的にさらに説…

自由民主党1963/01/31

43衆議院 逓信委員会 第2号

○上林山委員 大臣としては、就任早々であるとしても、その程度の御答弁では、あなたが第二次プランの修正に対して御意見を持っておるのとは少し開きが私は感覚的にあると思うのです。だからそういうお考えではだめだと思う。だからさっき申し上げたように、大臣が詳しく答弁できないならば、これを十分知悉しておられる諸君から御答弁があってしかるべきだ、こう思うのです。見通しなどは一体どうなっておるか、そして今どの辺まできておって、結論はどういうふうになりそ…