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自由民主党衆議院
総発言数
3,340
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会53 件・53%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,340 20 を表示
自由民主党1963/03/05

43衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○上林山委員長 岡田君、できるだけ結論をお願いします。

自由民主党1963/03/05

43衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○上林山委員長 次会は明後七日午前十時三十分より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会

自由民主党1963/02/28

43衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。

自由民主党1963/02/28

43衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○上林山委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

自由民主党1963/02/27

43衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。中村重光君。

自由民主党1963/02/27

43衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 質問者に申し上げますが、通産大臣も見えておりますから、参考のためお知らせしておきたいと思います。

自由民主党1963/02/27

43衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 岡田利春君。

自由民主党1963/02/27

43衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○上林山委員長 次会は明二十八日十時三十分より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十分散会

自由民主党1963/02/21

43衆議院 逓信委員会 第8号

○上林山委員 本問題は重要な問題であるわけですが、大臣が御出席でありませんから、結論的には他日またお聞きする場合があるかもわかりませんが、そうした前提のもとに御出席の政務次官ないし事務当局から、それこそ率直な、正直なお答えをお願いしておきたいと思います。 私は、本案が一年ぐらい前に論議の対象になったころ、どちらかというと批判的でございました。時期尚早の感があるという考えから批判的でございましたが、最近の情勢から見て適当な時期に来ておるの…

自由民主党1963/02/21

43衆議院 逓信委員会 第8号

○上林山委員 ただいまのお答えは不十分であると思うわけですが、ただいまのお答えは、通信上支障がない、ないし人命の救助に対しても支障がない、これが重点であって、海運合理化政策は従である、それも参考にしたのであるけれども従である、こういうふうに聞いたのであるが、そう解釈していいのかどうか、お答え願います。

自由民主党1963/02/21

43衆議院 逓信委員会 第8号

○上林山委員 海上保安庁長官が見えておられるようですが、ただいまの私の質疑に対して、あなたの立場からはこれをどういうふうにごらんになっておるか。あなたとしては、きわめて重大な関心を持たれているはずだと思うわけでありますが、あなたの立場から考えて、今郵政省の電波監理局長が答えたことに遠慮をしないで、一つ率直に見解を示してほしい、こう思うわけです。

自由民主党1963/02/21

43衆議院 逓信委員会 第8号

○上林山委員 かねてからこの問題にきわめて熱心なあなたの言われることだから、私もそのお言葉を額面通り信用してこれから質疑を進めていきたいと思います。 そこで、西崎電波監理局長に伺いたいことは、生命の危険を保持することもこの程度なら十分である、通信もこの程度なら十分である、しかも国際水準に照らして十分である、こういうふうにおっしゃったのですが、最後の国際水準に照らして十分であるという基準は何か。ことにオートアラームは、この一年間にどの程度…

自由民主党1963/02/19

43衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○上林山委員長 質問者にお知らせいたしますが、労働大臣はすぐ見えるはずになっております。一応発言を政府委員がお求めになっておりますから、これを許します。

自由民主党1963/02/19

43衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○上林山委員長 滝井君にお願いいたしますが、関連だから、またあなたは適当な機会に一つ発言を求めていただきたいと思います。答弁だけ許します。

自由民主党1963/02/19

43衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○上林山委員長 大臣の都合により、暫時休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ————————————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 —————————————

自由民主党1963/02/13

43衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び炭鉱離職君臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1963/02/13

43衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○上林山委員長 ただいまの資料の提出の件は、政府の方において善処されるよう要望いたします。

自由民主党1963/02/13

43衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○上林山委員長 私語を禁じます。

自由民主党1963/02/13

43衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○上林山委員長 私語を禁じます。

自由民主党1963/02/13

43衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○上林山委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十九分散会