上林山榮吉
会議録に記録された「上林山榮吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,340 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会53 件・53%
- 逓信委員会31 件・31%
- 予算委員会第一分科会9 件・9%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第29号
○上林山委員 整備が整備にならないです。これはどうせいままでの答弁の模様では修正したほうがいいと思いますが、いずれにいたしましても、こういうぴんとこないような規定を置くということはだめですよ。だから、こういうことはおやめになったほうがいいと思います。私は年賀はがきに対する景品も、ああいう種類の景品はやめたほうがいいと思っている一人です。むしろ郵便切手とか郵便の記念切手とか、あるいははがきとか、そうした郵政省内で発行するようなものを景品と…
第43回 衆議院 逓信委員会 第29号
○上林山委員 いまのメンバーの構成では私が最初申し上げたとおり、国会がこの問題を慎重に審議するのに比べて預金者のためにはならない、あるいは全体の金融政策としても足らない点がある、こういうふうに思っておるわけです。だから、私はこの法案には反対でありますけれども、いずれにいたしましても、そういう審議会をつくるとするなら、もう少し視野を広げて、しかも新しく五名などと言わないで、それを十名なりそれ以上にふやすような気持ちで預金者なりあるいはそれ…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第25号
○上林山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、電力用炭代金精算株式会社法案、石炭鉱業経理規制臨時措置法案、重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第25号
○上林山委員長 多賀谷真稔君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第24号
○上林山委員長 中村重光君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第24号
○上林山委員長 この際、稻葉参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中にもかかわらず、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第21号
○上林山委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま本委員会において審査中の内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、電力用炭代金精算株式会社法案、石炭鉱業経理規制臨時措置法案及び重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案について、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第21号
○上林山委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の出頭日時、人選等については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第21号
○上林山委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第21号
○上林山委員長 次に、内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、電力用炭代金精算株式会社法案、石炭鉱業経理規制臨時措置法案及び重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第21号
○上林山委員長 滝井義高君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第21号
○上林山委員長 次会は来たる六月十一日火曜日、午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○上林山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、電力用炭代金精算株式会社法案、石炭鉱業経理規制臨時措置法案及び重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題として質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○上林山委員長 次会は、明七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第43回 衆議院 逓信委員会 第25号
○上林山委員 私は、公衆電気通信法及び有線電気通信法の一部を改正する法律案について、先日から郵政大臣をはじめ政府当局に質疑を試みておるのでありますが、その答弁があいまいでありないし不明確な点が多いので、さらに継続して質疑を試みたいと思います。 まず、私がお伺いいたしたいのは、有線放送電話を共同で設置する場合について、最終的な結論を得る気持でお尋ねいたしますが、この有線放送電話の共同設置者といいましようか、これは許可をするのは、単数に許可…
第43回 衆議院 逓信委員会 第25号
○上林山委員 そういう答弁が、あなた方が内輪で思想統一をされて、研究の成果がそうであったということであれば、私も深く追求はいたしません。ただ、先般の速記録を読んでいただければわかるとおり、先般はそういうものには法人格はございません、それならば法人格のないものに権利の付与ができるかという質問から、それは新しい制度としてできるんだ、こういう言い方があったから、私は念のために、いま角度を変えた方向から質問をしているわけですが、前のあなた方の答…
第43回 衆議院 逓信委員会 第25号
○上林山委員 大臣、いま事務当局の説明したとおりです。大臣も事務当局から間違ったことを教えられて答弁になっておりますから、速記録をごらんの上適当な御説明なりお答えが、いまでなくてもけっこうでございますから、やはり速記録は訂正されておいたほうがいいと思う意味で申し上げておきますが、そういうふうに答弁が間違っておるのです。だから、ああいうふうに問題が展開していったのです。共同の設置者に対しては法人格があるのかと言ったらない、こういうふうに答…
第43回 衆議院 逓信委員会 第25号
○上林山委員 いまの答弁は、こちらからも御注意があったように、私の質問の要点に触れない、いわゆるあなた方の、いろいろな方面からの陳情その他を考慮に入れた実情の話を展開されたようなことなんであって、私が言っている点はそうじゃないのです。もしいま私がかりに一歩下がってあなたの説を肯定するとしたならば、この五十四条の三、このあとのほうに「公社の予算の範囲内において、その申込みの全部を承諾しなければならない。」半ば義務づけたような書き方をしない…
第43回 衆議院 逓信委員会 第25号
○上林山委員 どうも、郵政省の答弁も、公社の総裁の答弁も、事実問題に重点を置き過ぎて、法律をつくるんだという、あるいはこの法律をみなが簡便にわかりやすく活用するのだという点が非常に欠けているように思われるわけです。 そこで、これは郵政省に伺いますが、いま言ったような、一定の基準に達しないものを、基準を引き上げる、そうして、公社線については、保守の場合も公社がやる、あるいは改善の場合も公社がやる、これは有放につなぐ意味においてやらなければ…
第43回 衆議院 逓信委員会 第25号
○上林山委員 堂々めぐりをしているんだ。管理権だといえば、お答えしにくい点があると巷間伝えられておりますが、あなた方はぼくにはそういうことは言わない。言わないが、諸君は、われわれの同僚の一、二の者にはそういうことを漏らしておる。一体管理権と言うことができないというのはどういうことか。それから管理権というのはあるのかないのか。こういうものであったならば管理権だと言ってもいいと思います、その意味ではございますということは言えないのか。たとえ…