三田村武夫
会議録に記録された「三田村武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,070 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会54 件・54%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
- 文教委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第14号
○三田村委員長代理 次に、同じく山梨県塩山市長池田東太郎君。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第18号
○衆議院議員(三田村武夫君) ただいま議題となりました昭和三十四年八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた事業協同組合等の施設の災害復旧に関する特別措置法案について提案理由を御説明申し上げます。 本年八月の水害及び八月、九月の風水害を受けた事業協同組合等に対する対策といたしましては、さきに組合に対する融資については三百万円まで年六分五厘の特別金利を適用する措置、また中小企業振興資金助成法による貸付金については償還期間の延長をはかる…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○三田村委員 厚生労働等小委員会における審議の概要について簡単に御報告申し上げます。 本小委員会は、十一月十六日より十八日まで三日間にわたって会議を開き、内閣提出、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地域における公衆衛生の保持に関する特別措置法案外十一件、及び、伊藤よし子君外十四名提出、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害により被害を受けた者の援護に関する特別措置法案外七件について審査…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○三田村委員長代理 太田一夫君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○三田村委員 この際政府にお尋ねをいたしておきますが、ただいま委員長が示されました法案の、第二条のいわゆる政令指定の基準であります。これがいろいろ当委員会でも論議されてきたのでございますが、政府も御承知の通り、当該市町村の標準税収百分の十ということに、当委員会においても、政府の方においても、大体了解がついたように了承しておるのでございます。この点、一つ公式にこの委員会において、政府の御所見を承っておきたいのでございます。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第3号
○三田村小委員長 これより会議を開きます。昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地域における公衆衛生の保持に関する特別措置法案外十一件並びに昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害により被害を受けた者の援護に関する特別措置法案(伊藤よし子君外十四名提出)外七件、以上二十件を一括議題とし、審査を進めます。 質疑を行ないます。太田一夫君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第3号
○三田村小委員長 辻原弘市君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第3号
○三田村小委員長 ちょっと監理局長に申し上げますが、この小委員会も、御承知のように大体最終段階にきているのです。非常に重要な質問をしておられるので、政令の基準、それから大体それに対する予算措置、そういうことが明確になりませんと、この小委員会としても法案の審議上困るのです、 一つこの点は、現在お調べになっているところでいいから、はっきり御説明願いたいと思います。たとえば今、三重県、岐阜県を調べたけれども、愛知県はまだ調べておらぬと言われま…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第3号
○三田村小委員長 今の辻原委員の質問に関連して、僕からお尋ねしたいことがあるのです。それは激甚地指定基準の百分の二十、これは公共土木の激甚地指定と別個なケースでやるんですね。そうすると、公共土木の方で激甚地指定になった市町村でも、別に学校災害が百分の二十の水準に達しないと、高率補助の適用は受けられないということになるんですね。別個にするのと一本にするのと、非常に違ってきますね。どのくらい違いますか。結局高率補助をしてやるということは、地…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第3号
○三田村小委員長 渡海元三郎君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第3号
○三田村小委員長 中井徳次郎君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第3号
○三田村小委員長 本日は、これにて散会いたします 午後四時五十九分散会
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第2号
○三田村小委員長 これより会議を開きます。 昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地域における公衆衛生の保持に関する特別措置法案(内閣提出第八号)外十件、並びに昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害により被害を受けた者の援護に関する特別措置法案(伊藤よし子君外十四名提出)外七件、以上二十件を一括議題とし、審査を進めます。 前会に引き続き質疑を行ないます。滝井義高君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第2号
○三田村小委員長 滝井君に申し上げますが、大蔵省から岩尾主計官が出席しました。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第2号
○三田村小委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第2号
○三田村小委員長 速記を始めて。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第2号
○三田村小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。滝井義高君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第2号
○三田村小委員長 大蔵省に望んでおきますが、今の滝井委員の御意見のように、大蔵省では予備費を五十億持っておられるのですから、大体の計数はあなたの方でおわかりになっておるはずです。これはあすでも、あさってでもいいですから、一応主計局長なり責任ある主計官が出て、当委員会で御説明願いたい。 滝井委員に申し上げます。滝井委員の御意見の通り大蔵省に伝えましたから、御了承を願います。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第2号
○三田村小委員長 伊藤よし子君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会厚生労働等小委員会 第2号
○三田村小委員長 八木一男君。