P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,070
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会54 件・54%
  • 地方行政委員会28 件・28%
  • 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 運輸委員会3 件・3%

※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,070 20 を表示
自由民主党1960/02/19

34衆議院 地方行政委員会 第4号

○三田村委員 私は、奥村大蔵政務次官の御意見に反駁するわけではないのですが、私たちは災害県でありますけれども、災害者の立場から、何でもできるだけよけいとれなんていうことは決して申しません。そういうことを言っているのじゃない。災害の場合に特に特例法を設けて特別の手当をするということは、災害地の地方自治体に対する財政的圧迫をどのようにして軽からしめるかというところに主眼がある。この点は一つ誤解のないように考えてもらいたい。 それからもう一つ…

自由民主党1960/02/19

34衆議院 地方行政委員会 第4号

○三田村委員 関連して。警視庁管内の警察の統廃合問題に関連して、今田中委員から切々たる御意見が述べられておりました。私は、その中の経過を詳しく伺っておったわけではありませんか、この機会に、別な機会がまたあるとは思いますけれども、警察庁長官に一言申し上げて、こういう問題に対するお考えの資にしていただきたいと思うのであります。 多分今度の警視庁管内の三つの警察の統廃合は、事件数も少ないし、つまりいわゆる警察的な立場からすれば事故も少ないし、…

自由民主党1959/12/22

33衆議院 災害地対策特別委員会 第16号

○三田村委員長代理 ちょっと足鹿君、皆さんに御相談申しますが、今、大蔵政務次官が、あした御案内のように第一次査定で、大へん作業に忙しいのだそうです。大蔵政務次官に御質問がありましたら、なるべくまとめてお願いしたいのです。

自由民主党1959/12/22

33衆議院 地方行政委員会 第11号

○三田村委員 関連して。これは質問というよりも、むしろ要望になるかもしれませんが、近ごろこの火薬に関する事故が頻発いたしまして、非常に大きな不安を醸成していることは御承知の通りでございます。今質疑に対する御答弁を伺っておっても、何が何だかさっぱりわからぬ。運送業務に対することは運輸省、それから事業の監督について通産省、これはわかりますけれども、業務とか運送ということを離れて、事故防止という立場から非常に重要な関心を持たなければいけないと…

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員長代理 次に、三重県中小企業団体中央会会長清水壱郎君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員長代理 次に、三重県漁業協同組合連合会専務理事仲村安平君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員長代理 次に、和歌山県漁業協同組合連合会会長和田鶴一君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員 冒頭に委員長に一言申し上げておきたいのですが、御承知のように、当委員会で災害対策に対する特例法の二十七件はすでに議了いたしました。予算も特例法も両院を通過し、成立したのであります。実は昨日ときょうの二日にわたって、災害地の知事もしくは市町村長、自治体の責任者あるいは関係団体の責任者等々に当委員会に来てもらって、いろいろ実情を伺ったのでございますが、どの参考人も、冒頭には、大へん御心配をいただいてありがとうございました、感謝…

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員 私、その通りだと思います。そこで問題が出てくるのは、公共土木の激甚地として指定を受けなかったところ、農地、農業用災害としての指定を受けなかったところ、学校災害としての指定を受けなかったところ、そういうところの小災害、つまり非常に大きな被害はなかったが、小さく拾って歩かなきゃならぬような被害が、風や水で一ぱいあるところがあるのです。本来から言うと、そういうところの小さな災害こそ、町村の責任で全部手当しなければいけないのです。…

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員 時間の関係で繰り返しませんが、それはその通りなんです。しかし、今政務次官のおっしゃった通り、直轄事業、県工事、市町村工事、それがその市町村の標準税収と同額以上というもの、これはもうすでに激甚地として指定されるのでして、これは大体別の公共土木なら公共土木として、公共土木の被害としての激甚地に当てはまるのですが、それが百分の百になれば、標準税収から……。そうでしょう。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員 それではあとにします。時間の関係で、あなたの力の質問はそれにして、次に移っていきます。自治庁の方の、今のあなたの説明はそのまま伺っておきます。私の言った、これから具体的に公共土木の激甚地として指定される地域は、建設大臣が指定して参ります。それから農地、農業用土木の激甚地として高率補助を適用するということは、農林大臣が公示で指定してきます。それ以外のところでも、今あなたの御説明のところにはこの特例起債を認めるということは、そ…

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員 御苦心のほどはわかりますが、これは建設大臣が最終的にはその地域指定をされるのです。そこでこれは私自身も心配をするのですが、あくまでも仮定の数字なんですよ。分母の中のその市町村の標準税収だけは的確です。ところが、それにプラスされてくる県の税収というものは、あくまでもこれは仮定の数字なんです。按分すると言われますが、私はここで法律論をやるわけではないけれども、実際は便宜主義ですよ。その権利義務の関係を規定する根拠になるものを、…

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員 一つ怒らぬで聞いてもらいたいのですが、私は今度のこの混合方式というやつは、知恵者知恵に倒れるという結果になりはしないかと心配するのです。非常に巧妙に考えている。今もおっしゃるように、その県においてもおのずから深度が違うのだ、だから普遍的にやるのではなくて、その深さによって厚い手当をしていこう、その気持はわかりますよ。そうでなければいけないと思うのだが、しかし一体、この基本法である国庫負担法を作った趣旨は何だ。これは災害時に…

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員 そうすると、学校災害だけはひとり歩きするのですね。ひとり歩きという言葉は語弊があるかもしれませんが、学校の災害がその市町村の標準税収の一日分の十であればこの特例法を適用する、そういうふうな解釈ですね。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○三田村委員 終わりました。

自由民主党1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○三田村委員長代理 次に、三重県副知事高谷高一君。

自由民主党1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○三田村委員長代理 次に、岐阜県知事公室長小川功君。

自由民主党1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○三田村委員長代理 次に、和歌山県副知事大橋正雄君。ちょっと参考人に申し上げますが、せっかくおいで願って、十分御意見なり御要望なり伺いたいのですが、時間の関係もありますので、なるべく重複を避けて御開陳を願いたいと思います。

自由民主党1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○三田村委員長代理 次は、和歌山県和本市長小林豊治君。

自由民主党1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○三田村委員長代理 次に、山梨県韮崎市長浅川彦六君。